セキュリティソフトの選び方ガイド
セキュリティ・ソフトの価格差はプログラム品質ではあらず。新しいウイルスの発見や対応コストです。検知率1~3%UPのために更新料を払い続けるのかはユーザー次第。それとも95~98%の検知率を認めて更新料0円のウィルスセキュリティにするか。
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もはや、セキュリティソフトは更新料0円の時代

仕方なく使うソフトといえば、セキュリティソフト。できればお金を掛けたくないですが、初期費用だけでなく更新料が高い製品ばかり。ソフトというのはプログラムですから、ユーザー数に関係なく開発費は同じです。それなら、パソコンユーザーが膨大に増えた今なら、もっと安く提供されてもいいはず。
そこで更新料0円のセキュリティソフトを紹介します。もちろん、バージョンアップも無料です。これから紹介するセキュリティソフトは、ソースネクストの「スーパーセキュリティZERO」と、「ウイルスセキュリティZERO」の2本です。
なぜ、そんなことができるのか?「新種ウイルス対応にかかる費用は、お客様が1人でも、500万人でも同じ。 」と言う企業理念から、更新料を取らないスタイルをとっているようです。
ただし、無期限というわけではありません。お使いのWindowsのサポート期間(マイクロソフトのサポート期間)までとなっています、例えば、Windows 7 Professionalなら、2020年1月14日までとなります。 まあ、申し分のない期間ですね。
ここに注目!パソコンを買い換えても、ソフトの買い直し不要
これらのセキュリティソフトは、パソコンを買い換えても、ソフトを買い直す必要はありません。古いパソコンのエントリーを削除すれば、新しいパソコンにインストールすることができるのです。
eSHOP価格 1台用 3,790円 (標準価格 3,990円の5%OFF)
3台用 7,980円 (標準価格 9,980円の20%OFF )
※やっぱり、ダウンロード版がお得!
1980円であとはタダ、ウイルスセキュリティZERO
次の紹介セキュリティソフトは、更新料&バージョンアップ0円の 「ウイルスセキュリティZERO」です。1980円と格安ながら、実績のあるセキュリティソフトです。(※「超割ダウンロード」加入者ならさらに50%OFF!) マイクロソフトによる各Windows OSのサポート終了時まで無料で使用できます。費用は購入時だけで、バージョンアップがあった場合も無料。つまり、早く使用するほどお得です。
| 対応OS サポート期間 | |
| Windows 7 (Professional/Enterprise) |
2020年1月14日 まで |
| Windows 7 (Home Premium/Ultimate/Starter) |
2018年1月9日 まで |
| Windows Vista(Business/Enterprise) | 2017年4月11日まで |
| Windows Vista(Home Basic/Home Premium/Ultimate) | 2015年4月14日まで |
| Windows XP | 2014年4月 8日まで |
| Windows Server 2008 Foundation | 2019年7月9日まで |

世界第1位の軽快さが実証!ウイルスセキュリティZERO
AV-Comparatives.orgが実施した、パソコンの動作に与える影響を測る「パフォーマンステスト」において、世界20製品中、第1位を獲得しています。(2011年12月実施)
しかも、各OS サポート期間まで更新料・バージョンアップ無料!「ウイルスセキュリティZERO」のユーザーが、770万人を突破。(2011.10月時点)
本来、セキュリティ・ソフトの価格差は、プログラムの品質ではありません。基本的に新しいウイルスの発見や対応にかかっているコストだと考えていいです。
ですから、高いソフトほどプログラムの更新や情報公開が早いものだと認識すればいいのです。発見されている既存のウィルスに対してはどのソフトでも問題ありません。
企業の場合は、いち早く新しいウイルスに対応しないと業務や信用問題に関わり、死活問題です。その点、一般の個人の場合は企業ほど死活問題ではないと思われます。それに最新ウイルス対策の偏ったコストを個人が負担するのは、個人使用レベルからして割に合わないですよね。そもそも、ウイルスセキュリティは公的機関でも受賞歴があるので安心です。個人ユーザーからすれば低コストで最適な条件かと思われます。安くできる理由として、ソースネクストでは次のように記載しています。
| 新種ウイルスに対応するプログラムを、1人のために作成するのも、500万人のためにつくるのもコストは同じです。 一方、作成したデータを配布するのに必要な通信コストも、年々下降を続けています。 ユーザー数が少なく莫大な開発費が必要だった時代と状況は違います。 安く提供するか、しないかは目指す理念の問題です。 (ソースネクスト サイトより抜粋) |
| ウイルスセキュリティの受賞・認定歴 |
| Checkmark(英国)、ICSA(米国)、Tuv(ドイツ) 国際的なセキュリティ専門機関の品質テストに合格 |
| Virus Bulletin(ウイルスブリテン)誌 VB100 award 受賞歴 2010年12月 、8月 、4月 / 2009年12月、10月、6月 /2008年8月 /2007年6月 |
| AV Comparatives オーストリアの独立テスト機関(NPO)であるAV-Comparativesによるテスト。2010年12月に実施された、パソコンの動作に与える影響を測る「パフォーマンステスト」において世界22製品中、第1位を獲得し、「Advanced+」の評価。 |

AV-Test.orgによるウイルス検知率テストで比較してみましょう。McAfeeやウィルスバスターでは更新料が高いだけあって、検知率も高いです。ざっくり見てウィルスセキュリティよりも1~3%くらい高いですね。しかし、この1~3%UPのために更新料を払い続ける価値があるのかはユーザー次第。それとも95~98%の検知率を認めて更新料0円のウィルスセキュリティにするか。
ウイルス、スパイウェア対策ウイルス、スパイウェアの自動処理 ヒューリスティック機能 ポリモーフィック型ウイルス検出 ワームの無断送信防止 設定の無断変更を監視 ネットワーク内ウイルス検知 その場でウイルス検査 検査しないファイル、フォルダの設定 自動定期ウイルス検査 ルートキットの検査 トラッキングクッキーの検査 難読化されたJavaScriptの検知 書き換えられたシステム設定の修復 不正アクセス対策ファイアウォール ネットワーク自動検知 ポートの設定 アプリケーションごとの設定 個人情報保護個人情報対策 個人情報の送信防止 個人情報を送信するサイトの設定 広告ブロック 閲覧制限 迷惑メール・フィッシング対策 ウイルスサイトからの保護 詐欺サイトからの保護 迷惑メール対策許可リスト・ブロックリスト作成/特定の言葉を含むメールを分類/指定した外国語のメールを分類/ 自動迷惑メール振り分け。独自の学習機能付き。 |

OSサポート期間まで使える!更新料もバージョンアップも無料
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お気に入りの映画で英会話が学べるから挫折しない。学習に特化した機能が豊富な秀逸ソフト。
お勧めセキュリティソフトを紹介!
ウイルス検知率100%を誇るのに更新料が0円のソフト!?
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![]() ドスパラの解説 |
DELL製品ラインナップ

2011年12/22に、ウイルス検知率100%を誇る「スーパーセキュリティZERO」の登場です!2011年7月・8月実施の第三者機関AV-test.orgによる検知率テストで、すべて100%を達成(3種類の検知・防御テストすべて)。総合性能でも 第1位を獲得しています。実績のある、ビットディフェンダー社のウィルス検知エンジンが採用されています。





