当サイトはDELLパソコンを納得して購入するための、ユーザー自身によるDELL購入ガイド。独自に調べたPCゲームのベンチマークテスト結果を掲載しています。DELLパソコンが中心となっています。
納得パソコン購入術!パソ兄さんは、DELL(デル)購入ガイド
パソコンの性能を測るのがベンチマーク

【デスクトップPC】 ラスト レムナントのベンチマーク

ラストレムナントの攻略ではない
ラスト レムナントとは
スクウェア・エニックスから発売されたロールプレイングゲーム「ラストレムナント」。2009年にPC版が登場。ロールプレイングでは異例の、最大70体による集団バトルが展開されます。そのグラフィック画面は「アクションゲームか」と思わせるほど緻密。
ゲーム要素からアクションゲームほどのリアルタイム処理は要求されませんが、そのグラフィックからとても高負荷なゲームです。バトルもイベントシーンも高画質で製作されているので、PCスペック次第ではかなりのグラフィック表現向上が可能です。
PC版では「倍速モードのバトル」や「武器や防具の画像プレビュー」などがあり、PCならではのグラフィック能力をふんだんに多用した機能が特長。

プレイ推奨環境(解像度1280×720)

  • Windows Vista SP1
  • インテル Core 2 Duo(2.4GHz以上)、Athlon X2(2.4GHz以上)
  • 2GBメモリ
  • GeForce 8800(512MB)以上
  • DirectX 10
ラスト レムナント Average fpsの目安
90fps以上 非常に快適 グラフィックを最高にしても非常に快適。
65fps以上 快適 グラフィックを高めにしても快適な動作。
45fps以上 普通 標準設定ならストレスなし。高負荷なシーンでは動作が重くなることも。
35fps未満 やや重い プレイは可能ですが、さまざまな場所でストレスを感じる ことがあります。
25fps未満 重い ゲームの進行が困難。

目安はパソコン製品そのものよりも、搭載するCPUやグラフィックに注目してください。
解像度 1280×720ウィンドウ表示で測定しています。

25 fps未満 (重い)

Inspiron580デル

Inspiron 580

2010年1月発売のエントリーミニタワー。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem設計。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代インテル HDグラフィックス。電源は控えめの300W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i3-530
(2.93GHz, 4MB L3キャッシュ)
6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス(733MHz) 4.8
ゲーム用
グラフィックス
5.2
プライマリ
ハードディスク
320GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 12.22
xps8300写真DELL

XPS 8300 (グラフィックカード外し・バージョン)

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-2600
(3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス インテル HD グラフィックス 2000 5.4
ゲーム用
グラフィックス
5.9
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 21.04
自作

自作パソコンの構成(Pentium D)

2006年11月に自作したミドルタワー。Vista発売の2ヶ月前にして、XPマシンを自作。Core 2 Duoがまだ高価だったので、前世代プラットフォームのPentium D 915で制作。消費電力は高いものの、デュアルコアの先駆けとして、そのパフォーマンスには感動した。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows XP Home Edition SP3
正規版 32bit
プロセッサ インテル Pentium D 915
(2.8GHz, 4MB L2 , 800MHz FSB)
-
メモリ 1GB (512MBx2) DDR2-SDRAM メモリ -
グラフィックス RADEON HD 3650 512MB -
ゲーム用
グラフィックス
-
プライマリ
ハードディスク
160GB SATA HDD(7200回転) -
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Windows XPのため、DirectX 9.0c
Average FPS 23.39

0

25 fps以上~35fps未満(やや重い)

販売終了

Vostro 260s

2011年5月発売のビジネス・スリムタワー。SandyBridge設計で、チップセットにはインテルH61採用。第2世代Core i3/ i5、Pentium、Celeron搭載可能。縦置きだけでなく横置きも可能で、ドライブベイは工具フリーの簡単メンテナンス構造。最小構成なら3万円台から購入できる格安モデル。グラフィックカードにロー・プロファイルのAMD Radeo HD 6450が搭載可能。(2012年2月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i5-2400s
(2.5GHz , 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.3GHz
7.3
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス ATI Radeon HD 6450 1GB 5.0
ゲーム用
グラフィックス
6.3
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 26.12
自作

自作パソコンの構成(Core 2 Duo)

2008年10月に自作したミドルタワー。Web制作をPower Mac G4からこの自作機にバトンタッチ。45nmプロセスのCore 2 Duo E8400を搭載。(2008年1月登場の2世代目Core 2 Duoで、開発コード名:Wolfdale)。※2007年以前のCore 2 DuoはConroe(コンロー)で65nmだった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows Vista Home Basic SP1 32bit
プロセッサ インテル Core 2 Duo E8400
(3GHz, 6MB L2 , 1333MHz FSB)
5.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR2-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス RADEON HD 4650 512MB 5.9
ゲーム用
グラフィックス
5.5
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 31.44

0

35 fps以上~45 fps未満(やや重い~普通の中間)

HP s5250jp

HP s5250jp

2009年12月に販売確認。Nehalem設計。Core i7-870とGeForce GT220が搭載できるスリムタワー。HP ポケットメディアドライブという、前面パネルから着脱可能なHDDが追加できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i7-870
(2.93GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.6GHz
7.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.4
ゲーム用
グラフィックス
6.4
プライマリ
ハードディスク
640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 40.57

0

45 fps以上~65 fps未満(普通)

HP s9290jp

HP(ヒューレット・パッカード)e9290jp冬モデル

2009年11月ごろ販売確認。Nehalem設計。Core i7-900シリーズが搭載可能なハイエンド・ミニタワー。内蔵HDD2台+HP専用HDD2台で、最大4台までのHDDを搭載できる拡張性を持つ。マザーボードや電源ユニットが、一般的な配置と逆なのが特徴。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i7-920
(2.66GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.4
メモリ 3GB (1GBx3) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.5
ゲーム用
グラフィックス
6.5
プライマリ
ハードディスク
640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 47.63

0

65 fps以上~90 fps未満(快適)

該当なし

90 fps以上(非常に快適)  ※90 fps 番台

dell studio xps8000

Studio XPS 8000

2009年9月発売の中級ミニタワー。Nehalem設計で、Core i7-800シリーズ搭載可能。グラフィックカードはGeForce GTS 240やGeForce GTX 260が搭載可能で、ゲームも入門機にもなるミドル~ハイミドル機。ようやく、64bit OSの普及が定着し始めたころのモデル。設置しやすいサイズとそれなりの拡張性で人気だった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Professional 64bit
プロセッサ インテル Core i7-860
(2.8GHz , 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.46GHz
7.4
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス 独自にカスタマイズ搭載
GeForce GTX 460 768MB DDR5
(※ATX電源ユニットも交換)
7.5
ゲーム用
グラフィックス
7.5
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 91.77

0

90 fps以上(非常に快適) ※100 fps 番台

該当なし

90 fps以上(非常に快適) ※110 fps 番台

Studio XPS 7100の構成

Studio XPS 7100

2010年5月発売の中級ミニタワー。AMD仕様でPhenom II X4 と、Phenom II X6 が搭載可能。Phenom II X6 にはAMD Turbo CORE テクノロジーが搭載されており、自動クロックアップ。グラフィックカードにはRADEON HD 5450,5670,5870の選択があった。460W電源。当時は安価に購入できる6コアマシンとして注目機種だった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ AMD Phenom II X6 1055T 7.4
メモリ 12GB (4GBx2, 2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.4
グラフィックス ATI Radeon HD 5870 1GB 7.8
ゲーム用
グラフィックス
7.8
プライマリ
ハードディスク
1TB SATA HDD(7200回転) 7.5
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 117.57
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
Average FPS 100.61
dell studio xps8000

Studio XPS 8000

2009年9月発売の中級ミニタワー。Nehalem設計で、Core i7-800シリーズ搭載可能。グラフィックカードはGeForce GTS 240やGeForce GTX 260が搭載可能で、ゲームも入門機にもなるミドル~ハイミドル機。ようやく、64bit OSの普及が定着し始めたころのモデル。設置しやすいサイズとそれなりの拡張性で人気だった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Professional 64bit
プロセッサ インテル Core i7-860
(2.8GHz , 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.46GHz
7.4
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス GeForce GTX 260 1792MB 7.1
ゲーム用
グラフィックス
7.1
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 117.93
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
Average FPS 78.15
(備考)解像度 1920×1200 フルスクリーン
Average FPS 62.90

0

90 fps以上(非常に快適) ※120 fps 番台

xps8300写真DELL

XPS 8300

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-2600
(3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 8GB (2GBx4) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス ATI Radeon HD 5770 1GB 7.4
ゲーム用
グラフィックス
7.5
プライマリ
ハードディスク
1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 126.03
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
Average FPS 69.46

0

90 fps以上(非常に快適) ※130 fps 番台

Inspiron580デル

Inspiron 580(独自カスタマイズ・バージョン)

2010年1月発売のエントリーミニタワー。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem設計。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代インテル HDグラフィックス。電源は控えめの300W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i3-530
(2.93GHz, 4MB L3キャッシュ)
6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス 独自にカスタマイズ搭載
GeForce GTX 460 768MB DDR5
(※ATX電源ユニットも交換)
7.5
ゲーム用
グラフィックス
7.5
プライマリ
ハードディスク
320GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 133.58
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
Average FPS 90.29

0

90 fps以上(非常に快適) ※140 fps 番台

該当なし

90 fps以上(非常に快適) ※150 fps 番台

該当なし

90 fps以上(非常に快適) ※180 fps 番台

xps8300写真DELL

XPS 8300 (独自カスタマイズ・バージョン)

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-2600
(3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス GeForce GTX 460 768MB DDR5
※独自に単品製品を搭載
※ATX電源ユニットも500Wに独自交換
7.5
ゲーム用
グラフィックス
7.5
プライマリ
ハードディスク
500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 184.69
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
Average FPS 92.84
Alienware Aurora ALX

Alienware Aurora ALX

2009年9月発売のゲーミングPC。最強ゲームPCであるAlienware Auroraの上位版。Core i7-900シリーズを搭載。グラフィックにNVIDIA GeForce GTX 460を2枚同時搭載するSLI仕様や、ATI Radeon HD 5870を2枚同時搭載するCrossFireX仕様が可能なモンスターPC。水冷式システム、天井ルーバーの自動開閉、イルミネーションのギミックを持つ。875Wの大容量電源。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i7-975 Extreme Edition
(3.33GHz, 8MB L3 キャッシュ)
7.5
メモリ 9GB (2GBx3, 1GBx3) DDR3-SDRAM 7.7
グラフィックス 【CrossFireX】
ATI Radeon HD 5870 1GB
7.8
ゲーム用
グラフィックス
7.8
プライマリ
ハードディスク
1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 181.85
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
Average FPS 109.52

0

90 fps以上(非常に快適) ※190 fps 番台

ハイスペックなタワー型Studio XPS 9100

Studio XPS 9100

2010年6月発売のハイエンドタワー。Core i7-900番台搭載。※6コア実装のCore i7-980X Extreme Editionにも対応。グラフィックカードはATI RadeonTM HD 5670、5770、5870 のラインナップ(2010年6月発売時) 。光学ドライブ2台、HDD3台まで搭載できる拡張性。電源容量は525W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ インテル Core i7-960
(3.20GHz, 8MB L3 キャッシュ)
※クロック数最大 3.46 GHz
7.6
メモリ 9GB(2GBx3, 1GBx3) DDR3メモリ 7.7
グラフィックス ATI Radeon HD 5870 1GB 7.8
ゲーム用
グラフィックス
7.8
プライマリ
ハードディスク
1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
ラストレムナントのベンチマーク結果(解像度 1280×720 ウィンドウ表示)
Average FPS 198.60
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
Average FPS 118.26
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