DELLノートパソコンのレビューをリストでまとめ
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DELL エントリー・デスクトップパソコン(初心者向け)

当サイトにおける、DELLエントリー・デスクトップパソコン・レビューリスト。低価格帯で、比較的ロースペックのデスクトップパソコン。近年はCPUの高性能化に伴い、ノートPCで使われるCPUを搭載するモデルもあり、多様化している。また、光学ドライブを搭載するモデルでも、ノートで使われるスリムドライブを採用する場合がある。全体的にコンパクト化している。

※法人向けエントリーモデルも一緒にしてある。Vostro、Latitude、OptiPlexシリーズは法人モデルだが、個人ユーザーでも購入できる。(法人名を個人名で記載すればOK。ただしサポートが個人向けと異なる点にはご留意を)

現行モデル

CoffeeLake~第8世代Coreプロセッサ

Inspironスモールデスクトップ(3470)
2018年7月レビュー
CoffeeLake

設置性重視の、CoffeeLake設計エントリーモデル
DELL Inspironスモールデスクトップ(3470)

レビュー時点ではCore i7-8400が搭載できるため、エントリーモデルでありながら6コア・マシンとなる。DELLでのサポートではグラフィックカード非搭載であるが、内蔵グラフィックでも比較的ライトなゲームならプレイも可能な性能を持つ。主要端子として、USB3.1-Gen1×2基、USB2.0端子×4基、SDカードスロット、ギガビットイーサーLAN端子を装備する。M.2 SSD (SATA接続) + 3.5インチHDDの、デュアルストレージ構成が可能。拡張性は低いがコンパクトな設置ができる。
InspironデスクトップことInspiron 3670
2018年6月レビュー
CoffeeLake

コンパクト・デスクトップ!構成次第ではゲーム/編集機にも良し
DELL Inspironデスクトップ(3670)

レビュー時点での最高構成では、Core i7-8700+GeForce GTX 1060(3GB版)が搭載できるため、エントリーシリーズにしては設定スペックが高めなモデル。構成次第では入門的なゲーム機や動画編集用途にもいける。またNVMe SSDに対応しており、システムの起動も速い。 内部構造がかなりシンプルでありながら、「スリム光学ドライブ、3.5インチ×1基、2.5インチ×2基、M.2スロット×1基」のストレージ拡張性を持つ。デメリットとして装備端子や拡張スロットが乏しいが、ミニタワーの系統でありながら従来よりも非常にコンパクト化しており設置しやすくなった。PCケースファンを搭載しないが、パッシブダクトを採用しており、集中的にCPUを空冷するエアーフローとなっている。

KabyLake~第7世代Coreプロセッサ

DELL Inspiron 3268
2017年8月レビュー
KabyLake

第7世代Core i7が搭載可能なスモールPC!拡張性は控えめだが、設置しやすい
DELL Inspiron 3268

コンパクトでスリムなタワー。拡張性が少ないが設置性とコスパを最優先したモデル。
3.5インチベイ × 1基、PCI Express x16(1スロット)、PCI Express x1(1スロット)を装備。スリムのため、搭載できる拡張カードは、ロー・プロファイルに限られる。光学ドライブにはノートPCと同じスリムドライブを採用しているため、読み取り速度は5.25インチドライブよりも遅い。エントリーモデルでは珍しく前面吸気ファンを内蔵しており、正圧タイプのエアーフローである。自然排気の構造であるため、排気ファンはなし。KabyLakeで、レビュー時点では第7世代 Core i7-7700が搭載できる。グラフィックの拡張性はしょぼいが、CPUパフォーマンスでは構成次第でハイスペックな環境が提供できる。
DELL Inspironデスクトップ
2017年3月レビュー
KabyLake

KabyLake!適度な拡張性を持ったまま、さらにコンパクト化したミニタワー
DELL Inspironデスクトップ(3668)

従来のミニタワーよりもコンパクトになり、奥行きが短くなったため設置しやすい。標準サイズの拡張カード(グラフィックカード等)が搭載できる。ただし、電源容量が240Wとエントリー。光学ドライブはスリム型。 ストレージベイでは3.5インチベイ × 1基、2.5インチベイ × 2基。拡張スロットでは、PCI Express x16(1スロット)、PCI Express x1(2スロット)を装備しており、コンパクトながら適度な拡張性がある。ストレージではSSD+HDDのデュアル構成が選択できる。アーキテクチャはKabyLakeで、前モデル・SkylakeだったInspiron 3650のリニューアルモデルである。PCケース(筐体)は変わっていない。
DELL Vostro 3268
2017年8月レビュー
KabyLake

KabyLake設計!拡張性は控えめだが、設置しやすいサイズ
DELL Vostro 3268 スモールデスクトップ

コンパクトでスリムなタワー。電源容量が180Wとエントリー仕様で拡張性も少ないが、設置性とコスパを最優先したモデル。3.5インチベイ × 1基、PCI Express x16(1スロット)、PCI Express x1(1スロット)を装備。スリムのため、搭載できる拡張カードは、ロー・プロファイルに限られる。光学ドライブにはノートPCと同じスリムドライブを採用。 エントリーモデルでは珍しく前面吸気ファンを内蔵しており、正圧タイプのエアーフロー。
DELL Vostro 3668ミニタワー
2017年8月レビュー
KabyLake

第7世代Core i7が搭載可能なミニタワー!適度な拡張性を持つ
DELL Vostro 3668ミニタワー

従来のミニタワーよりも小型化した筐体。光学ドライブも内蔵している。KabyLake設計で、ハイスペックな第7世代Core i7搭載可能モデル。標準サイズの拡張カード(グラフィックカード等)が搭載できるが、電源容量が240Wとエントリーのため、ローエンド・グラフィックカードに限られる。前面パネルは多面的なモダンデザイン。そして防塵フィルタ付きの吸気口を配置している。ストレージベイでは3.5インチベイ × 1基、2.5インチベイ × 2基。拡張スロットでは、PCI Express x16(1スロット)、PCI Express x1(2スロット)を装備しており、コンパクトながら適度な拡張性がある。ただし、2.5インチベイ × 2基は、レビュー時点ではサポートされていない。

Skylake~第6世代Coreプロセッサ

OptiPlex 7040 Micro
OptiPlex 7040 スモール
2016年1月レビュー
Skylake

第6世代Core搭載のデスクトップ!DELL OptiPlex 7040シリーズ

OptiPlex 7040マイクロは、内蔵GPU限定になるがコンパクトで設置性に優れる。。2.5インチとM.2スロットのデュアルストレージの構造。メモリスロットも2基ある。オンボードの装備端子も豊富であるため、拡張カードと光学ドライブ以外の面では概ね不自由はしない。工具レス・ネジフリーのお手軽メンテナンス設計。ALL固体コンデンサを使用しているところをみると、システムの安定性も期待できる。

OptiPlex 7040スモールは、従来スリムタワーと呼ばれていたモデルよりもだいぶコンパクト。それでいて、メモリスロットが4基、PCI Express スロットを2基装備。オンボード端子の数も多い。光学ドライブも搭載。 80PLUS BRONZEの電源や、工具・ネジフリーのメンテンナンス性にも評価できる。

Airmont(Braswell)~第4世代Atom系


2015年12月レビュー
Airmont

Atom系Celeron搭載で、低消費電力、低価格、コンパクトな静音デスクトップ
DELL Inspironスモールデスクトップ(Inspiron 3252)

ネットブックで培ってきたAtom系のCeleron (Airmont設計:Braswell)搭載なので、デスクトップとしてはかなり低消費電力だが、同世代では最下位スペック。低価格かつ、コンパクトな静音デスクトップ。ただし、デスクトップとしての拡張性はまったくなく、PCサイズもまだまだ改善の余地があることが否めない。

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販売終了~バックナンバー

Skylake~第6世代Coreプロセッサ

OptiPlex 5040シリーズ
2016年1月レビュー
Skylake

DELL OptiPlex 5040シリーズ

OptiPlex 5040シリーズでは、スモールとミニタワーのモデルがある。どちらもPCI Expressスロットを持ち、グラフィックカードなどの拡張カードが搭載できる機構だが、レビュー時点ではDELLの搭載サポートはない。必要に応じて自前の搭載となる。OptiPlex 5040ミニタワーでは、スモールよりもドライブベイが多く、PCI Expressスロットも多い拡張タイプ。上位機種OptiPlex 7040シリーズと各筐体デザインが共通。しかし、OptiPlex 5040シリーズではDDR4メモリではなく、DDR3L メモリを搭載しているなどの違いがみられる。
Vostro 3653アイコン
2016年2月レビュー
Skylake

DELL Vostro 3653 ミニタワー

従来のミニタワーよりも小型化した筐体。(PCI Express x16が1基、PCI Express x1が2基、PCIスロットが1基)。光学ドライブも内蔵している。Skylake設計で第6世代Core i5搭載可能モデル。前面パネルは多面的なモダンデザイン。そして防塵フィルタ付きの吸気口を配置している。
Vostro 3250ガイドレビュー
2016年1月レビュー
Skylake

DELL Vostro 3250 スモール

幅93mm、高さ290mmのコンパクトスリムなビジネスデスクトップ(Skylake設計)。光学ドライブも内蔵している。ロー・プロファイルに限られるが、PCI Express x1⇒1スロット、PCI Express x16⇒1スロットを装備。前面吸気のエアーフローで、防塵メッシュが取り付けてある。なお、同シリーズのVostro 3252はAirmont設計 (Braswell)であるため、Vostro 3250よりも低消費電力だが性能がかなり低い。
Inspiron 3650
2015年12月レビュー
Skylake

Inspironデスクトップ( Inspiron 3650)

Skylakeで第6世代Core搭載可能モデル。奥行の短い、さらに小型化したミニタワー。それでいて拡張スロットを装備しており、標準サイズの拡張カードが搭載できる。240W電源を搭載しており、ローエンドグラフィックカードが搭載できる。光学ドライブはスリム型なので、ディスクの読み込みは低速。ほどほどの拡張性と、設置性を重視するライトユーザー向け。

Haswell~第4世代Coreプロセッサ

OptiPlex 3020mアイコン
2015年2月レビュー
Haswell

DELL OptiPlex 3020マイクロ

手のひらサイズであり、狭いオフィスでも存在を感じさせないコンパクトさが売りで、装備するUSB端子の数も多く使いやすい。オプションスタンドで縦置きも可能。2.5インチベイ1基、メモリスロット2基、M.2スロットを持つ。また、内部構造にアクセスしやすいギミックとなっている。スピーカ内蔵。
Vostro 3800
2015年2月レビュー
Haswell

DELL Vostro 3800

Haswell設計の幅約10センチのスリムタワー。光学ドライブとHDDは工具レスで着脱できる機構であり、前面吸気ファンの風が直接HDDに当たるので冷却配置としては優れている。PS2やPCIスロットなどいわゆるレガシーポートが残されているビジネスモデル。ロープロファイルに限られるが、拡張スロットを4基も持つ。
OptiPlex 3020アイコン
2015年2月レビュー
Haswell

DELL OptiPlex 3020

コストパフォーマンスを重視したビジネスデスクトップ。設計はHaswell。OptiPlex 3020デスクトップには、ミニタワー(MT)とスモールフォームファクタ(SFF) の2タイプがある。今回取り上げるのは、拡張性は控えめだがさらにスリムなSFFのほうである。幅9.3cmであり横置きも可能。ドライブや拡張スロットは工具レスで扱えるメンテナンスの良さがある。PCケースには前面吸気ファンを採用している。
Inspiron 3847
2014年7月レビュー
Haswell設計

Inspiron 3847

Inspiron 3847はGraphic Proといいつつもエントリー構成であるため、ライトな動画編集用のデスクトップである。今回のレビュー実機ではCore i5-4460とNVIDIA GeForce 705を搭載。Graphic Proということで、アドビ動画像編集ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements 12 & Adobe Premiere Elements 12 )を標準搭載。ドライブの拡張性はわりと豊富。

Silvermont(Bay Trail-D)~第3世代Atom系

Inspironマイクロデスクトップ
2016年3月レビュー
Silvermont
(Bay Trail-D)

Inspironマイクロデスクトップ(3050)

最小重量590gと軽量でありながら、2.5インチHDDを搭載している。USB2.0端子×3基、USB3.0端子×1基装備。Display Port 端子とHDMI端子があり、デュアルディスプレイ出力も可能。ネットやビジネス、2D動画再生などライトニーズであれば、ストレスなく動作する。
Inspiron 3646の購入レビューサイト
2014年12月レビュー
Silvermont設計

Inspiron 3646

「超・低消費電力!長時間使用最適、ミニデスクトップ」といった製品。 Atom系統のCPUを搭載しており、調査時ではPentium J2900 および、Celeron J1800 を搭載できる。もともと24時間稼働のようなサーバー向きのパーツ構成であるため、そこそこ性能で妥協できれば、消費電力面でのメリットは大きい。

Ivy Bridge~第3世代Coreプロセッサ

スリムでコンパクトなビジネスモデル、Vostro 270s
2013年2月レビュー
Ivy Bridge

DELLスリムタワーが更なるコンパクト化!Vostro 270s

2012年10月発売のミニタワー。Ivy Bridge設計(チップセットはB75)。第3世代Core i3/i5ほかPentium、Celeron搭載可能。高さ271mm x 幅100mm x 奥行き376mm、 重量は6kgほどでデスクトップ機ではかなり軽量。デスクトップ機の中でかなり設置性に優れます。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能で、ほかPCI Express × 1を1スロット装備。USB 3.0は2基、USB 2.0は6基装備。
デル初のショートスリムデスクトップ660s
2012年8月レビュー
Ivy Bridge

Inspiron 660s

2012年5月発売。幅10cm、高さ26.5cmのショート・スリムタワー。第3世代Core i5搭載可能(チップセットはB75)。重量は6kg程度で設置性抜群。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能で、ほかPCI Express × 1を1スロット装備。USB 3.0を2基装備。オプションでフロントパネルのカラーが選択できる。
ミニタワーPCエントリーInspiron660
2012年8月レビュー
Ivy Bridge

Inspiron 660

2012年5月発売。HDDや光学ドライブが各2台も搭載できる拡張性のミニタワー。チップセットはB75 のIvy Bridge。第2世代Core i3、第3世代Core i5搭載可能。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能。オプションでフロントパネルのカラーが選択できる。USB 3.0を4つ装備しているだけでもポイントは高い。

Sandy Bridge~第2世代Coreプロセッサ

Vostro 260sでビジネス
2012年2月
Sandy Bridge

DELL Vostro 260s

2011年2月発売。光学ドライブ・HDDを各1台までの控えめな拡張性ですが、縦にも横にも置ける!SandyBridge設計で第2世代Core i3/i5、およびPentium,Celeronが搭載可能。光学ドライブ・HDD・グラフィックカードは工具ドライバなしで換装できる、お手軽メンテンス構造。
低価格DELLミニタワーinspiron620レビュー
2011年6月レビュー
Sandy Bridge

DELL Inspiron 620

2011年5月発売。第2世代Core i3/i5搭載のミニタワー。HDDや光学ドライブが各2台も搭載できる拡張性。8規格対応のカードスロット標準搭載。発売時では5色のカラバリあり。300W電源搭載。本格ゲーム以外ならほとんどの家庭娯楽用に充分なスペック。フルHDコンテンツも楽しめます。
デルvostro
2010年10月
SandyBridge

DELL Vostro 430

2世代目となるCore i7(800シリーズ)が搭載可能なハイエンド機。設置しやすく拡張性もあるミニタワー型。HDDや光学ドライブを各2台まで内蔵できます。グラフィックもハイスペックなので、動画編集やCG制作などハイレベルな処理をサポート。

Nehalem~第1世代Coreプロセッサ

Inspiron580s
2010年2月レビュー
Nehalem

Inspiron 580s

2010年1月発売のエントリー・スリムタワー。Inspiron 580とマザーが同じ。Nehalemの拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。スリムでありながらHDD2ベイを持つ。光学ドライブは1ベイ。縦置きにも横置きにもできる省スペース型モデル。電源は250Wと少ない。
Inspiron580デル
2010年2月レビュー
Nehalem

Inspiron 580

2010年1月発売のエントリーミニタワー。Nehalemの拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代インテル HDグラフィックス。電源は控えめの300W。

Coreマイクロアーキテクチャ~Core 2 Duo

Vostro 230sレビュー記事
2010年5月
Coreマイクロ

DELL Vostro 230s

Core 2 DuoなどCoreマイクロアーキテクチャ・プラットフォームのデスクトップPC。幅約10センチほどのスリムタワーで横置きも可能。内蔵HDDベイを2基持つなどの拡張性があります。ネットユーザーなら充分な性能ですし、とにかく低価格が魅力!
DELL(デル)Inspiron545s
2009年8月レビュー
Coreマイクロ

Inspiron 545s

2009年4月発売のエントリー・スリムタワー。プラットフォームは2007年6月発売のInspiron 530sと変わらず。Core 2 Duo搭載可能。チップセットがG33 Expressなので、内蔵のオンボードグラフィックはGMA 3100。Vistaを動かすには少々野暮ったいグラフィック能力。そのため、Vista時代は、ローエンド・グラフィックカードの搭載を勧めていた。
Studio Desktop
2009年6月レビュー
Coreマイクロ

Inspiron 545

2009年4月発売。インテル Core 2 Duoプロセッサーを標準搭載。拡張性の高いミニタワー型パソコン。ライトなゲーム、マルチメディア、ホームオフィス用など幅広いニーズに対応。 性能に対してコストパフォーマンスがよく、エンタテインメントを楽しむなら万人向けのタイプです。。8色からフロントパネルのカラーが選べます。
220s
Coreマイクロ
2009年12月

DELL Vostro 220s

設置しやすいスリム型デスクトップPC。Core 2 Duoが搭載でき、オンボードグラフィックにはGMA X4500MHDを採用。そのため、ブルーレイのようなHDコンテンツも扱え、ビジネス用途ならかなり高い処理能力が期待できます。単体のグラフィックも搭載できるので、もっと高いニーズにも応えられます。HDDを2台まで搭載できる拡張性もあり。
studio hybrid
2008年11月レビュー
Coreマイクロ

Studio hybrid

2008年8月発売。スタイリッシュかつ、どんな場所にもお手軽に設置できる超小型デスクトップ。選べるボディカラーに、オプションで竹製のボディも可能。
DELL(デル)Inspiron530sレビュー
2007年12月レビュー
Coreマイクロ

Inspiron 530s

2007年6月発売のエントリー・スリムタワー。Core 2 Duo搭載可能モデル。スリムでありながらHDDを2台搭載できる拡張性。Vista時代は、ローエンド・グラフィックカードの搭載を勧めていた。このモデルの登場あたりからCore 2 Duoマシンの普及が急速に増えた印象。2年近くも販売が続いたロングセラーモデル。
Inspiron530レビュー
2007年11月レビュー
Coreマイクロ

Inspiron 530

2007年6月発売。インテル Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。HDDと光学ドライブを各2台まで搭載できる拡張性の高いミニタワー型パソコン。ライトなゲーム、マルチメディア、ホームオフィス用など幅広いニーズに対応。 多くのユーザーが好むタイプです。

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