デスクトップかノートか迷ったらこの機種!大画面17.3インチのStudio 17。グラフィック性能も高く、フルサイズのテンキー付きでデスクトップに匹敵。DELLユーザーのパソ兄さんが詳しくレビュー!
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DELL Studio 17の梱包箱と付属品

DELL Studio 17 販売終了。ただいま、旬なノートパソコンはこれ!
最新の低価格ノートは、著しく性能アップ!
高精細コンテンツもこなせる、15.6インチノートのInspiron 15R

画像クリックで、Inspiron 15Rのページへ(DELL公式サイトページ)
当サイト人気No.1の15.6インチノート。エントリーノートと言えど性能は大幅アップしており、フルHDコンテンツの高負荷も楽にこなす! 第2世代Core i7/i5搭載でも低価格で購入できるのはDELLならでは。浮石キー採用にテンキー付き。高速インターフェースのUSB3.0/eSATA端子も装備!Power Share USB仕様なので起動なしにUSB経由の充電が可能。オプションで天板の着せ替え可能!
パソ兄さんのDELL Inspiron 15Rレビュー
これが、Studio 17の梱包箱。DELLのロゴだけで製品名は印刷されていません。使い回しができるからなのでしょうか?

Studio 17本体を固定する緩衝材。あと、ACアダプタを収めている小箱があるはずですが、Studio 17の購入者さんは開梱早々、捨てたとのことです。

付属品は、デバイスドライバDVDとセットアップガイド。ライセンスに関するプリント、そして収納ケースのみです。再インストール用OSディスク(リカバリDVD)は付属しなくなりました。よって、購入時にリカバリディスクを作成する必要があります。
DELLパソコンに付属しているバックアップソフト「Dell DataSafe Local Backup」を使って、システムリカバリメディア(リカバリディスク)を作成します。作成の様子はInspiron N301z(NEW Inspiron 13z)のレビューで紹介していますので、気になる方は参考にどうぞ。⇒DELL Inspiron N301zの、リカバリディスク作成。
ちなみに購入者さんには、レビューのお礼としてリカバリディスクを作成してあげました。「作っておかないといけないものなのか?」とのん気な質問をされましたが、総入れ替えしないと直せないシステムの不調やHDDを自前で交換したときには必要になります。リカバリディスクがあれば、データを戻す作業だけですので再インストールより楽チンです。

Microsoft Officeを同時購入すれば、再インストール用のディスクが付いてきます。これに関してはバックアップディスクの心配は要りません。
Studio 17のACアダプタ

こちらが、Studio 17の90W ACアダプタ。見たところでは、Studio 15用と同一品のような気がします。

数年前のDELLノートについていた90W前後のACアダプタと比べると、薄型になっています。

ラバー製の結束バンド付きで、ケーブルを束ねることができます。
※Studio 17はすでに販売終了しています。ただいま、こちらのDELLノートが要チェックモデルです。ますます、性能アップ!
最新の低価格ノートは、著しく性能アップ!
高精細コンテンツもこなせる、15.6インチノートのInspiron 15R

画像クリックで、Inspiron 15Rのページへ(DELL公式サイトページ)
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パソ兄さんのDELL Inspiron 15Rレビュー
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