Core 2 Duo搭載可能。スリム型なので設置しやすく、さらに低価格なためビジネス機。HDコンテンツにも対応できるグラフィック性能を持っています。
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当サイト「納得パソコン購入術!パソ兄さん」は、実際のユーザーによるDELLパソコン購入ガイドです。パソコンレビューも公開中です。
Vostro 220sの背面と端子の解説

Vostro 220sの背面をチェックしていきます。背面上段の端子に、PS/2が2つ、シリアルポートがあり、昔の周辺機器との接続が可能。モニタへの出力は、グラフィックカード非搭載の場合はこのVGA端子に接続します。
Vostro 220sスリムタワーは販売終了。今のお勧めはこちら↓
中級者向けで、本格ゲームやHD動画編集の入門機!
設置しやすいミニタワーのXPS 8300

画像クリックで、XPS 8300のページへ(DELL公式サイトページ)
第2世代 Core i7/i5 が搭載可能!設置しやすいサイズで、人気の中級者向けミニタワー。グラフィックもミドル以上のラインナップがあり、本格的なHD動画編集や本格ゲームを低価格で楽しめる!納得の460W電源。HDDと光学ドライブをそれぞれ各2台まで搭載できる拡張性。高速規格のSATA3.0、THX TruStudioの7.1chサウンド対応。起動なしでUSB経由の充電が可能なUSB付メディアトレイを装備!
パソ兄さんのDELL XPS 8300レビュー
VGA(別名:D-Sub15ピン)
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背面中央あたりにはUSB端子が4つ(前面とあわせて6つ)、ギガビットイーサーLAN、マイク端子、スピーカー出力端子、ライン出力端子があります。
USB端子(USB2.0)
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ギガビットイーサーLAN端子(1000BASE-TX)
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背面の右側は通気口。

拡張パネルは4つあります。その内容は、PCI Express×16が1つ、PCI Express×1が1つ、PCIが2つあります。まずまずの拡張性ではないでしょうか。
グラフィックカードはPCI Express×16に搭載されますが、今回は非搭載なので何もありません。筐体がスリム型であるため標準サイズの拡張カードは搭載できず、ロープロファイルと呼ばれる細身の拡張カードでなければなりません。一番下は電源ユニットを搭載。250W電源です。
パッケージで同時購入した液晶モニタ

Vostro 220sのパッケージで同時購入した(と思われる)液晶モニタを紹介します。DELLでは液晶モニタもカスタマイズで選べますが、こちらは廉価な19インチモニタ「E190s」です。一般家庭ではワイドモニタが全盛ですが、ビジネスではニーズのある4:3タイプ。解像度1280×1024、コントラスト800:1、モニタアームの取り付けが可能なVESA仕様です。接続端子はVGAのみで、ローコスト・モデルであることが伺えます。
前期モデルよりもバックライトの改善が図られており、50%の省エネ化がされています。

側面とボタン配置部分。およびDELLロゴ。

支柱にはケーブルを通す穴があります。
Vostro 220sスリムタワーは販売終了。今のお勧めはこちら↓
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設置しやすいミニタワーのXPS 8300

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- DELL Vostro 220sスリムタワーのレポート(法人向け)
- Vostro 220sの背面と端子の解説

液晶モニタへ出力する端子です。これはオンボード・グラフィック(グラフィックカードの搭載なし)の場合に使用します。

外付けドライブやマウス、プリンターなど多くの周辺機器とつなぐことのできる端子です。単純にUSBと呼ばれていますが規格はUSB2.0で、理論値
インターネット接続、PC同士をネットワーク接続するポートです。