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DELLパソコンレビューサイト / パソ兄さんについて

当サイトは個人ユーザーによるDELLパソコン購入ガイドです。このページでは、当サイトをご利用される際に確認いただきたい免責事項を記載しています。

また、当サイトは多くの方に役立てるサイトとして運営していきたいので、改善点の指摘や要望等がございましたらご連絡ください。可能な限り対処していきたいと思います。

連絡先:pasonisan○yahoo.co.jp (○を@に置き換えてください。)

免責事項および、アフィリエイト・プログラムの参加について

当サイトは、パソコン購入に役立つ情報をまとめた個人運営サイトで、個人の趣味により運営しています。現在では自身がDELLユーザーのため、DELLパソコン(Inspiron、XPSシリーズ)を中心とした購入ガイドとなっています。DELLの社員ではありませんし、業務委託を受けた業者でもありません。ただの一般ユーザーです。もちろん、原稿料をもらったり、指示を受けて書いているわけではありません。断じてありません。

情報の保証について

DELL製品のレビューほか、パソコンパーツやPCカスタマイズに関する基礎知識を公開しておりますが、情報および掲載内容については何も保証をしていません。そのことをご理解の上、当サイトをお楽しみください。レビューに関しては手にした実機のレポートになるため、後のメーカーの仕様変更により情報に違いが生じる可能性があります。その対策として、レビューには○年○月時点と明記しています。最終的にはメーカーサイトでの情報を確認の上、ご購入ください。当サイトを利用したことにより損失および損害を被られても、こちらでは一切、責任および義務を負いません。

広告掲載について

当サイトはアフィリエイト・サービス・プロバイダーを通じて企業の広告を掲載しており、商品画像・バナー・テキストリンクをクリックすると企業・店舗のサイトへつながります。当サイトは紹介のみで、当サイトが販売しているわけではありません。商品購入やお問い合わせは、リンク先の企業や店舗にてお願いします。当サイトでは、楽天リンクシェア、Amazonアソシエイト・プログラムに参加しています。

アフィリエイトについて

アフィリエイトとは、ブログやWebサイトに掲載されたバナーやリンクから商品が購入された場合、もしくは申込みがあった場合にその成果に応じて報酬が支払われるサービスです。 最近はアフィリエイト・システムが知られてくるようになり、報酬稼ぎとしてのマイナスイメージを持たれている方もいるようです。
しかし、当サイトでは広告メインでのコンテンツではなく、製品情報をメインしたコンテンツですので、お役に立てる情報を最優先しています。

サイト運営のため、レビュー作成のため、製品を多々自己購入しており、かなりの運営資金を投資しております。その金額もハンパなく家計を圧迫しており、貯蓄だけではサイト運営ができません。そのため報酬による収入が大変重要であり、当サイト経由で購入された方々のお陰で今日まで運営することができています。

このシステムが機能しなくなった場合は、個人運営として続けていくことは不可能ですので、その時が来れば当サイトはお別れを告げることになります。このシステムをご理解いただけるなら、当サイトを応援していただけるなら、リンク先でのオンライン購入をしていただけると幸いです。サイト運営の資金として大切に使わせていただきます。

DELLパソコン購入した証
レビューしているDELLパソコンの基本は自己買いです。自分用以外では親族に購入してもらうこともあり、DELLに難色を示した場合は「直々サポートすることと後悔したら買取る約束」をして購入してもらったこともあります。結果、概ね満足してもらえたので買い取らずに済んでいます。

他、知り合いまたはその知り合いから借りたりします。兄が会社でDELLパソコンを貸与されることがあり、それをレビューしたこともあります。ブロガー向けの新商品発表会や展示イベントなどもありますので、その機会を活用します。その他、色々と実機をレポートする機会を画策しています。すべてのレビュー機種を所有しているわけではありませんが、1ユーザーとしてかなり購入しているのも事実です。

自己紹介

当サイトは2006年にオープンしました。すでに同類サイトが多々あったため、インパクトをつけようと思い、自身に「パソ兄さん」というおかしなニックネームを付けています。パソコン購入ガイドというサイト運営の構想は2004年ごろにあって、当時はまだ兄さんと呼べる年齢でしたが、現在ではすっかりオッサンです。ここはご愛嬌ということで、よろしくお願いします。

DELLユーザーのパソ兄さん
もともとは、生粋のMacユーザーでした。ほとんどWindowsの経験がなかったころ、「どのWindowsパソコンがいいのか」まるでわかりませんでした。そのため今でも、パソコン購入で悩む初心者の気持ちがわかります。当時のパソ兄さんは、パソコンメーカー選びに迷ってパソコンのことを調べているうちに、パソコンパーツに関心を持ち自作パソコンを作るようになりました。

自作の後、カスタムオーダーメイドのDELLパソコンに魅力を感じ、2007年、試しにInspiron 1520というノートを購入してみました。価格が安いうえに安心して使えるのがポイントとなり、DELLのリピートユーザーとなりました。

DELL新聞広告
ちなみにDELLとの出会いはもっと早く、広告代理店の下請けで従事していたDELL新聞広告の仕事。
2003年~2006年までの間、PowerMac G4を使いレイアウト業務に従事していました。この頃よりDELL製品のラインナップを仕事として追ってきたわけですが、下請け切りにあい、この業界を去ってからは全く関わることがなくなってしまいました。

日課だったことが急になくなり、何だか寂しく思い、そこで新たに個人レビューサイトという形で個人的に追うようになりました。※当サイトがDELLパソコンレビューを開始したのが2007年。サイトを開設した2006年では業界に従事していましたが、当初は自作パソコンガイドでした。

新聞やTVなどの広告枠は大手広告代理店により牛耳られており、権力的にも金銭的にも個人が立ち入られる媒体ではありません。しかし、時代の変化とは素晴らしいもので、アフィリエイトサイトという形で個人がコンテンツ発信し、多くの方に見ていただける環境となりました。

今思えば、「弱小の個人だってこれだけのコンテンツを発信できるんだ」という、大手広告代理店に対する反骨精神があったと思います。 そして、ちまちまとDELLパソコンレビュー記事を書けるのは、「DELL新聞広告のころに培ったものがあったのかなあ」と思うばかりです。

当サイトのDELLパソコン・コンテンツでは、「大手広告代理店を見返す、個の力を侮らせない」という精神で作成していきますので、末永く応援よろしくお願いします。

また、2011年、DELLの最大ライバルであるHP(ヒューレットパッカード)のブランド力を知ってからは、HPユーザーにもなっています。DELL&HPの2大メーカーに絞って、購入ガイドをしています。

なお、趣味は「パソコンをいじること」と言いたいところですが、無類の歴史好きであり、一番の趣味は史跡巡りです。パソコンとはまったく関係がないのですが、趣味のコンテンツとして一部の史跡巡りレポート(DELLパソコン・モバイル旅行記)を公開しています。

以下は、今まで所有してきたパソコン一例。

Venue 8 Pro(5830)

約395gで、いつでもどこでも超軽量のWindowsタブレット!
Venue 8 Pro(5830)

2014年購入。Silvermont設計の8インチタブレットPC。解像度1280 × 800、10点マルチタッチに対応する。視野角の広いIPSパネル採用。120万画素Webカメラのほかに、500万画素アウトカメラを内蔵する。最小重量: 395 gと非常に軽く気軽に携帯できる。

DELL Venue 11 Pro(5130)

Silvermont設計タブレット!DELL Venue 11 Pro(5130)

2014年購入。10.8インチ画面にフルHD解像度 (1920 × 1080)、Atom Z3770 搭載のWindows8.1タブレット。64GB eMMCを搭載。背面800万画素カメラ内蔵。

Inspiron 17R(5721)

コスパ重視の17.3インチノート!Inspiron 17R(5721)

2013年購入。Inspiron 17R Special Edition(7720)の下位ポジションモデルである、大画面17.3インチノート。インターフェースや拡張性がグレードダウンしているが、低価格。テンキー付きのフルサイズキーボードでデスクトップ機の代替えに!ブラシ加工アルミ仕上げの天板。 Ivy Bridge設計、第3世代Core i3/i5/i7搭載可能(チップセットHM76)。USB 3.0を2基、USB2.0を2基、HDMI端子などを装備する。
DELL XPS 17(L702X)

本格ゲームなどの高い娯楽向けにハイスペックな17.3インチノート!
JBL 2.1chスピーカ内蔵のDELL XPS 17(L702X)

2011年購入。17.3インチ・ハイミドルノート。SandyBridge設計で、第2世代Core i5 / i7が搭載可能。メモリは最大16GB。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 550M、GT 555Mが搭載可能。JBL 2.1chスピーカ内蔵。Alienwareシリーズを除けば、DELLの最高峰スペックを誇るノート。実質、ゲームノートとして通用する性能。マルチタッチ ディスプレイ やAG ディスプレイの選択がある。(2011年12月時点)
HP Omni 200-5450jp

21.5 インチ一体型、HP Omni 200-5450jp

2011年に購入。インテル A57 Express チップセット採用の一体型 PC。21.5 インチ画面に1,920 x 1,080のフルHD解像度。非光沢画面。約8.25kg、奥行き約22cmのスリムボディ。グラフィックにはNVIDIA GeForce G210を搭載しておいたので、フルHDコンテンツ等では安定した動作が期待できます。プラットフォームは、Nehalem設計。
DELL XPS 8300

DELL XPS 8300
Web製作用のメインマシン

2011年購入。第2世代 Core i7/i5 が搭載可能!設置しやすい主役級ミニタワーPC。購入コストを抑えつつも、3Dゲームや高度なHD動画編集を楽しみたい中級ユーザー向け。460W電源搭載。SATA3.0対応。THX TruStudioの7.1chサウンド対応。便利なUSB付メディアトレイ装備!
DELL XPS 17(L701x)

17.3インチノート DELL XPS 17(L701x)

2010年に購入。Core i7/i5搭載可能、GeForce GT 400Mシリーズ搭載でゲーム用ノートにも。非光沢アルミボディ。テンキー付、HDDを2台まで搭載できる拡張性。名門JBLスピーカとサブウーファ内蔵の2.1サウンド。高速インターフェースのUSB 3.0、eSATA端子装備。PowerShare USBが便利です。
Inspiron N301z(NEW Inspiron 13z)

13.3インチCULVノート、DELL Inspiron 13z(N301Z)

2010年に購入。13.3インチCULVノート。Nehalem設計で超低電圧版Core i3 / i5を搭載するCULVノート。ATI Mobility Radeon HD 5430搭載。CULVノートに単体GPUを搭載する異色な製品。グラフィック能力ではSandyBridgeのインテル HDグラフィックス 3000 より「気持ち上」程度のレベル。
Inspiron580デル

エントリーデスクトップ!Inspiron 580

2010年に購入したエントリーミニタワー。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem設計。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代インテル HDグラフィックス。電源は控えめの300W。
studio15corei7

15.6インチノート Studio 15(1557)

2009年10月発売。15.6インチ・ミドルノート。ボディデザインは2009年3月発売の旧Studio 15のままを踏襲。Nehalem設計 で1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4570を搭載。DELLとしてはノートで初めての4コア/8スレッド(Core i7クアッドコア)対応の製品。2010年の代表的なミドルノートでしたが、本格ゲーム用にはまだ物足りない印象。
Inspiron15レビュー

15.6インチ・エントリーノート、Inspiron 15(1564)

2010年1月発売。15.6インチ・エントリーノート。DELLエントリーノートでは初となるNehalem設計で、第1世代Core i3/i5搭載可能モデル。グラフィックはCPUに内蔵するインテルHDグラフィックス。ブルーレイや地デジなどの高精細に対応できるスペックだが、本格PCゲーム用には不向き。
DELL Studio XPS 8000

DELL Studio XPS 8000
DELLパソコンでWeb制作するのが初となった

2009年9月発売の中級ミニタワー。この3ヶ月後には後継機の8100が出たので8000は販売が短期だったモデル。Nehalem設計で、Core i7-800シリーズ搭載可能。グラフィックカードはGeForce GTS 240やGeForce GTX 260が搭載可能で、ゲームも入門機にもなるミドル~ハイミドル機。ようやく、64bit OSの普及が定着し始めたころのモデル。設置しやすいサイズとそれなりの拡張性で人気だった。
DELL Studio One 19

18.5インチワイド液晶一体型!DELL Studio One 19

2009年3月発売の18.5インチワイド液晶一体型。DELLでは2番目となる一体型。Core 2 Duo、Core 2 Quadが搭載可能。単体のグラフィックの搭載はなく、オンボードグラフィックのNVIDIA GeForce 9400が採用されていた。このころから64bitOS搭載モデルが増え始める。
Inspiron Mini 10v

Inspiron Mini 10の廉価版ミニノート!Inspiron Mini 10v
DELLパソコン・モバイル旅行記のために購入

2009年購入、10.1インチワイド光沢液晶のミニノート。 キーボードもフルサイズキーボードに近いサイズで操作しやすく、携帯サイズや重量もミニノートならでは特長。インテル Atomプロセッサー搭載。HDD搭載で充分な保存容量があります。標準で130万画素Webカメラ標準搭載しています。
自作パソコン

自作Windows Vistaパソコン(Core 2 Duo マシン)
初のWindowsでのWeb制作

2008年自作。VistaのSP1が登場し、安定してきたのでVistaで自作。PCケースだけ前回のものを使用。 この頃よりWeb制作をMacからWindows環境へ移行。

スペック:Windows Vista Home Basic、Core 2 Duo E8400(3GHz) チップセットP45、電源ユニット400W、500GB HDD×2台 RADEON HD3650 512MB、4GBメモリ(PC6400) スーパーマルチドライブ×2台。
自作パソコン

自作Windows XPパソコン(地デジ・テレビ用)

2008年、以下の自作Windows XPパソコンパーツを移植。外付け地デジチューナーをつけて、ダイニングの地デジ・テレビパソコンとして利用。構成パーツはまったく同じ。

初めて買ったInspiron 1520

15.6インチ・ミドルノート!DELL Inspiron 1520
初のDELLユーザーになる

2007年6月発売の15.6インチ・ミドルノート。Core 2 Duoを搭載。グラフィックにはNVIDIA GeForce 8400M GS、8600M GTが搭載可能だった。ちなみにパソ兄さんが購入した初のDELLパソコン。もともと自作ユーザーだったため、メーカーPC自体が初の購入。
ダイニングのmac

Power Mac G4(ダイニング機)

2007年に中古で購入した、ダイニング用PowerMac G4。2012年に解体処分。私自身はほとんど使用せず嫁様が仕事で稀に使用していました。

モニタにはTVBOXesをつけることで、液晶モニタをアナログ放送用テレビとして使った。また、DVDレコーダーやゲーム機まで接続できた。

自作パソコン

自作Windows XPパソコン(リビング系パソコン)

2006年11月に自作。PentiumD搭載で自身にとっては初めてのデュアルコアマシン。左上にある長細い箱が自作パソコン本体です。主にインターネットとテレビ録画した動画の編集に使用しています。モニタは液晶テレビを兼用して使っています。キーボード、マウスはワイヤレスで、リビング系パソコンの仕様です。

2008年10月に解体し、PCケースなど一部、次の自作機へ移行しました。 Pentium D Processor 915、Windows XP SP2 512MB×2 DDR2-SDRAMメモリ、200GB SATA HDD 160GB SATA HDD、スーパーマルチドライブ DVD-ROMドライブ、サムスン製 32型液晶テレビ
mac

Power Mac G4(一番最初のホームページ作成用PC)

2000年に購入。2006年のサイト運営開始時からホームページ制作用として使用していたPowerMac G4。モニタはBenQの19インチ。本体はデスクの下に置いています。こうすれば、ノートパソコンでなくてもスッキリ置けます。
このマシンで2006年ごろにMacromedia Dreamweaver 4.0を独学(当時としてはかなりバージョンが古い)。

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Power Mac 7500

コンピュータでグラフィック制作がしたくて、1997年に購入した人生初のパソコン。CPUはPowerPC 601+で100 MHz 、4 MBメモリ、1GB HDDという、今からすれば恐ろしくしょぼいスペックでした。

このころにアドビのPhotoshop4.0、Illustrator8.0を独学。Shade Personal R3を購入し、3D CGやアニメーション制作を趣味で嗜んだ。

DELLの悪い噂が気になる方へ

DELLの悪い噂が気になる方へ、少し意見を述べます。まずネガティブなクチコミの多さですが、まず第一にそれだけDELLユーザーや関心を持っている方が多いと解釈できます。悪評に関しては、不運にも初期不良に出くわしたユーザーが怒りの矛先として一方的に書くから、特に目立っているのではないでしょうか。満足してもそれをコメントするユーザーは必然的にに少ないでしょう。

パソ兄さんの場合、デジカメで二度と買わないメーカーといえばオリンパス。2001年に9万円でC3030ZOOMというデジカメを購入したものの、タイミング悪く1年と1ヶ月目で壊れ、その後の1年間で3度修理に出しました。旅行先で調子がよいやら悪いやらで苦労が絶えなかった覚えがあります。そのため、クチコミで散々憂さを晴らしたい気分は痛いほど分かります。その後、どんなに気になる製品をオリンパスが発売しても選択肢から外すようになりました。しかし、だからといってオリンパスすべてを否定するのは変な話ですよね。単にハズレを引いただけなのです。DELLだって同じことが言えるのではないでしょうか?

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