納得パソコン購入術!パソ兄さんは、DELL(デル)購入ガイド
  1. HOME
  2. パソコン・パーツ知識ガイド
  3. お勧めソフト
  4. セキュリティソフト

セキュリティソフトの選び方ガイド

セキュリティ・ソフトの価格差はプログラム品質ではあらず。新しいウイルスの発見や対応コストです。検知率1~3%UPのために更新料を払い続けるのかはユーザー次第。それとも95~98%の検知率を認めて更新料0円のウィルスセキュリティにするか。

もはや、セキュリティソフトは更新料0円の時代

仕方なく使うソフトといえば、セキュリティソフト。できればお金を掛けたくないですが、初期費用だけでなく更新料が高い製品ばかり。ソフトというのはプログラムですから、ユーザー数に関係なく開発費は同じです。それなら、パソコンユーザーが膨大に増えた今なら、もっと安く提供されてもいいはず。

できればお金を掛けたくないセキュリティソフト

1980円であとはタダ!更新料0円のセキュリティソフト

詳しくは直販サイトへ : ウイルスセキュリティZERO

そこで更新料0円のセキュリティソフトの「ウイルスセキュリティZERO」を紹介します。もちろん、バージョンアップも無料です。 1980円と格安ながら、実績のあるセキュリティソフトです。

マイクロソフトによる各Windows OSのサポート終了時まで無料で使用できます。費用は購入時だけで、バージョンアップがあった場合も無料。つまり、早く使用するほどお得です。

対応OS サポート期間
Windows 10 2025年10月まで
Windows 8 / 8.1 2023年1月10日まで
Windows 7 2020年1月14日まで
Windows Vista 2017年4月11日まで

ここに注目!パソコンを買い換えても、ソフトの買い直し不要
パソコンを買い換えても、ソフトを買い直す必要はありません。古いパソコンのエントリーを削除すれば、新しいパソコンにインストールすることができるのです。

なぜ、そんなことができるのか?「新種ウイルス対応にかかる費用は、お客様が1人でも、500万人でも同じ。 」と言う企業理念から、更新料を取らないスタイルをとっているようです。ただし、無期限というわけではありません。お使いのWindowsのサポート期間(マイクロソフトのサポート期間)までとなっています。

国内販売本数 第1位
2007年・2008年・
2011年・2013年
「ウイルスセキュリティ」および「ウイルスセキュリティZERO」国内販売本数で幾度も第1位となった実績。
※パソコン用ソフト/セキュリティモデル別数量シェア全国有力家電量販店販売実績を集計する GfK Japan調べ
950万人の実績 2003年に「1年・1,980円」で発売。2006年に更新料0円の「ウイルスセキュリティZERO」として生まれ変わった。2016.1.11に 愛用者は950万人を突破。
軽さ 他社と比べても、インストール容量、自動監視中のメモリ消費量が少なくて、操作感が軽い。
品質

ウイルスセキュリティZEROは、K7 Computing 社製品のエンジンを採用している。認定、受賞については下記の通り。

英国「Checkmark」、米国「ICSA」の認定製品

ワイルドリスト(世界2カ所以上で感染が報告され、感染力が強いと判定されたウイルスの一覧)の、ウイルスをすべて検知できるかのテストをクリア。

AV-TEST CERTIFIED

ドイツの第三者評価機関。2015年8月に実施したウイルス検出力を測るProtectionテストで6.0 / 6.0の最高評価を取得。

Virus Bulletin誌 「VB100 award」

英国のコンピュータウイルス技術専門誌「Virus Bulletin」が年に6回程度開催するテストでクリア。

本来、セキュリティ・ソフトの価格差は、プログラムの品質ではありません。基本的に新しいウイルスの発見や対応にかかっているコストだと考えていいです。ですから、高いソフトほどプログラムの更新や情報公開が早いものだと認識すればいいのです。発見されている既存のウィルスに対してはどのソフトでも問題ありません。

企業の場合は、いち早く新しいウイルスに対応しないと業務や信用問題に関わり、死活問題です。その点、一般の個人の場合は企業ほど死活問題ではないと思われます。それに最新ウイルス対策の偏ったコストを個人が負担するのは、個人使用レベルからして割に合わないですよね。そもそも、ウイルスセキュリティは公的機関でも受賞歴があるので安心です。個人ユーザーからすれば低コストで最適な条件かと思われます。

ウイルスセキュリティZEROの、ウイルス、スパイウェア対策

ウイルス、スパイウェアの自動処理

ウイルスやスパイウェアを検知すると、自動で駆除(隔離)してから報告。その画面も自動で閉じる。メールも自動検査し、添付されたウイルスは自動で隔離。

ヒューリスティック機能

「ウイルス定義ファイル」だけでなく、ウイルス特有の挙動を元にウイルスかどうかを判断し、未知ウイルスに対応。

ポリモーフィック型ウイルス検出

疑わしいファイルをメモリ内で仮想的に実行させてウイルスかどうかを判断。

ワームの無断送信防止

メールソフト以外のプログラムがメールを送信しようとすると、ユーザーに確認。

設定の無断変更を監視

Windows設定ファイルの書き換えがある度に、ユーザーに確認。偽サイトに誘導するファーミングなどを防止。

ネットワーク内ウイルス検知

LAN内でも、自動でウイルスを検知。

その場でウイルス検査

あやしいファイルやフォルダは、その場でウイルス検査ができます。

検査しないファイル、フォルダの設定

検査の高速化のために、検査しないファイルやフォルダを設定できます。

自動定期ウイルス検査

日、週、月を決めて自動で定期検査するように設定。

ルートキットの検査

ルートキットに感染していないか検査。

トラッキングクッキーの検査

広告用のクッキーを検出し、削除。

難読化されたJavaScriptの検知

難読化されたJavaScriptを検出。Drive by Downloadによる感染を防ぎます。

書き換えられたシステム設定の修復

ウイルスなどによりシステムの重要な設定を書き換えられた場合に、修復。

不正アクセス対策

ファイアウォール

外部からの不正アクセスは自動で遮断。 またプログラムがインターネットに接続しようとすると、ユーザーに確認。

ネットワーク自動検知

ネットワークの種類を自動で検知して、設定を最適化。

ポートの設定

通信を許可またはブロックするポートを手動で設定できます。

アプリケーションごとの設定

許可またはブロックするポート番号やIPアドレスなどをアプリケーションごとに設定。

個人情報保護

個人情報対策

1台のパソコンを共用する場合、ユーザーアカウントを設定して、それぞれのユーザーごとにインターネットの使用について、きめ細かく設定することができます。

個人情報の送信防止

氏名や住所、クレジットカードの番号など、あらかじめ登録しておいた個人情報(文字列)を監視し、外部に送信されるのをブロックしたり、確認を促します。

個人情報を送信するサイトの設定
よく利用するサイトや信頼できるサイトへの個人情報の送信をあらかじめ許可できます。

広告ブロック

広告を表示しないように設定。

閲覧制限

お子様のインターネット閲覧を管理。

迷惑メール・フィッシング対策

対応メールソフト:Outlook、Outlook Express、Windowsメール

ウイルスサイトからの保護

ウイルスに感染するおそれのあるサイトへのアクセスをブロック。

詐欺サイトからの保護

フィッシング(詐欺)サイトへのアクセスをブロック。

迷惑メール対策

許可リスト・ブロックリスト作成/特定の言葉を含むメールを分類/指定した外国語のメールを分類/ 自動迷惑メール振り分け。独自の学習機能付き。

1980円であとはタダ!更新料0円のセキュリティソフト

詳しくは直販サイトへ : ウイルスセキュリティZERO

パソ兄さんのお勧めソフト!パソコンライフを快適に・TOP
Copyright© 納得パソコン購入術!パソ兄さん~ユーザー視点でパソコン製品を分析レビュー All Rights Reserved.