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【CoffeeLake】狭額23.8インチIPSディスプレイの一体型PC。HDMI入出力可能!

DELL Inspiron 24(5477)レビュー

CoffeeLake設計の24インチフレームレスデスクトップこと、またの名をInspiron 24 5000 シリーズこと、Inspiron 5477(コンピューターモデル名)をレビューする。いろいろと呼称があって面倒くさいので便宜上、当サイトではInspiron 24 (5477)と呼ぶ。

第8世代Coreプロセッサ搭載モデルだが、デスクトップ向けの低消費電力版「Tシリーズ」を採用している。狭額ディスプレイベゼルで画面の広がりを堪能でき、しかもベゼルが薄くなった分、小型化している。多関節スタンドにより自在な角度調整が可能。光学ドライブは淘汰されており搭載していない。Windows Hello対応の赤外線カメラ搭載。HDMI端子では入力/出力の両方を持ち、Inspiron 24 (5477)をモニタ代わりにしたり、また外部ディスプレイへの接続ができる

DELL Inspiron 24(5477)レビュー
DELL Inspiron 24 (5477)2018年8月レビュー
CoffeeLake
(Tシリーズ)

レビューした、DELL Inspiron 24 (5477)の構成

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 23.8インチ 非光沢 IPS タッチディスプレイ(解像度1920 × 1080)
  • 第8世代 Core i5-8400T (6コア/6T、9MBキャッシュ、1.7GHz / 最大 3.3GHz)
  • 8GB DDR4メモリ- 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1050 4GB GDDR5
  • 2TB HDD(5400rpm)

DELL公式サイト詳細

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※2018年8月1日時点のレビュー。手元の実機レポートであり、仕様は各々の選択により異なる。

DELLの製品名について

DELLサイトにある「販売名」は統一性がなく、さらに新旧モデルの区別も困難。そのため唯一無二のコンピューターモデル名で確認する必要がある。詳しくは「DELL製品の把握は、コンピューターモデル名を知ること」を参照。

当方レビューに関する注意事項

※レビュー時点、レビュー実機の情報であるため、購入された場合の一致性は保証していない。
※標準搭載や仕様変更などの最新情報はDELLサイトにてご確認を。
※感想は個人的見解である。※風景に写っている周辺機器等は、DELLと関係ない物もある。
※法人向けモデルの場合でも、個人ユーザーが購入することは可能(注文は個人名の記入でOK)。

製品特徴とパーツ構成例

Inspiron 24 (5477)では、広視野角IPSパネルを採用し、解像度はフルHD(1920 × 1080)。23.8インチ画面にフルHDなので、ドットバイドット表示(100%)でも細かすぎず、高解像度過ぎないバランスの取れた組み合わせかと思われる。VESAマウント対応なので、市販のモニターアームも取り付けできる。

レビュー時点では、Core i3-8100TまたはCore i5-8400Tが搭載でき、低消費電力のTシリーズなのでTDPは35W。通常版よりも半分くらい低消費電力である。なお、DELLサイトではTシリーズではないCore i3-8100およびCore i5-8400のスペックをトチ狂って掲載しているので、注意されたし。 クロックの項目を誤っている。

単体グラフィックにNVIDIA GeForce GTX 1050 を搭載できる。リファレンスではビデオメモリ2GBであるが、これは4GBを搭載している。また誤記かと思っていたが、実機で確認済み。ストレージではM.2 SSDとHDDのデュアル構成が可能となっている。

ディスプレイ
  • 23.8インチ 非光沢 IPS タッチディスプレイ(解像度1920 × 1080)
CPU

Coffee Lake(Tシリーズ)

  • 第8世代 Core i3-8100T
    (4コア/4T、6MBキャッシュ、3.1GHz / ターボ無) インテル UHD グラフィックス630
  • 第8世代 Core i5-8400T
    (6コア/6T、9MBキャッシュ、1.7GHz / 最大 3.3GHz) インテル UHD グラフィックス630
グラフィック
  • 単体GPU非搭載:インテル UHD グラフィックス630仕様
  • NVIDIA GeForce GTX 1050 4GB GDDR5
ストレージ
  • 128GB SSD (M.2 / SATA接続) + 1TB HDDの、デュアルストレージ
  • 2TB HDD(5400rpm)
備考
  • Waves MaxxAudio Pro搭載
  • HDMI端子では入力/出力の両方を装備。※単体モニタにもなるし、外部モニタへも出力可能
  • 多関節スタンドで角度調節が自在
  • VESA(100mm×100mm)マウント対応。※モニターアームの取り付け可能
  • Windows Hello対応の赤外線カメラ(オプション)
  • ギガビットイーサーLAN端子搭載
xps
  • InfinityEdgeディスプレイ(5.7mmの狭額ディスプレイベゼル)
ワイヤレス 802.11ac + Bluetooth 4.1, デュアル バンド 2.4&5 GHz, 2x2
光学ドライブ なし
電源 180WのACアダプタ付属(レビュー実機のGeForce GTX 1050構成の場合)
※このレビュー機よりも下のスペックでは130Wとのこと。
サイズ
(公称値)
幅: 540mm × 奥行き(スタント除): 53 mm × 高さ(スタント込): 424 mm /
最小重量 約 7.85kg (スタンド込み)

※レビュー時点の構成例。採用パーツやベンダーは供給状況により異なる。
※構成ベースの販売であり、パーツの組み合わせは制限される

T2000LM007-1R8174ネットワークとストレージ。Inspiron 24 (5477)ではM.2 SSDが搭載できるが、今回レビューしているInspiron 24 (5477)の構成ではHDDのみ。ベンダーはシーゲート製でST2000LM007-1R8174。

Inspiron 24 (5477)のインターフェース

全体把握のため、付属のクイックスタートガイドからInspiron 24 (5477)の装備端子などをチェックする。メインとなる端子にはマーキングした。

Inspiron 24 (5477)の左側面にSDカードスロット、USB Type-C端子(USB3.1-Gen1)、USB3.1-Gen1端子(PowerShare対応)を装備している。光学ドライブはない。右側面はHDDライトのみとなっている。

レビュー実機の様子。

Inspiron 24 (5477)の背面ではギガビットイーサーLAN端子、USB2.0端子×2基(パワーオン対応)、USB3.1-Gen1端子×2基を装備。HDMI端子では入力/出力の両方を持ち、Inspiron 24 (5477)をモニタ代わりにしたり、また外部ディスプレイへの接続ができるが、内蔵グラフィック仕様のときと単体グラフィック(今回はGeForce GTX1050 )仕様のときで、入力/出力の位置が逆になるようだ。

レビュー実機の場合。

インターフェースの補足説明

※USB Type-Cは単なるコネクタ形状の規格であるため、どの転送規格に対応するかは各々異なる。
※PowerShare対応とは、PC起動なしでUSB充電用に使える機能。
※USB3.1-Gen1の転送速度はUSB3.0と同じ5Gbps(理論値)だが、電源供給力は高い。

※初心者向けに、周辺機器とつなぐ端子の知識を、パソコンの接続端子(シリアルバス規格)で解説。
※ディスプレイと接続する端子の知識を、パソコンのディスプレイ端子で解説。

Inspiron 24 (5477)は外部電源となっており、GeForce GTX 1050搭載時には、180W(19.5V-9.23A)のACアダプタが付属する。

付属のWK636pとWM116p

DELLのWK636pワイヤレスキーボードのWK636p(リンク先に詳細レビュー)が付属される。2016年ごろにはこの存在を確認している。デザインは有線タイプのKB216tと同じ。グレードが高いような雰囲気はないが、至ってノーマルな印象。ほぼ全体が非光沢の梨地で落ち着いたデザイン。そこそこ重めの押下で、実は個人的に好みのタイプである。縁周りの面積が最小限であり、コンパクトに扱える。チルトスタンドはなく、すでに勾配のついた形状となっている。その足となる突出部に単四電池2本がセットされる。オンオフ・スイッチがあるので、節電対策もできる。

DELLサイトでは、Dell KM636 ワイヤレスキーボード & マウス ブラック (日本語)と記載されているが、実際に付属しているのはWK636p(品番を確認済み)。見た目では判断できない後継機なので、別に差し支えはないのだが。

DELLパソコンの詳細・マウス・WM116pDELLのワイヤレスキーボードとセットになっている、ワイヤレスマウス WM116p。(写真は2016年5月にレビューしたInspiron 20-3052の時のもの)。梨地の表面加工に、ほとんど非光沢で落ち着いたデザイン。左右クリックボタンとホイールだけのスタンダードマウス。レンズが発光しないので、レーザーマウスと思われる。底面に電源オン・オフのスイッチがある。個人差はあるだろうが、自身の感覚では万人向けの標準サイズだと思った。ワイヤレスマウスWM116pのカバーは2箇所の磁石でくっついているだけなので、中を開けるのが簡単。単三電池1本をセットする。ワイヤレス・キーボードと共用のUSBレシーバが付属するが、使わない時はなくさないようにマウス内部へ収納できる。

Waves MaxxAudio Pro搭載

ユーティリティソフト-Waves MaxxAudio Pro画像サウンドチューニングにWaves MaxxAudio Proを搭載。内蔵型で出力の弱い小型スピーカーでも、デジタル処理で効果的なサウンドを展開するサウンド補正技術。 ゲームサウンドでは良好な結果を残しているのだとか。ユーティリティソフトを使ってイコライザー調整ができる。

狭額ディスプレイ、広視野角IPS、非光沢タッチパネル

23.8インチ画面にフルHD(1920 × 1080)の解像度。非光沢パネルなので長時間視聴でも目に優しい。ドットバイドット表示(100%)でもわりと文字やアイコンが大きめで見やすい。

ドットバイドット表示(100%)でアイコンやバーが大きいので、ピンポイントに狙えてタッチ操作が快適。非光沢でタッチパネルというのはわりと珍しく、画面がベタベタになりにくい。これまではタッチパネルは光沢というイメージがあったので、今後は非光沢で展開していってほしい。

IPSパネル採用なので、極端な角度から見ても色度変移が起きにくく広視野角。ただし、若干だが陰にはなる。

広視野角のIPSパネル

液晶モニタではTFT液晶(アクティブ マトリックス方式)が使われるが、IPS方式(In Plane Switching)は、TFT液晶の中で視野角が最も広く、色度変移(見る角度によって色合いが変化する現象)が少ない。DTP分野や医療用などシビアな色表現を求める業界で好まれる。従来のデメリットでは、バックライトの透過率が低い、応答速度が遅いなどがあるが、技術補正されているようで現在ではほぼ気にしなくてもよい。IPSパネルは比較的コスト高なので、上位モデルで採用される。【解説:液晶パネル(TFT液晶)の駆動方式

ざっくり測ると7mmの狭額ディスプレイ。

GeForce GTX 1050を搭載すれば、フルHD(1920 × 1080)で快適に遊べる本格ゲームがそこそこある。狭額ディスプレイのおかげで世界観に没頭できそう。

格納できるWebカメラ。一旦押し込むとひょっこりと現れる。ディスプレイベゼルが狭額なので、このようなスタイルをとっている。もう一度押し込めば再び格納される。DELLサイトによれば、Windows Hello対応の赤外線Webカメラはオプションとのことだが、クイック・スタート・ガイドではオプションと書かれていない。よくわからないので、購入時に確認したほうがいいだろう。

ひょっこりはんWebカメラの出しっぱなしは、あまりスタイリッシュではない。

スピーカが内蔵されている下部のベゼル部分はパンチング・デザイン。中央にクロム調のDELLロゴを配置。左にインテル・シール、右に電源ボタンを配置。

多関節スタンド

2箇所に可動ヒンジを持つ多関節スタンドのため、角度調節が柔軟に対応できる。クイックスタートガイドにはペデスタルスタンド(台座側は可動しないやつ)も記載されているが、DELLサイトを見ると、多関節スタンドが実質標準になっている雰囲気。これも購入時に確認されたし。

とりあえず、Inspiron 24 (5477)実機にある多関節スタンドを紹介。

関節はちょっと固めな印象だが、勝手に動かれても困るからそういうものだろう。

画面を接地面スレスレにしてフレームスタンドみたいな使い方もできる。

チルトの可動範囲は-5度から60度までとなっており広範囲。立ったままの姿勢でタッチ操作もできる。

スペースを開けておけば、キーボードを潜り込ませて、卓上を広く使える。ちなみに、このキーボードはDELLと関係のない市販もの。

スタンドの中央にはケーブルを通せる穴が空いている。なお、底面から吸気して上面から排気するエアーフローとなっている。

VESAマウントに対応

Inspiron 24 (5477)の背面デザイン。カラーリングはダークシルバーである。既存アームは簡単に取り外しができ、VESA規格対応のため市販のモニターアームを取り付けることもできる。

付け根のラッチを解除するとロック解除になるので、ワンタッチで取り外せる。

Inspiron 24 (5477)の本体(PC&ディスプレイ部分)のみ。底面にはスタンドゴムが付いており、地面に触れても傷がつかないようになっている。

VESAマウント部分。100mm×100mm対応。窪地になっているがネジ穴より先のスペースに余裕があるので。多少突き出した形状のマウンタでも問題ないだろう。ちなみにここからInspiron 24 (5477)を分解できるようだが、今回は分解レビューはなし。

取り外した多関節スタンド。これ自体はVESA規格ではないので使い回しはできない。

Inspiron 24(5477)のパフォーマンス ※Core i5-8400T+GeForce GTX 1050

今回レビューしているのInspiron 24 (5477)実機の構成スペック(CPU・GPU・メインメモリ・ストレージ・マザーボード・OS)詳細。チップセットはH370。ディスプレイパネルのメーカーを調べると、DELLのDEL93F8と出る。おそらく既存パネルではなく、DELLの発注生産パネルなのだろう。そのため製造元は不明。

第8世代 Core i5-8400T

第8世代 Core i5-8400Tのスペック。Tシリーズのためデスクトップ用としては低消費電力で、TDP(熱設計電力)が35W。6コア実装で6スレッド動作する(HTテクノロジーは無し)。ベースクロックは1.7GHzだがターボブーストで最大3.3GHzまでクロックアップする。それにしてもCore i5がついに6コアの時代になったか・・と感無量。内蔵グラフィックとしてインテル UHD グラフィックス630を統合している。

CINEBENCH R15によるレンダリングパフォーマンスをチェック。マルチスレッドおよびシングルスレッドでの結果はこの通り。マルチスレッドではスコアが735で、過去のPCレビューで比較すると、デスクトップ用だとCore i7-6700Tに近い。モバイル向けではCore i7-7700HQに近い。Tではない「Core i5-8400」のスコア918なので、低消費電力の分、ややパフォーマンスが落ちるようだ。シングルスレッド(1コア)のパフォーマンスもだいたい分かった。

CINEBENCH R15について

CINEBENCH R15のベンチマークテストとは

3DCG作成ソフト「CINEMA 4D」がベースで、約30万ポリゴンある静止画のレンダリングにかかった時間などでスコアが算出される。CPUを100%稼働させるのでCPU性能指数の目安になる。最大256スレッドまで対応しているため、コア数が多く高クロックのCPUほど有利だが、アーキテクチャの新旧にもよる。なお、搭載グラフィックの性能にはあまり左右されない。

【 過去PCと比較 : CINEBENCH R15のレンダリングで、パフォーマンスチェック

単体GPUに、NVIDIA GeForce GTX 1080

そして今回のInspiron 24 (5477)レビュー実機に搭載している単体グラフィック、NVIDIA GeForce GTX 1050 4GB GDDR5。GeForce GTX 1050だから2GBかと思ったが、記載通り4GBメモリの搭載だった。また、これはノート向けのグラフィックのようで、Core i5-8400Tの内蔵グラフィック(UHD グラフィックス630)と切り替えて動作させることが可能。(NVIDIAコントロールパネルから切り替えることができる。)。バッテリー駆動ではなく据え置きの一体型だから、節電のため切り替えることはほとんどないだろうけど。

切替可能グラフィックの解説~NVIDIA Optimus と、AMD Enduro 電力管理テクノロジー】

ゲームのベンチマークテスト

ベンチマークテストの結果。ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター やバイオハザード6くらいの負荷のゲームが、フルHD(1920 × 1080)設定で快適に遊べるパフォーマンス。

DELL Inspiron 24 (5477)
2018年8月レビュー
CoffeeLake
(Tシリーズ)

レビューした、DELL Inspiron 24 (5477)の構成

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 23.8インチ 非光沢 IPS タッチディスプレイ(解像度1920 × 1080)
  • 第8世代 Core i5-8400T (9MBキャッシュ、最大 3.3GHz)
  • 8GB DDR4メモリ- 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1050 4GB GDDR5
  • 2TB HDD(5400rpm)
スコア
またはFPS
紅蓮のリベレーター フルHD ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター
(1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン)
6386
ラスレム-フルHD ラストレムナント~2009年
(1920 × 1080 フルスクリーン)
174.73
バイオハザード6のフルHDプレイ バイオハザード6~2013年
(1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 9.0c フルスクリーン)
9615

※ゲームタイトルのリンクをクリックすると、 当方過去のレビューPCと比較できる。

DELLパソコンでPC版「FINAL FANTASY XV」ベンチマークPC版「FINAL FANTASY XV」ベンチマークでは、標準品質1280×720であれば、概ね快適にプレイできるパフォーマンス。この構成なら、この設定がベターであろう。

※うっかりグラフィック自動切り替えで実施してしまい、 アプリの画面表示が「インテル UHD グラフィックス630」だったが、 スコアを見るところ、どうやらちゃんと単体GPUで動いていたもよう。

備考

※3Dゲームでは美麗な描写処理を担うグラフィック(GPU)の性能が重視されるが、CPUも軽視できない。炎、煙、風、速度などの自然現象をシミュレーションする物理演算(エフェクト)や、プレイヤーが操作しないキャラクター(NPC-non player character)を動かすのは人工知能(AI)であり、それはCPUが担う。ゆえにCPUの依存度はゲームの内容による。

消費電力(条件:ディスプレイ輝度最大時、ACアダプタ接続)

アイドル時は28W、ラストレムナントで125~138Wあたりだった。高負荷時の風切り音はそれなりに発生する。

詳しくはDELLサイトへ

DELL Inspiron 24 (5477)2018年8月レビュー
CoffeeLake
(Tシリーズ)

多関節!狭額23.8インチIPSディスプレイの一体型PC。HDMI入出力可能
DELL Inspiron 24 (5477)

狭額ディスプレイベゼルの一体型パソコン。多関節スタンドにより自在な角度調整が可能。広視野角のIPSパネルを採用し、非光沢なので長時間でも目に優しい。HDMI端子では入力/出力の両方を持ち、Inspiron 24 (5477)をモニタ代わりにしたり、また外部ディスプレイへの接続ができる。光学ドライブ搭載していない。VESA(100mm×100mm)マウント対応。レビュー時点ではデスクトップ向けの低消費電力プロセッサのCore i3-8100TまたはCore i5-8400Tを搭載。単体GPUとしてNVIDIA GeForce GTX 1050が搭載できるのでグラフィック性能向上も可能。

DELL公式サイト詳細

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