15.6インチワイドWLED光沢液晶。(16インチワイドRGB-LEDもあり)。Core i7搭載。グラフィック性能が高く、高度な3Dゲームも遊べます。5.1chドルビーサウンド対応、サブウーファースピーカー付きで、映像コンテンツに最適な高性能ノート。
Studio XPS 16とStudio 15の購入比較(キーボード編)

▲Studio 15のキーボード
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▲Studio XPS 16のキーボード
Studio XPS 16とStudio 15の購入比較の続きです。今度はキーボード編です。
Studio 15はエントリーノートと比べてもキーボード・デザインにこだわりを感じますが、やはり、Studio XPS 16のほうが高級感が違います。
なお、Studio XPS 16は販売終了モデルです。今はこちらがお勧め!
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当サイト人気No.1ノート、Inspiron 15R エントリーノートの性能は大幅アップ。フルHDコンテンツの高負荷も楽にこなす!当サイト調査で人気No.1ノート。第2世代Core i7/i5搭載でも低価格で購入できる15.6インチノート。CPUとGPUが統合化した新CPUで、内蔵グラフィックではHDグラフィックス3000。浮石キー採用にテンキー付き。高速インターフェースのUSB3.0/eSATA端子も装備!Power Share USB仕様なので起動なしにUSB経由の充電が可能。HDMI 1.4で3D出力対応。オプションで天板の着せ替え可能!ゲームユーザ以外はこれで文句なし。 |
引き続き、Studio XPS 16の記事をどうぞ

Studio 15のキーボードは、指にフィットして馴染めます。エントリーノートよりもよく出来たキーボードです。ただし、マルチメディア・キーがファンクションキーと共有しているところにコストダウンを感じます。(オレンジの印字がマルチメディア・キー。)
※マルチメディア・キー
CD・DVDのようなコンテンツを簡単に操作できます。例えば、音量調整、再生停止、スキップなどの基本操作をワンタッチで行えます。

Studio XPS 16のキーボード。ひとつのキーが2段の段差になっており、隣のキーとの間隔が触感で分かりやすいです。ここは上位機種ならではのキーボード・デザインと見受けられます。

Studio XPS 16はバックライト付きキーボードで、薄暗い場所でも操作ができます。
一方、Studio 15は別途オプションで機能追加できます。Studio 15をカスタマイズで高性能化したり、バックライト付きキーボードなど付加価値を追加してStudio XPS 16の価格に迫るくらいなら、いっそのことStudio XPS 16にしたほうがお徳かと思います。

Studio XPS 16は、タッチパッドのクリックボタンにもバックライトを内蔵。

Studio XPS 16は、Studio 15と違いマルチメディアキーが分離されています。しかも、タッチセンサー式。

Studio XPS 16は、キーボード左右にはステレオスピーカー内蔵。そのほかサブウーファーも内蔵。5.1chドルビーサウンドにも対応。Studio 15も、サブウーファを備えた迫力のサラウンドサウンドを内蔵しています。
![]() 気になる価格は、DELLサイトで⇒Studio XPS 16販売終了 15.6インチワイドWLED光沢液晶。(16インチワイドRGB-LEDもあり。)Core i7搭載に高性能グラフィック搭載で高度な3Dゲームも遊べます。 |
![]() 気になる価格は、DELLサイトで⇒Studio 15 販売終了 15.6インチワイドWLED光沢液晶。Studio XPS 16よりワンランク落ちますが、高性能グラフィック搭載で娯楽使用に高い性能を発揮。 |
パッケージ構成と価格はDELLサイトにて⇒Studio XPS 16販売終了
- Core i7搭載の新型、Studio XPS 16をレビュー
- Studio XPS 16の性能チェック
- Studio XPS 16の天板とディスプレイ・デザイン
- Studio XPS 16のキーボードと周辺
- Studio XPS 16の左側面のインターフェース
- Studio XPS 16の右側面のインターフェース
- Studio XPS 16の前面
- Studio XPS 16の背面と底面



