DELLノートパソコンのレビューをリストでまとめ
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DELL最高峰ゲーム・デスクトップ!水冷システムのOC向き、Skylake-X 設計モデル

DELL ALIENWARE AREA-51(R4) レビュー

2017年9月に発売した、DELL最高峰PC!ALIENWARE AREA-51ゲーミングデスクトップこと、ALIENWARE AREA-51(R4)をレビューする。トライアド・デザインという「巨大おにぎり型」が個性的なモンスター級マシン。このデザインとしては4番目のリリースモデルで、ハイエンドユーザー向きのSkylake-X 設計を採用している。CPUクーラーには水冷式を採用。装備としてはトリプル・グラフィックに対応している。2基の前面吸気ファン、LED配色できるイルミネーション機能、通信にはKiller E2500を2基、ATX電源(80PLUS認証)を装備!マザーボードはATX準拠のため、現役を引退したあとでも、PCケースが自作用に流用できる(イルミネーション機能は引き継げないと思うが)。

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)購入ガイド個人サイト
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー
Skylake-X 設計

レビューした、DELL ALIENWARE AREA-51(R4)の構成

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、 24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
  • 512GB NVMe SSD (PCI Express接続)+ 2TB HDD

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※2017年1月10日時点のレビューであり、手元の実機における現状レポートである。

当方レビューに関する注意事項

※記事はレビュー時点の情報である。標準搭載や仕様変更など、最新情報はDELLサイトにてご確認を。
※手元の実機に基づいた限定的な内容であり、仕様は購入者の選択や時期によって異なる。
※導入した状態をただレビューしているだけなので、購入された場合の一致性は保証していない。
※パーツ構成やカスタマイズ、採用パーツのベンダーは供給状況により変更がある。
※状況は極力丁寧に説明するが、感想やアドバイスは個人的見解であり、その賛否は人によって異なる。
※風景に写っている周辺機器等は、DELLとは関係のないアイテムである。

DELLの製品名について

DELLサイトにある販売名は気まぐれで統一性がなく、さらに新旧モデルの区別が困難。そのため当方では唯一無二のコンピューターモデル名を重視している。コンピューターモデル名は、DELLサイトの該当ページにてURLを見れば判断がつく。詳しくは「DELL製品の把握は、コンピューターモデル名を知ること」を参照。

Skylake-X 設計~特徴とレビュー時点の構成例

ALIENWARE AREA-51(R4)レビュー時点の構成例
PCケース
チェックポイント
  • ATXマザーボード採用(つまり今後、自作のPCケースとして再利用できる!)
  • トライアドデザイン(パウダーコーティングを施したメタルフレーム)
  • 持ち上げたときに転倒しないように重心を低く設計
    (本体の5倍の重量に耐えられる設計ハンドルバー付き)
  • 前面吸気ファン × 2基搭載、排気ファンとも大口径12センチ角ファン
  • 筐体LEDイルミネーション機能(20色・9つのゾーンへの配色)
  • 背面には内部アクセスライトの点灯スイッチ(単3電池を2本内蔵)
    ※メンテナンス時に点灯するLED照明
  • プラグイン式のATX電源(80PLUS認証)、通気妨害しない底部配置
光学ドライブ スロットイン式
ストレージ拡張性
  • M.2スロット(Type2280) × 1基 (SATAおよび、NVMe SSDに対応)
  • 3.5インチベイ × 3基、2.5インチベイ × 2基(マウンタは1つで並列設置)

※マザーボードのSATAコネクタが4基なので、拡張性フルの搭載は不可能
※光学ドライブにSATAを1基使うので、SATAのストレージは3基が最大
※DELLでのサポートは、M.2 + HDD(SATA)のデュアル構成まで

サイズ(公称値) 高さ: 570mm × 幅: 273 mm × 最長奥行き: 639 mm / 最小重量: 28 kg
カラー
  • エピックシルバー
システム
チェックポイント
  • トリプル・グラフィック対応(DELLでのサポートはデュアルまで)
  • オーバークロック対応機能
  • AlienwareアドバンストCPU水冷システム(耐久性に優れたナイロン製チューブ)
    120 x 120 x 27 mmの大型のラジエーター装備
  • Killer E2500 ギガビットイーサーネットワーク × 2基搭載
  • Alienwareコマンドセンター搭載
    (AlienFX:独自の照明制御、 AlienFusion:高度電源管理制御
    AlienAdrenaline:システムのパフォーマンス監視など)
注意ポイント
  • マウスとキーボードの付属なし(Alienwareモデルが別売り)
  • マザーのSATAコネクタが4基なので、PCケースの持つ拡張性がフル活用できない
  • 約28kgの重量級筐体。サイズといい、設置が大変。
アーキテクチャ Skylake-X 設計(CPUソケット:LGA2066)
チップセット インテル X299(オーバークロック用ロックBIOS対応)
CPU
  • Core i7 7800X(6コア、 8.25MB キャッシュ、 最大 4.0GHz)
  • Core i7 7820X (8コア、11MB キャッシュ、最大 4.5GHz )
  • Core i9 7900X (10コア、13.75MB キャッシュ、最大 4.5GHz)
  • Core i9 7980XE (18コア、 24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
グラフィック
  • NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti 4GB GDDR5
  • NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5 ※デュアル(SLI)も可能
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 8GB GDDR5X ※デュアル(SLI)も可能
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X ※デュアル(SLI)も可能
メモリ・スロット
(DDR4 × 4基)
  • 8GB DDR4 2667MHz (1x8GB)
  • 16GB DDR4 2667MHz (2X8GB)
  • 16GB HyperX DDR4 XMP 2933MHz (2X8GB)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB)
  • 32GB HyperX DDR4 XMP 2933MHz (4x8GB)
  • 64GB DDR4 2667MHz (4X16GB)
※i7-7800X プロセッサの場合、「2,667MHz メモリは 2,400 MHz で動作」とある
電源ユニット
  • 850W プラグイン式ATX(80PLUS Bronze)
    (GeForce GTX 1080 またはSLIまで対応)
  • 1,500W プラグイン式ATX(80PLUS Gold)
    (GeForce GTX 1080 Ti またはSLI構成の選択時)
保証書について

紙の保証書はない。注文と同時に、顧客情報とその製品情報が記録され、1台1台につけられた「サービスタグナンバー」で管理。問い合わせではこのナンバーを伝え、オペレーターは、それによってユーザーがどんな構成のパソコン製品を持っているか把握できる。

サービスタグナンバー
製品に貼付される、サービスタグナンバーとエクスプレスサービスコード(他のPC例)

※ほぼ構成販売なので、パーツの組み合わせは制限される。採用パーツやベンダーは供給状況により変更がある。
※構成に関してはレビュー時点であり、変更の可能性もある。

ALIENWARE AREA-51(R4)の装備インターフェース

装備インターフェース前面では右端一列にインターフェースが集まっている。エイリアンヘッドの電源ボタン、縦配置のスロットイン式光学ドライブ、ヘッドフォン / マイク端子、USB3.1(Gen1)端子× 2基、SDカードスロットを配置。

ALIENWARE AREA-51(R4)の背面背面では、USB Type-C端子(USB3.1-Gen2および、PowerShare対応)、USB3.1(Gen2)端子× 1基、
USB3.1(Gen1)端子× 6基、USB2.0端子×2基、ギガビットイーサーLAN端子 × 2基、S/F DIF端子、7.1ch対応のアナログオーディオ端子、ライン端子を配置。

接続以外では、上方にHDDライトとI/Oアクセシビリティ照明ボタン(後述)を配置している。また、Skylake-X 設計(CPUソケット:LGA2066)のハイエンド・マザーボードのため、オンボードのモニタ出力端子は無い。(グラフィックカードが必須の仕様)

補足説明

※PowerShare対応とは、PC起動なしでUSB充電用に使える機能。
※USB3.1端子では転送速度の異なるGen1(5Gbps)とGen2(10Gbps)が混在する。
※周辺機器とつなぐ端子の知識は、【 パソコンの接続端子(シリアルバス規格) 】で解説。
※オーディオ端子についての知識は、【 サウンドデバイスで扱われる、主な装備端子 】へ
※ディスプレイ端子の知識は、【 パソコンのディスプレイ端子 】で解説。

PCI Express拡張スロット

実装するPCI ExpressスロットALIENWARE AREA-51(R4)の実装するPCI Expressスロットだが、DELLサイトの説明がわかりにくかったので、自分なりにまとめてみた。1~7までスロット番号が割り振られている。「スロット1」が2スペースなので「スロット2」は欠番となっている。そして「スロット7」の下にもブラケットがあるが、マザーボード側にスロットがないので無視されている。

ALIENWARE AREA-51(R4)は、デュアル・グラフィックおよび、トリプル・グラフィックに対応する構造であるが、「スロット1、スロット4、スロット7」がグラフィック用に割り振られている(図ではオレンジ色にした)。マニュアルによればデュアルおよびトリプルの場合、「スロット4」がプライマリ・グラフィックカード用となる。※ちなみに、レビュー時点ではDELLの販売ではトリプルがない。

そして最大帯域(レーン数)は図のとおりであるが、PCI Express x4以外はスロット形状がすべて「x16」なので注意が必要。見た目では帯域が判断できない。x16のスロット形状だが帯域が「x8」までのスロットがある。

GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X内部のPCI Expressスロット。PCI Express x4以外はスロット形状がすべて「x16」。でも最大帯域がx8のスロットもあるので注意。なお、今回の構成では「GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X」のシングル構成なので、デュアルやトリプルの検証は無し。

Skylake-XのCore i9-7980XEと、GeForce GTX 1080Ti

Skylake-XのCore i9-7980XE今回のALIENWARE AREA-51(R4)にはCore i9-7980XEとGeForce GTX 1080Tiを搭載している。スペックは上記の通り。Core i9-7980XEは18コア搭載で、HTテクノロジーによって36スレッド動作する。TDPは165Wとモンスター級。

Core i9-7980XEのパフォーマンス(CINEBENCH R15)

CINEBENCH R15のレンダリングCINEBENCH R15のレンダリングで、CPUパフォーマンスをチェックした。このベンチマークテストはCPUを100%稼働させるのでCPU性能指数の目安になる。コア数が多く、高クロックのCPUほど短時間で処理できスコアが高くなるが、アーキテクチャの新旧にもよる。なお、搭載グラフィックの性能にはあまり左右されない。(ハイエンドのグラフィックを搭載していても微々たる影響しか無い。) ※OpenGL性能チェックは除く

CINEBENCH R15は、ドイツMAXON社のプロ用3DCG作成ソフト「CINEMA 4D」をベースとしており、約30万ポリゴンある静止画のレンダリングにかかった時間などでスコアが算出される。CINEBENCH R15ではマルチコア対応に特化しており、最大256スレッドまで対応している。そのためスレッド数が多いほど圧倒的な数値となり、主にマルチコアに対応しているアプリなら参考にできる。アプリのプログラムには様々あるので、これがすべてのパフォーマンスに比例しているわけではない。掲載しているスコアは、すべて当方がレビューしたPCにて計測したものである。(環境による違いや、バックグランドの状態などで起きる個体差にはご容赦願う。)

マルチ・スレッドでのパフォーマンス

Core i9-7980XEのパフォーマンス2度測定したところ、最大でスコアが「3331」。Core i7-6700K(スコア:879)やCore i7-7700(スコア:869)が赤子同然。CINEBENCH R15を36スレッドで処理する様を初めてみたが、畳みかけるように処理していき、なかなか圧巻だった。ちなみに、下記のリンク先で紹介しているが、8コア16スレッドのADM Ryzen 7 1700Xでは「1454」。

なお、マルチスレッドでの消費電力は280Wあたり。

シングル・スレッドでのパフォーマンス(1コアあたりの性能比較)

CINEBENCH R15のレンダリング1コアのパフォーマンスでもかなり高い。これが18コアも実装しているから、マルチスレッド対応ソフトだと、圧倒的なパワー。なお、シングルスレッドでの消費電力は102Wあたり。

【 過去レビューPCと比較 : CINEBENCH R15のレンダリングで、パフォーマンスチェック

ゲームのベンチマークテスト~4K編

次はグラフィック処理がメインとなる「ゲームのベンチマークテスト」を実施。CPUも若干スコアに影響を与えるが、その比重はゲームによって差がある。とりあえず「CPU+グラフィック」のパフォーマンスとして捉えてほしい。

ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター (4Kで最大設定)

ALIENWARE AREA-51(R4)で紅蓮のリベレーター (4Kで最大設定)手始めの余興に、4K(3840 × 2160)での検証。FF14紅蓮のリベレーターを最大設定でベンチマークテスト!
(ALIENWARE AREA-51(R4)がデカすぎ・・、対比のせいで43インチの4Kモニタに見えない・・)

FF14-ALIENWARE AREA-51(R4)の検証「4K(3840 × 2160)、最高品質 DirectX 11 フルスクリーン」の結果、スコアは8535。非常に快適にプレイできるようだ。

バイオハザード6(2013年)~4Kでのパフォーマンス

バイオハザード「4K(3840 × 2160)、品質:初期設定 DirectX 9.0c フルスクリーン」でベンチマークテストを実施。
スコアは「15395」でとても快適なRank S。10000以上あるので、もっと高品質な設定もできる。

ベンチマークテスト~過去のPCとの比較

過去にレビューしたPCとの性能比較をする。ちなみに、消費電力はアイドル時で64Wほど。ストリートファイター4では220~260Wあたり。バイオハザード6では240~320Wあたり、ラストレムナントでは260W~320Wほど。

ALIENWARE AREA-51(R4)ベンチマークテスト再び書斎に戻り、23インチモニタと接続。以下、当サイトのルーチンワークである、過去のレビューPCとの比較。

ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X「1280×720 標準品質(ノートPC) DirectX 11 フルスクリーン」および、「1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施。 設定変えてもほとんどスコア変わらないので、ほぼ最高値なのだろうか。

【 設定 】 ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター
(1280×720 標準品質(ノートPC) DirectX 11 フルスクリーン)
SCORE
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
14092

【 過去レビューPCと比較 : FF14 紅蓮のリベレーター ~ 1280×720 標準(ノートPC) DX11 フルスクリーン

【 設定 】 ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター
(1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン)
SCORE
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
13069
ALIENWARE 15(R3)
2017年10月レビュー

DELL ALIENWARE 15(R3)の構成 ※2台目のレビュー機

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7-7700HQ (6MB キャッシュ、 最大 3.8GHz )
  • 8GB DDR4 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
10188
DELL Inspiron 15 7000 ゲーミングノート(7577)
2017年11月レビュー

DELL Inspiron 15(7577)ゲーミング

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第7世代 Core i7-7700HQ (6MB キャッシュ, 最大 3.8 GHz)
  • 16GB DDR4 2400MHz メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
9318

【 過去PCと比較 : FF14 紅蓮のリベレーター ~ 1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン

ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド

Core i9 7980XE (18コア 「1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施。

【 設定 】 ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド
(1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン)
SCORE
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
16852
XPSタワー スペシャルエディション
2017年1月レビュー

DELL XPS タワー(XPS 8910)スペシャルエディション

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第6世代 Core i7-6700 (8M キャッシュ、 最大 4.0 GHz)
  • 16GB シングル チャンネル DDR4 2133MHz (16GBx1)
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
15698
ALIENWARE 17(R4)
2016年12月レビュー

DELL ALIENWARE 17(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7-6820HK (8MB キャッシュ、 最大 4.1GHz)
  • 16GB DDR4 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
  • ※Performance Modeで実行
14781

【 過去PCと比較 : FF14 蒼天のイシュガルド~ 1920 × 1080 最高品質 DirectX 11 フルスクリーン

ラストレムナント(2009年)

ラストレムナントベンチマークテストパソ兄さんのDELLパソコン「1920 × 1080 フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施。 品質設定はなく、もとから固定設定。

【 設定 】 ラストレムナント (1920 × 1080 フルスクリーン) FPS
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
347.73
XPSタワー スペシャルエディション
2017年1月レビュー

DELL XPS タワー(XPS 8910)スペシャルエディション

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第6世代 Core i7-6700 (8M キャッシュ、 最大 4.0 GHz)
  • 16GB シングル チャンネル DDR4 2133MHz (16GBx1)
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
302.06
ALIENWARE 15(R3)
2017年10月レビュー

DELL ALIENWARE 15(R3) ※2台目のレビュー機

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7-7700HQ (6MB キャッシュ、 最大 3.8GHz )
  • 8GB DDR4 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
259.69

【 過去PCと比較 : ラストレムナント ~ 1920 × 1080 フルスクリーン

ストリートファイター4 (2009年)

ストリートファイター4ベンチマークテスト比較パソコン「1280 × 720 品質:デフォルト 垂直同期OFF ウィンドウ表示」および、「1920 × 1080 品質:デフォルト 垂直同期OFF フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施。こんな古いゲームのベンチマークテストなど意味ないが、もはや儀式的になっているのでとりあえず実行。古いグラフィックのほうが伸びがよく、あまり肌にあっていないような雰囲気だった。

【 設定 】 ストリートファイター4
1280 × 720 品質:デフォルト 垂直同期OFF ウィンドウ表示
FPS
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
441.37

【 過去PCと比較 : ストリートファイター4 ~ 1280 × 720 品質:デフォルト 垂直同期OFF ウィンドウ

【 設定 】 ストリートファイター4
1920 × 1080 品質:デフォルト 垂直同期OFF フルスクリーン
FPS
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
552.49

【 過去PCと比較 : ストリートファイター4 ~ 1920 × 1080 デフォルト 垂直同期OFF フルスクリーン

バイオハザード6(2013年)

バイオハザード6ベンチマークテストPC比較「1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 9.0c フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施。レビュー時点、当サイト過去レビューのなかで最高スコア。

【 設定 】 バイオハザード6
(1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 9.0c フルスクリーン)
スコア
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
22891
XPSタワー スペシャルエディション
2017年1月レビュー

DELL XPS タワー(XPS 8910)スペシャルエディション

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第6世代 Core i7-6700 (8M キャッシュ、 最大 4.0 GHz)
  • 16GB シングル チャンネル DDR4 2133MHz (16GBx1)
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
19057
ALIENWARE 17(R4)
2016年12月レビュー

DELL ALIENWARE 17(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7-6820HK (8MB キャッシュ、 最大 4.1GHz)
  • 16GB DDR4 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
  • ※Performance Modeで実行
18129

【 過去PCと比較 : バイオハザード6 ~ 1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 9.0c フルスクリーン

バイオハザード5

バイオ5「1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 10 フルスクリーン」で、ベンチマークテストを実施

【 設定 】 バイオハザード5  
(1920 × 1080 品質:初期設定 DirectX 10 フルスクリーン)
FPS
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
263.0
DELL XPS 8900購入ガイド
2015年11月レビュー

DELL XPS 8900

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第6世代 Core i7-6700K (8M キャッシュ, 最大 4.2 GHz)
  • 24GB デュアルチャネル DDR4 2133MHz (8GBx2 + 4GBx2)
  • NVIDIA GeForce GTX 960 2GB DDR5
254.1
ALIENWARE X51(R2)
2014年7月レビュー

ALIENWARE X51(R2)

  • Windows 8.1 (64bit)
  • Core i7-4790 (8MB キャッシュ, 最大 4.0GHz)
  • 8GB(4GB × 2) デュアルチャネル DDR3 (1600MHz)
  • NVIDIA GeForce GTX 760Ti 2GB GDDR5 (OEM版)
251.3

【 過去PCと比較 : バイオハザード5 ~ 1920 × 1080 フルスクリーン

ドラゴンクエストX (2013年にWindows版のサービスを開始)Ver.1.10

Core i9 7980XE でドラゴンクエストX「1280×720 標準品質 ウィンドウ」で、ベンチマークテストを実施。および、「1920 × 1080 最高品質 ウィンドウ」で、ベンチマークテストを実施。差がないところをみると、ここらが最高なのか。

※過去に測定したPCと比較するため、初期バージョンである「Ver.1.10」を用いている。新バージョンのほうが旧バージョンよりもやや高めのスコアがでる傾向にあるようだ。旧バージョンであることにご理解を。

【 設定 】 ドラゴンクエストX (1280×720 標準品質 ウィンドウ) スコア
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
19657

【 過去PCと比較 : ドラゴンクエストX ~ 1280×720 標準品質 ウィンドウ

【 設定 】 ドラゴンクエストX (1920 × 1080 最高品質 ウィンドウ) スコア
ALIENWARE AREA-51(R4)
2018年1月レビュー

DELL ALIENWARE AREA-51(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i9 7980XE (18コア、24.75MB キャッシュ、最大 4.4GHz)
  • 32GB DDR4 2667MHz (4x8GB) メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB GDDR5X
19898
XPSタワー スペシャルエディション
2017年1月レビュー

DELL XPS タワー(XPS 8910)スペシャルエディション

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第6世代 Core i7-6700 (8M キャッシュ、 最大 4.0 GHz)
  • 16GB シングル チャンネル DDR4 2133MHz (16GBx1)
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
17866
ALIENWARE 17(R4)
2016年12月レビュー

DELL ALIENWARE 17(R4)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7-6820HK (8MB キャッシュ、 最大 4.1GHz)
  • 16GB DDR4 2400MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB GDDR5
  • ※Performance Modeで実行
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ALIENWARE ALPHA(R2)をレビュー
2017年9月レビュー

DELL ALIENWARE ALPHA(R2)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • Core i7 6700T (8MB キャッシュ, 最大 3.6GHz)
  • 8GB DDR4メモリ- 2133MHz
  • NVIDIA GeForce GTX 960 4GB GDDR5
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ALIENWARE 13(R3)
2017年3月レビュー

DELL ALIENWARE 13(R3)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第7世代 Core i7-7700HQ (6MB キャッシュ、 最大 3.8GHz )
  • 16GB DDR4 2667MHz (2x8GB)メモリ
  • NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB GDDR5
  • ※OLEDディスプレイモデルなのでPerformance Mode不可
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【 過去PCと比較 : ドラゴンクエストX ~ 1920 × 1080 最高品質 ウィンドウ

ストレージパフォーマンス

M.2 スロットにNVMe SSD(サムスン製PM961)このALIENWARE AREA-51(R4)実機では、M.2 スロットにNVMe SSD(サムスン製PM961)を搭載。セカンドに3.5インチHDD(シーゲート製ST2000DM001-1ER164)を搭載。パフォーマンスは上記の通り。NVMe SSD (PCI Express接続)は流石に速い。

【 過去PCと比較 : SSD / HDD 各規格・接続による、ストレージ・パフォーマンス

詳しくはDELLサイトへ

ALIENWARE AREA-51(R4)の詳細はこちら

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