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Inspiron、XPS、ALIENWAREシリーズ

DELL個人向けデスクトップPC!最新レビュー

2019年現在、DELL個人向けデスクトップ製品では、CoffeeLake Refreshの第9世代Coreプロセッサ搭載がトレンド。Core i7では6コア12スレッドであり、マルチスレッドの性能向上が目覚ましい。

Comet Lake 第10世代Coreプロセッサ(Uシリーズ)

こちらは、Comet Lake 設計でモバイル向けプラットフォームを採用したDELL一体型パソコン。

Inspiron 27-7790
2020年4月論評
Comet Lake
(Uシリーズ)

大画面27インチ!狭額・非光沢・フルHD・広視野角の一体型PC
DELL Inspiron 27 7000 フレームレスデスクトップ(7790)

大画面27インチ一体型パソコン。広視野角 IPSパネル採用、非光沢画面。27インチに解像度1920 × 1080なので、文字やアイコンはドットバイドットのままで大きく表示される。幅8mmという3辺狭額のフレームレス。光学ドライブの搭載は無し。セキュリティ対策としてポップアップ式(格納式)のWebカメラ採用。

プラットフォームはノートPCで採用されるComet Lakeで、第10世代Coreプロセッサ(Uシリーズ)を搭載。レビュー時点では単体GPUにGeForce MX110 2GB GDDR5が選べる。SO-DIMM メモリスロットを2基実装。2.5インチHDDベイ×1基、M.2 スロット(NVMe対応)を1基実装しており、デュアル・ストレージ構成が可能。

HDMI端子を2基実装し入出力可能なので、単なる液晶モニタにもなるし、外部モニタへの出力も可能。USB Type-C(USB3.1-Gen2 )、ギガビットイーサーLAN端子実装。左右側面には端子はなく、SDカードスロットは背面にあるのでアクセスしにくい。

【展示モデルでの調査】
レビュー時点ではCore i7-10510U、GeForce MX110が搭載可能
DELL Inspiron 24-5490
2020年1月論評
Comet Lake
(Uシリーズ)

フレームレス・アルミスタンドのスタイリッシュ!23.8インチ一体型PC
DELL Inspiron 24-5490

23.8インチ 非光沢 ディスプレイ(解像度1920 × 1080)。広視野角パネルを搭載。かなり極限に近いフレームレス・デザイン。ファブリック素材を被せたスピーカ、スタンドがアルミ合金で堅固かつ細く、スタイリッシュなデザイン。 USB Type-C端子を1基装備しており、高速のUSB3.1-Gen2に対応。HDMI端子が2基ありそれぞれ出力と入力となっているため、Inspiron 24-5490を単なる液晶モニタとして使えるし、外部モニタへのPC出力も可能。ギガビットイーサーLAN端子があり、サーバー構築した環境でも高速アクセス可能。光学ドライブは搭載していない。NVMe SSD (M.2 / PCI Express接続)と2.5インチHDDのデュアル・ストレージ構成が可能。

Whiskey Lake(Uシリーズ) 第8世代Coreプロセッサ・第3弾

こちらはWhiskey Lake(Uシリーズ)で、モバイル向けプラットフォームを採用したDELL一体型パソコン。

Inspiron 22 3000 フレームレス デスクトップ(3280)
2019年6月論評
Whiskey Lake
(Uシリーズ)

広視野角&狭額、21.5インチ・フルHD一体型!Optane メモリーも可!
DELL Inspiron 22-3280

広視野角IPSパネル、狭額21.5インチ(1920 × 1080)一体型パソコン!タッチと非タッチモデルが選択できる。Webカメラはポップアップ式。 レビュー時点では第8世代Core i3-8145U搭載し、単体GPUを搭載しない構成。基本的には2Dコンテンツの娯楽向け。光学ドライブは内蔵していない。無線LANはIEEE802.11acに対応、 有線LANではギガビットイーサーに対応している。HDDが圧倒的に速くなるOptaneメモリー構成が可能!

CoffeeLake Refresh~第9世代Coreプロセッサ (チップセットZ390)

2018年10月に登場したCoffeeLake Refreshマイクロアーキテクチャ(LGA1151)。第9世代Coreプロセッサである。8コア実装の量産CPUとしては初の5GHz駆動となる(Core i9-9900Kのターボブースト最大クロックにて)。CPUソケットはLGA1151で、CoffeeLake/第8世代Coreと同じ。互換性もある。CPUの脆弱性に対しハードウェア的な対策が施されたというが、往来世代(CoffeeLake)と比べて何が大きく変わったのか、実ははっきりしていない。第9世代Coreプロセッサに対応するチップセットとして登場したのが「Z390」なので、Z390を採用したPCをネイティブとしておく。

当方ではデスクトップPCでのレビューはなし

CoffeeLake(第8世代Core)・CoffeeLake-Refresh互換(第9世代Core)

2017年10月に登場したCoffeeLakeマイクロアーキテクチャ(LGA1151)。デスクトップ向けの主力は第8世代Coreプロセッサである。「Core i7が6コア12スレッド、Core i5が6コア6スレッド、Core i3が4コア4スレッド・・」とマルチスレッドの性能が大幅に向上している。

下位には同設計のPentium Gold(2コア4スレッド) 、Celeron(2コア2スレッド)がある。プロセスルールはKabyLakeと同じだが改良されており、14nm++となっている。DDR4対応のメモリコントローラを内蔵。内蔵グラフィックでは4Kコンテンツの対応強化が見られる(第8世代Coreプロセッサでは、インテルUHD グラフィックス630を統合 )。CPUソケットはLGA1151。CoffeeLake Refreshにも互換対応し、一部のDELL製品では第9世代Coreプロセッサが搭載されている。(チップセットZ370)

CoffeeLake のDELLデスクトップ& 一体型レビュー・全モデル
CoffeeLake Refresh のDELLデスクトップ& 一体型レビュー・全モデル

ALIENWARE AURORA-R9
2020年3月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

eスポーツのプロ・ユーザーにも通用する、ハイスペック・ハイエンド
DELL ALIENWARE AURORA-R9

オーバークロックに対応し、eスポーツのプロ・ユーザーにも通用する設計のハイスペック・ハイエンドマシン。イルミネーションLEDのカラー配色が可能で遊び心も満載。水冷式CPUクーラー搭載可能。第9世代 Core i9-9900K、GeForce RTX 2080 Tiなどハイパフォーマンス構成が可能。

従来モデルからエアフローをさらに改良。吸気ファンによる前面吸気、そして背面と天井面の排気ファンにより排熱されるエアーフロー。電源ユニットの配置ではスイングアーム式を採用し、熱がPCケース内に対流しない工夫がされている。オーバークロック・メモリであるXMP規格メモリを搭載している。SATAドライブ用では、3.5インチHDDベイ×1基、2.5インチベイ×2基。SSD用のM.2スロットは、Type 2242/2260/2280に対応(インターフェースはPCI Express、SATA両対応)の拡張性。チップセットにZ370採用。

レビュー機はCore i9-9900K + GeForce RTX 2080 Ti の構成
G5 ゲーミング デスクトップ(G5-5090)
2020年2月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

コスパ重視のゲームPC!LEDイルミネーション付きの個性的なデザイン
DELL G5 ゲーミング デスクトップ(G5-5090)

現代建築のようなデザインで、LEDイルミネーション搭載。オプションでスケルトン窓の仕様も可能。ストレージではM.2 スロット(NVMe SSD)×1基のほか、2.5 インチベイ×2基、3.5インチベイ×1基があり、DDR4メモリスロットは4基。わりと拡張性も高い。前面にはUSB Type-C端子(USB3.1-Gen1 )を装備。ディスプレイ出力にオンボードがなく、グラフィックカードの搭載が必須になるところは留意すべき点である。ネットワークでは安定のKillerシリーズを採用している。光学ドライブは無し。

レビュー時点の最高構成は、Core i7-9700K+GeForce RTX 2070 SUPER 8GB GDDR6。チップセットがH370のためCPUのオーバークロックは不可能。専用電源の搭載で460W仕様。

レビュー機はCore i7-9700K + GeForce RTX 2070の構成
XPS 8930

2018年3月論評
CoffeeLake

2019年8月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

コンパクト化したミドルレンジ・ミニタワー
DELL XPSタワー(XPS 8930)

デスクトップPCでは例年人気のタイプ。スイングアームの構造で従来のミニタワー型よりも奥行きが短くなっておりコンパクト性に長けている。HDDベイ×3基、M.2スロット×1基持ち、ストレージの拡張性が高い。排熱に効率的な上面排気ファン(9センチ角)を搭載。第8世代 Core i7-8700(6コア12スレッド)を搭載。最大でGeForce GTX 1060搭載可能(調査時点)。USB3.1-Gen2端子を装備しており、高速アクセスが可能。光学ドライブはスリム型を採用。460W ATX電源ユニット(自作と同じ規格)を搭載しており、サポート外だが換装可能。

レビュー機はCore i7-8700 + GeForce GTX 1060の構成
レビュー機はCore i7-9700 + GeForce GTX 1660 Ti の構成
XPS 8930スペシャルエディション

2018年3月論評
CoffeeLake

2019年8月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

XPSタワーの強化版モデル!
DELL XPSタワー(8930)スペシャルエディション

XPSタワー(XPS 8930)よりも高性能なパーツが搭載できる強化版。基本ベースは同じだが、フロントパネルがアルミであり、見た目のプレミアム感を向上。上面排気には更に大型の12センチ角ファンを搭載。調査時点での最大はCore i7-8700K+GeForce GTX 1080搭載。ただ、電源が変わらず460Wなのが懸念要素で、オーバークロックにはやや不向きな印象。

レビュー機はCore i7-8700 + GeForce GTX 1070 の構成

※2019年8月追加レビュー。 CoffeeLake Refreshに互換対応し、Core i7-9700およびCore i7-9700Kが搭載可能となった。グラフィックカードの選択肢も刷新。 フロントパネルはポリカーボネート(工業プラスチック)に、12センチ角ファンは9センチに格下げされた。

レビュー機はCore i7-9700 + GeForce RTX 2060 の構成
画像ALIENWARE AURORA-R8
2019年4月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

水冷システムを採用した、CoffeeLake Refresh仕様のミドルタワー
DELL ALIENWARE AURORA-R8

水冷システムを採用したハイエンドミドルタワーで、電源の搭載をスイングアーム式にしているので、奥行きはわりとコンパクト。前面吸気、天井排気のエアーフロー。イルミネーション照明機能装備。9.5mmスリム型光学ドライブを搭載。USB3.1-Gen2 (背面のみ)を装備。 レビュー時点の最大構成では、第9世代 Core i9-9900K、GeForce RTX 2080 Ti が搭載可能となっている。安定した通信のKillerネットワークを搭載。メモリはXMP規格(HyperX DDR4 3200MHz)にも対応。Alienwareコマンドセンターにより環境コントロールができる。チップセットはZ370なのでベースはCoffeeLakeであり、CoffeeLake Refresh(第9世代 Core)には互換対応。

レビュー機はCore i9-9900K + GeForce RTX 2080の構成

InspironデスクトップことInspiron 3670
2018年6月論評
CoffeeLake

2019年10月論評
CoffeeLake-
Refresh互換

コンパクト・デスクトップ!構成次第ではゲーム/編集機にも良し
DELL Inspironデスクトップ(3670)

レビュー時点での最高構成では、Core i7-8700+GeForce GTX 1060(3GB版)が搭載できるため、エントリーシリーズにしては設定スペックが高めなモデル。構成次第では入門的なゲーム機や動画編集用途にもいける。またNVMe SSDに対応しており、システムの起動も速い。 内部構造がかなりシンプルでありながら、「スリム光学ドライブ、3.5インチ×1基、2.5インチ×2基、M.2スロット×1基」のストレージ拡張性を持つ。デメリットとして装備端子や拡張スロットが乏しいが、ミニタワーの系統でありながら従来よりも非常にコンパクト化しており設置しやすくなった。PCケースファンを搭載しないが、パッシブダクトを採用しており、集中的にCPUを空冷するエアーフローとなっている。

レビュー機はCore i7-8700 + GeForce GTX 1060 の構成
レビュー機はCore i7-9700 + 内蔵グラフィックの構成
Inspironスモールデスクトップ(3470)
2018年7月論評
CoffeeLake

設置性重視の、CoffeeLake設計エントリーモデル
DELL Inspironスモールデスクトップ(3470)

レビュー時点ではCore i7-8400が搭載できるため、エントリーモデルでありながら6コア・マシンとなる。DELLでのサポートではグラフィックカード非搭載であるが、内蔵グラフィックでも比較的ライトなゲームならプレイも可能な性能を持つ。主要端子として、USB3.1-Gen1×2基、USB2.0端子×4基、SDカードスロット、ギガビットイーサーLAN端子を装備する。M.2 SSD (SATA接続) + 3.5インチHDDの、デュアルストレージ構成が可能。拡張性は低いがコンパクトな設置ができる。

レビュー機はCore i5-8400 + 内蔵グラフィックの構成
Inspironゲーミング(5680)
2018年6月論評
CoffeeLake

CoffeeLake設計、内部LED照明搭載のゲーミング・ミッドタワー!
DELL Inspironゲーミングデスクトップ(5680)

CoffeeLake設計のミドルレンジ・ゲームPC。Core i7-8700やGeForce GTX 1070が搭載できるため、中級者以上のハイスペックPCで、ゲームや編集機に向いている。内部にはLED照明を搭載しており、その光が外装のスリットから見えるデザインとなっている。拡張性もわりとあり、ユーザー自身がカスタマイズもしやすい。ATX電源では460Wを搭載しており、ハイエンドクラスとまではいかないが、ATX電源規格なので換装は容易。

レビュー機はCore i7-8700 + GeForce GTX 1070の構成

CoffeeLake(Tシリーズ)

一体型など小型パソコン向けの低消費電力版、CoffeeLake-Tシリーズ搭載。(例えば通常版であるCore i7-8600 がTDP 65Wなのに対し、 Core i7-8600Tでは TDP 35W)。

CoffeeLake のDELLデスクトップ& 一体型レビュー・全モデル

DELL Inspiron 27(7777)
2018年8月論評
CoffeeLake
(Tシリーズ)

大画面27インチ一体型。多関節&狭額ディスプレイモデル!
DELL Inspiron 27 (7777)

27インチ大画面のタッチ&狭額の一体型PC。広視野角IPSパネル採用。非光沢なので長時間用途にもいい。多関節スタンドのため画面の角度調節が柔軟に設定できる。HDMI端子では入出力の両方を装備。VESA規格対応のため、市販のモニタアームも取り付けできる。
レビュー時点ではCore i5-8400T 、またはCore i7-8700T が搭載できる。(低消費電力版であるTシリーズ)。NVIDIA GeForce GTX 1050が搭載できるので、グラフィックパフォーマンスの底上げができる。光学ドライブは非搭載。ストレージではM.2 SSDとHDDのデュアル構成が可能。

レビュー機はCore i7-8700T + GeForce GTX 1050 の構成
DELL Inspiron 24 (5477)
2018年8月論評
CoffeeLake
(Tシリーズ)

多関節!狭額23.8インチIPSディスプレイの一体型PC。HDMI入出力可能
DELL Inspiron 24 (5477)

狭額ディスプレイベゼルの一体型パソコン。多関節スタンドにより自在な角度調整が可能。広視野角のIPSパネルを採用し、非光沢なので長時間でも目に優しい。HDMI端子では入力/出力の両方を持ち、Inspiron 24 (5477)をモニタ代わりにしたり、また外部ディスプレイへの接続ができる。光学ドライブ搭載していない。VESA(100mm×100mm)マウント対応。レビュー時点ではデスクトップ向けの低消費電力プロセッサのCore i3-8100TまたはCore i5-8400Tを搭載。単体GPUとしてNVIDIA GeForce GTX 1050が搭載できるのでグラフィック性能向上も可能。

レビュー機はCore i5-8400T + GeForce GTX 1050 の構成

AMD仕様

AMD仕様のDELLデスクトップ& 一体型レビュー・全モデル

Inspiron 22 (3275)
2018年9月論評
2019年3月論評
AMD仕様

低価格!なのに広視野角 IPSパネル採用の、狭額 21.5インチ一体型
DELL Inspiron 22 (3275)

AMD仕様の21.5インチ一体型パソコン。低価格でありながら広視野角IPSパネルを搭載。しかもフルHD解像度なので、作業領域もわりと広い。非光沢なので長時間使用でも目に優しい。光学ドライブは搭載していない。カラーバリエーションでは、今回紹介するホワイトのほかに、ブラックのモデルがラインナップされている。

Atom系プロセッサ (デスクトップ・モデルでの採用)

2008年以降に登場したインテルのAtom系CPUは、「最も低消費電力」のコンセプトで作られている。かつてネットブックと呼ばれたジャンルで人気を博し、極めて低発熱、低コストという特長がある。初期ではネット用途が限界の性能だったが世代を重ねるごとに高性能化した。タブレットPC、2-in-1ノートなど特に小型筐体モデルを初め、現在では最低価格帯の一体型PCや、エントリーデスクトップPCでも採用されている。コストが安い分、同世代のCPUと比べると最下位の処理性能と理解しておけばよい。

2013年に、Silvermont(シルバーモント)マイクロアーキテクチャが登場。第3世代Atomシリーズにあたるが、開発コード名:Bay Trail-DではデスクトップPC向けとして登場。このあたりから、一体型パソコンや小型デスクトップで多々採用されるようになる。ただ、これ以降は、他でも使用されているCeleronやPentiumブランドが使われてきたので、当方ではアーキテクチャが把握しやすいように「Atom系」と明記している。

Atom系プロセッサのDELLデスクトップ& 一体型レビュー・全モデル

DELL Inspiron 20 3000シリーズ(3052)アイコン画像
2016年5月論評
Airmont
(Braswell)

コンパクトな19.5インチ・タッチ一体型。屋内ならタブレットよりも、このタイプが便利
DELL Inspiron 20 3000シリーズ(3052)

19.5インチ・タッチパネル搭載の一体型PC。1600 × 900で、この画面では低解像度のため、アイコンや文字はドットバイドット表示でも大きめ。そのためタッチ操作がやりやすい。ファンレス構造なので動作音はHDDのみで静か。VESAマウント対応。

USB3.0端子×2基、USB2.0端子×2基など装備端子は控えめだが、タブレットPCのような不便さはない。Airmont設計(Braswell)で、第4世代Atom系CPUを搭載している。同世代PCのなかでは低スペックだが、2D高精細コンテンツには十分な性能を持っている。当方では自宅用のタブレットPCが不便だったので、代役としてInspiron 3052に乗り換えた。

レビュー機はPentium N3700 + 内蔵グラフィックの構成

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DELLは、「顧客満足度調査 2019-2020年 ノートPC部門2年連続1位」  ※出典-日経コンピュータ 2019年8月22日号 顧客満足度調査より

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