スリム型デスクトップInspiron 580s。搭載するCore i3は、4スレッド動作するデュアルコア。エントリーモデルも高性能化!個人ユーザーのパソ兄さんが、購入アドバイスのためのレビューをします。
DELL Inspiron 580sのフロントパネル単体

Inspiron 580sのフロントパネル単体をチェックしてみます。

側面の様子。

光学ドライブベイと、カードスロット3.5インチベイの扉となるギミック部分。

裏側は空洞になっており、Inspiron 580s前面のエアーフローを考慮しています。両サイドおよび底部に通気口が設けられています。

DELLロゴが配置されている場所の裏面。2箇所のツメでロックされています。このツメを反対側に移動させれば、DELLロゴの傾きを変えることができます。

Inspiron 580sは通常では縦置きが基本なので、横置きにするとDELLロゴの位置が傾いてしまいます。

そこで上記にあったように、裏面からDELLロゴをひっくり返すことでポジションチェンジができます。個人的にはどっちでもいいですが、神経質な方は作業なさってください。

ちなみにDELLロゴ単体を取り外すと、こんな感じ。

DELLロゴを外した後のフロントパネル。
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パッケージ構成と価格はDELLサイトにて⇒Inspiron 580s 販売終了
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