DELL(デル)購入パソコンガイド

バイオハザード5 ・ ベンチマークテスト集

当サイトがレビューしたパソコンで、バイオハザード5のベンチマークテスト結果を一斉公開。バイオハザード5は2009年9月にPC版が登場し、日本ゲーム大賞2009 優秀賞を受賞しています。 また、NVIDIA社の3D Visionにネイティブ対応した、初の立体3D対応ゲーム。推奨グラフィックはNVIDIA GeForce9800、ATI Radeon HD4800以上(512MB以上)※3D Visionではもっとスペックが要求されます。

3Dゲームのベンチマークテストでパソコンを選ぶ
DirectX 10、解像度 1280×720 ウィンドウ表示で測定しています。

RANK S (200 fps以上 ) すべてのシーンで非常に快適に動作。
RANK S (150以上~200 fps未満 )
RANK S (100以上~150 fps未満 )
RANK S (100 fps未満 )
RANK A 快適に動作。
RANK B 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
RANK C(20 fps 以上) 動作が重く、プレイに支障あり。
RANK C(20 fps 未満)

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※DELLは、「顧客満足度調査 2019-2020年 ノートPC部門2年連続1位」
出典-日経コンピュータ 2019年8月22日号 顧客満足度調査より

RANK S (200 fps以上 )

Ivy BridgeのDELL新作

XPS 8500

2012年5月発売の中級ミニタワー。IvyBridge設計で、第3世代Core i7搭載可能(チップセットH77)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 7570,7770,7870、GeForce GT 640 が搭載可能。 (2012年6月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 12GB (2GBx2+4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス AMD Radeon HD 7870 2GB DDR5 7.9(上限)
ゲーム用グラフィックス 7.9(上限)
プライマリハードディスク 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
246.6 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒342.3
エリア2⇒226.4
エリア3⇒209.8
エリア4⇒240.0
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
177.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒180.7
エリア2⇒195.5
エリア3⇒146.8
エリア4⇒186.9
DELL Alienware X51レビュー

Alienware X51

2012年1月発売のスリムミニタワー・ゲームPC。第3世代Core i7搭載可能。幅は95mmとスリム、重量5.5kgと軽量でありながら補助電源が必要なメインストリームクラスのグラフィックカードを搭載する、本格ゲームPC。縦置きだけでなく横置きも可能。AlienFXで本体のイルミネーションが設定できる。スロットイン式の光学ドライブを搭載。電源はACアダプタとなっており、240Wおよび330W。グラフィックカードはGeForce GTX 660、GT640が搭載可能。
(2012年10月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 8GB (4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 660 1.5GB GDDR5 7.9(上限)
ゲーム用グラフィックス 7.9(上限)
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
252.4 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒390.2
エリア2⇒217.3
エリア3⇒223.7
エリア4⇒224.2
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
185.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒207.7
エリア2⇒193.3
エリア3⇒157.0
エリア4⇒190.2

RANK S (150以上~200 fps未満 )

Inspiron580デル

XPS 8300 (独自カスタマイズ・バージョン)

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ Core i7-2600 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス GeForce GTX 460 768MB DDR5
※独自に単品製品を搭載
※ATX電源ユニットも500Wに独自交換
7.5
ゲーム用グラフィックス 7.5
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
180.5 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒230.8
エリア2⇒180.0
エリア3⇒149.6
エリア4⇒178.4
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
103.7 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒108.2
エリア2⇒110.4
エリア3⇒89.7
エリア4⇒108.0
ハイスペックなタワー型Studio XPS 9100

Studio XPS 9100

2010年6月発売のハイエンドタワー。Core i7-900番台搭載。※6コア実装のCore i7-980X Extreme Editionにも対応。グラフィックカードはATI RadeonTM HD 5670、5770、5870 のラインナップ(2010年6月発売時) 。光学ドライブ2台、HDD3台まで搭載できる拡張性。電源容量は525W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-960 (3.20GHz, 8MB L3 キャッシュ)
※クロック数最大 3.46 GHz
7.6
メモリ 9GB(2GBx3, 1GBx3) DDR3メモリ 7.7
グラフィックス ATI Radeon HD 5870 1GB 7.8
ゲーム用グラフィックス 7.8
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
171.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒238.1
エリア2⇒174.3
エリア3⇒122.7
エリア4⇒172.0
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
122.8 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒151.0
エリア2⇒130.2
エリア3⇒94.1
エリア4⇒125.3

RANK S (100以上~150fps未満 )

SE

DELL Inspiron 17R Special Edition(7720)

2012年6月発売の17.3インチ・ミドルスペックノート 第3世代Core i5 / i7搭載可能(チップセットはHM77)。新発売時点で単体GPUにGeForce GT 650M 搭載。パームレストはマグネシウム合金で、精密エッ チングのハニカムデザイン。 USB 3.0端子を4つ装備(eSATA端子兼用)。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 4 採用。サブウーファー内蔵の2.1chスピーカ。SSDを活用した高速起動「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」にオプション対応。(2012年7月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチ光沢液晶/3D対応(1920x1080)
プロセッサ インテル Core i7-3610QM (2.3GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.3GHz
7.6
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 7.8
グラフィックス GeForce GT 650M 2GB GDDR5 7.2
ゲーム用グラフィックス 7.2
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(5400回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
114.3 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒139.9
エリア2⇒117.7
エリア3⇒90.0
エリア4⇒118.1
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
66.0 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒71.5
エリア2⇒69.5
エリア3⇒57.1
エリア4⇒67.7
Inspiron580デル

DELL Alienware M14x (M14xR2)

2012年5月発売の14インチ最強ゲーミングノート。Ivy Bridge設計で、第3世代Core i5 / i7が搭載可能。メモリは最大16GB。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 650Mを搭載、重量は3kgほどなので無理なく持ち運べる本格的3Dゲーム用ノート。設定できるイルミネーションやサブウーファ付きの2.1chスピーカ内蔵(Klipsch オーディオ)など付加価値も高い。キャッシュ用にSSDを搭載し、高速起動するISRTにオプション対応(2012年7月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 14 インチWLED 光沢液晶(1600×900)
プロセッサ Core i7-3610QM (2.3GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.3GHz
7.6
メモリ 6GB (2GBx1+4GBx1) DDR3 SDRAM 1600MHz メモリ 7.6
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 650M 1GB GDDR5
(7.1)
ゲーム用グラフィックス (7.1)
プライマリハードディスク 64GB mSATA SSD (システム用)
+500GB SATA HDD(7200回転)
7.9(上限)
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
109.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒142.3
エリア2⇒115.7
エリア3⇒87.4
エリア4⇒102.3
(備考)解像度 1600 × 900 フルスクリーン
82.1 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒100.5
エリア2⇒85.2
エリア3⇒66.1
エリア4⇒82.6
2560×1440のハイパフォーマンス一体型DELLパソコン

XPS One 27 (2710)

2012年5月発売の27インチ一体型PC。クアッドHD解像度(2560×1440)の広領域に27インチという大画面PC。全面ガラス加工のデザイン。単体GPUにGeForce GT 640Mを搭載するため、グラフィック系クリエイティブ、本格3Dゲームが遊べるハイパフォーマンス。Ivy Bridge設計で、省エネ版の第3世代Core i5 / i7搭載可能。Infinity Premiumスピーカ内蔵。キャッシュにSSDを活用するISRTにオプション対応。(2012年7月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 27インチWLED光沢液晶 / クアッドHD解像度(2560×1440)
プロセッサ インテル Core i7-3770s (3.1GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.7
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーによる自動切替)

GeForce GT 640M 2GB DDR5
(7.1)
ゲーム用グラフィックス (7.1)
プライマリハードディスク 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
107.1 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒135.0
エリア2⇒111.8
エリア3⇒81.4
エリア4⇒109.6
備考:クアッドHD解像度(2560×1440) フルスクリーン
36.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒36.6
エリア2⇒38.7
エリア3⇒31.8
エリア4⇒37.8
Inspiron580デル

XPS 8300

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ Core i7-2600 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 8GB (2GBx4) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス ATI Radeon HD 5770 1GB 7.4
ゲーム用グラフィックス 7.5
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
122.0 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒153.9
エリア2⇒126.5
エリア3⇒92.4
エリア4⇒126.1
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
77.7 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒85.2
エリア2⇒82.3
エリア3⇒64.0
エリア4⇒81.7
Studio XPS 7100の構成

Studio XPS 7100

2010年5月発売の中級ミニタワー。AMD仕様でPhenom II X4 と、Phenom II X6 が搭載可能。Phenom II X6 にはAMD Turbo CORE テクノロジーが搭載されており、自動クロックアップ。グラフィックカードにはRADEON HD 5450,5670,5870の選択があった。460W電源。当時は安価に購入できる6コアマシンとして注目機種だった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ AMD Phenom II X6 1055T 7.4
メモリ 12GB (4GBx2, 2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.4
グラフィックス ATI Radeon HD 5870 1GB 7.8
ゲーム用グラフィックス 7.8
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 7.5
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
147.7 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒262.0
エリア2⇒118.2
エリア3⇒125.4
エリア4⇒123.5
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
124.4 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒164.5
エリア2⇒116.3
エリア3⇒108.5
エリア4⇒121.7
dell studio xps8000

Studio XPS 8000

2009年9月発売の中級ミニタワー。Nehalem設計で、Core i7-800シリーズ搭載可能。グラフィックカードはGeForce GTS 240やGeForce GTX 260が搭載可能で、ゲームも入門機にもなるミドル~ハイミドル機。ようやく、64bit OSの普及が定着し始めたころのモデル。設置しやすいサイズとそれなりの拡張性で人気だった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Professional 64bit
プロセッサ Core i7-860 (2.8GHz , 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.46GHz
7.4
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス GeForce GTX 260 1792MB 7.1
ゲーム用グラフィックス 7.1
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
115.3 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒166.9
エリア2⇒115.7
エリア3⇒85.7
エリア4⇒110.1
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
71.43 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒86.2
エリア2⇒74.5
エリア3⇒60.1
エリア4⇒69.6
(備考)上記構成で、RADEON HD 4650 512MBに変更したときのスコア
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
40.4 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒43.2
エリア2⇒43.5
エリア3⇒34.2
エリア4⇒41.7
Inspiron580デル

Inspiron 580(独自カスタマイズ・バージョン)

2010年1月発売のエントリーミニタワー。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem設計。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代HDグラフィックス。電源は控えめの300W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i3-530 (2.93GHz, 4MB L3キャッシュ) 6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス 独自にカスタマイズ搭載
GeForce GTX 460 768MB DDR5
(※ATX電源ユニットも交換)
7.5
ゲーム用グラフィックス 7.5
プライマリハードディスク 320GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
116.8 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒188.5
エリア2⇒99.3
エリア3⇒98.2
エリア4⇒105.3
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
88.6 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒107.7
エリア2⇒87.5
エリア3⇒75.6
エリア4⇒90.1
Alienware Aurora ALX

Alienware Aurora ALX

2009年9月発売のゲーミングPC。最強ゲームPCであるAlienware Auroraの上位版。Core i7-900シリーズを搭載。グラフィックにNVIDIA GeForce GTX 460を2枚同時搭載するSLI仕様や、ATI Radeon HD 5870を2枚同時搭載するCrossFireX仕様が可能なモンスターPC。水冷式システム、天井ルーバーの自動開閉、イルミネーションのギミックを持つ。875Wの大容量電源。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-975 Extreme Edition (3.33GHz, 8MB L3 キャッシュ) 7.5
メモリ 9GB (2GBx3, 1GBx3) DDR3-SDRAM 7.7
グラフィックス 【CrossFireX】
ATI Radeon HD 5870 1GB
7.8
ゲーム用グラフィックス 7.8
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
140.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒211.4
エリア2⇒141.1
エリア3⇒100.7
エリア4⇒131.3
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
105.6 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒130.0
エリア2⇒111.9
エリア3⇒79.4
エリア4⇒109.1

RANK S (100fps未満 )

該当なし

RANK A

15Rスペシャル・エディション

XPS 15(L521X)

2012年6月発売の15.6インチ・プレミアムノート。23.2mmスリムボディ、の15.6インチ光沢フルHD液晶(1920x1080)。第3世代Core i5 / i7搭載可能(チップセットはHM77)。新発売時点で単体GPUにGeForce GT 640M搭載可能。 スリムでもスロットイン式光学ドライブ搭載。ディスプレイに強化ガラスのゴリラガラス採用。 アルミ削り出しボディにパームレストはマグネシウム合金。バックライトキーボード装備。USB 3.0端子を3つ装備。PowerShare USB対応。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 4 採用。SSDを活用した高速起動「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」にオプション対応。

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ光沢液晶(1920x1080)
プロセッサ インテル Core i7-3612QM (2.1GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.5
メモリ 4GB (4GBx1) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 5.9
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーによる自動切替)

GeForce GT 630M 1GB GDDR5
(5.1)
ゲーム用グラフィックス (6.7)
プライマリハードディスク 750GB SATA HDD(7200回転)+ 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
68.1 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒80.9
エリア2⇒68.4
エリア3⇒56.5
エリア4⇒71.0
Inspiron580デル

DELL XPS 17(L702X)

2011年2月発売の17.3インチ・ハイミドルノート。SandyBridge設計で、第2世代Core i5 / i7が搭載可能。メモリは最大16GB。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 550M、GT 555Mが搭載可能。JBL 2.1chスピーカ内蔵。Alienwareシリーズを除けば、DELLの最高峰スペックを誇るノート。実質、ゲームノートとして通用する性能。マルチタッチ ディスプレイ やAG ディスプレイの選択がある。(2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチ WLED AG ディスプレイ (1920x1080)
プロセッサ Core i7-2670QM (2.2GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.5
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス
HDグラフィックス3000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 555M /3GB
(5.9)
ゲーム用グラフィックス (6.9)
プライマリハードディスク 750GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
82.4 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒95.8
エリア2⇒88.2
エリア3⇒66.4
エリア4⇒83.7
(備考)解像度 1600 × 900 フルスクリーン
57.5. fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.6
エリア2⇒61.8
エリア3⇒48.1
エリア4⇒60.4
(備考)解像度 1920 × 1080 フルスクリーン
44.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒44.1
エリア2⇒46.6
エリア3⇒38.8
エリア4⇒46.6
XPS15人気デルノート

DELL XPS 17 (L701x)

2010年10月発売の17.3インチ・ミドル~ミドルハイノート。このXPS 17 (L701x)発売の3ヶ月後には「次世代となるSandyBridge」が登場するというのに、前世代のNehalem設計で新発売される。第1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 435M、445Mが搭載可能でした。DELLノート初のUSB3.0搭載。本格ゲームの入門機として充分なスペックを持つ。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチ WLED光沢液晶 (1600x900)
プロセッサ Core i7-740QM (1.73GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT 445M / 3GB GDDR3 6.8
ゲーム用グラフィックス 6.8
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
77.4 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒92.5
エリア2⇒78.7
エリア3⇒61.3
エリア4⇒82.1
(備考)解像度 1600 × 900 フルスクリーン
55.9 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.9
エリア2⇒59.5
エリア3⇒47.4
エリア4⇒57.6
Alienware M15xの構成

DELL Alienware M15x

2009年9月発売の15.6インチ・ゲーミングノート。Nehalem設計で1世代Core i7搭載可能。グラフィックは、NVIDIA GeForce GT 240M、GTX 260M搭載。DELLノート製品のなかでのトップクラスのハイエンド機。当時は「GTX 260Mの搭載が初のノート」として販売されていた。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチWLED光沢液晶(1600×900)
プロセッサ Core i7-720QM (1.6GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.80GHz
7.0
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.4
グラフィックス GeForce GTX 260M 6.8
ゲーム用グラフィックス 6.8
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
70.0 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒94.6
エリア2⇒70.5
エリア3⇒57.1
エリア4⇒66.0
(備考)解像度 1600×900 フルスクリーン
68.1 fps RANK A ⇒ 快適に動作します。
エリア1⇒83.2
エリア2⇒71.6
エリア3⇒56.6
エリア4⇒66.1
(備考)解像度 1920×1080(フルHD液晶モニタに外部接続)
44.4 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒51.8
エリア2⇒45.0
エリア3⇒38.5
エリア4⇒44.7

RANK B

2560×1440のハイパフォーマンス一体型DELLパソコン

Inspiron One 2330

2012年8月発売の23インチ一体型PC。フルHD解像度(1920×1080)の23インチ光沢液晶一体型。Ivy Bridge設計でチップセットはB75 express。省エネ版の第3世代Core i7搭載可能。メモリは最大8GB搭載可能。HDMIとVGA・コンポジット入力があるので、単体モニタの役割も成す。USB3.0は4基装備。サウンドシステムにWavesMaxxAudio3搭載。(2012年9月時点)
VESAマウント対応なので、モニタアームの取付が可能。

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 23インチ光沢液晶 / フルHD解像度(1920×1080)
プロセッサ インテル Core i7-3770s (3.1GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz 7.7
グラフィックス インテル HDグラフィックス4000 6.5
ゲーム用グラフィックス 6.5
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
53.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒64.3
エリア2⇒55.2
エリア3⇒43.7
エリア4⇒52.5
非光沢液晶ならvostro3560いかが

DELL Vostro 3560

2012年6月発売の15.6インチ・ビジネスノート。つや消しアルミ素材のボディでリッチ感がある。USB 3.0端子を4つ装備。PowerShare USB対応。34 mm Express Cardスロットも装備。 (2012年8月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ非光沢液晶/(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3210M (2.5GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.1
メモリ 4GB DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 5.9
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

( AMD Enduro Technologyによる自動切替)

AMD Radeon HD 7670M 1GB DDR3
4.9
ゲーム用グラフィックス 6.3
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転)
+ サムスンSSD PM830 mSATA 32GB
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)仕様
7.2
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
57.9 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.8
エリア2⇒61.9
エリア3⇒49.7
エリア4⇒60.4
さらに短くなったInspiron660s

Inspiron 660s

2012年5月発売のミニタワー。第3世代Core i5搭載可能(チップセットはB75)。幅10cm、高さ26.5cmのショート・スリムタワー。重量は6kg程度で設置性抜群。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能で、ほかPCI Express × 1を1スロット装備。USB 3.0を2基装備。オプションでフロントパネルのカラーが選択できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i5-3450s(2.8GHz , 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.5GHz
7.5
メモリ 6GB (4GB×1 +2GB×1)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.5
グラフィックス GeForce GT 620 1GB DDR3 5.3
ゲーム用グラフィックス 6.5
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.4
エリア2⇒47.0
エリア3⇒39.4
エリア4⇒45.6
SE

DELL Inspiron 15R Special Edition(7520)

2012年5月発売の15.6インチ・ライトミドルノート。Inspiron 15R(5520)のスペシャル版。第3世代Core i5 / i7搭載可能。単体GPUにAMD Radeon HD 7730M搭載。パームレストはマグネシウム合金で、精密エッ チングのハニカムデザイン。USB 3.0端子を4つ装備。PowerShare USB対応。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 4 採用。SSDを活用した高速起動「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」にオプション対応。(2012年7月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ非光沢液晶(1920x1080)
プロセッサ インテル Core i7-3612QM (2.1GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.5
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 7.7
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

( AMD Enduro Technologyによる自動切替)

AMD Radeon HD 7730M 2GB DDR3
(5.6)
ゲーム用グラフィックス (6.6)
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(5400回転) 5.6
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.4
エリア2⇒47.0
エリア3⇒39.4
エリア4⇒45.6
Ivy BridgeのDELL新作

XPS 8500 (グラフィックカードなし)

2012年5月発売の中級ミニタワー。IvyBridge設計で、第3世代Core i7搭載可能(チップセットH77)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 7570,7770,7870、GeForce GT 640 が搭載可能。 (2012年6月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 12GB (2GBx2+4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス インテル HD グラフィックス 4000 6.6
ゲーム用グラフィックス 6.6
プライマリハードディスク 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.6 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.7
エリア2⇒51.4
エリア3⇒41.2
エリア4⇒48.8
画像XPS 13 Ultrabook (L322X)

XPS 13 Ultrabook (L322X)

2012年10月発売の13.3インチ・ウルトラブック。デザインをそのまま踏襲したL321xの後継機。Ivy Bridge設計で、第3世代Core i5 / i7が搭載可能。チップセットはQS77。USB端子がすべてUSB3.0になった。グラフィックは単体GPU無しなのでインテルHDグラフィックス4000。強度に優れるゴリラガラス採用。筐体は削りだしアルミで底面にはカーボンファイバ素材を採用。11インチノートパソコンと同等サイズで、最薄部6mm。128および256GB SSD搭載可能。(2012年11月30日時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 8 (64bit)
液晶ディスプレイ 13.3インチ TrueLife HD WLED 液晶(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3317U (1.7GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大2.6GHz
6.9
メモリ 4GB DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス4000 5.6
ゲーム用グラフィックス 6.4
プライマリハードディスク 128GB SSD 8.1
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
32.3 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒37.7
エリア2⇒32.2
エリア3⇒28.0
エリア4⇒33.1
DELLパソコン安いXPS 13 Ultrabook(L322x)販売終了
HP s5250jp

HP s5250jp

2009年12月に販売確認。Nehalem設計。Core i7-870とGeForce GT220が搭載できるスリムタワー。HP ポケットメディアドライブという、前面パネルから着脱可能なHDDが追加できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-870 (2.93GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.6GHz
7.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.4
ゲーム用グラフィックス 6.4
プライマリハードディスク 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
40.7 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒63.07
エリア2⇒53.15
エリア3⇒77.69
エリア4⇒39.01
自作

自作パソコンの構成(Core 2 Duo)

2008年10月に自作したミドルタワー。Web制作をPower Mac G4からこの自作機にバトンタッチ。45nmプロセスのCore 2 Duo E8400を搭載。(2008年1月登場の2世代目Core 2 Duoで、開発コード名:Wolfdale)。※2007年以前のCore 2 DuoはConroe(コンロー)で65nmだった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows Vista Home Basic SP1 32bit
プロセッサ Core 2 Duo E8400 (3GHz, 6MB L2 , 1333MHz FSB) 5.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR2-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス RADEON HD 4650 512MB 5.9
ゲーム用グラフィックス 5.5
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
36.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒40.7
エリア2⇒37.8
エリア3⇒30.5
エリア4⇒37.3
HP s9290jp

HP(ヒューレット・パッカード)e9290jp冬モデル

2009年11月ごろ販売確認。Nehalem設計。Core i7-900シリーズが搭載可能なハイエンド・ミニタワー。内蔵HDD2台+HP専用HDD2台で、最大4台までのHDDを搭載できる拡張性を持つ。マザーボードや電源ユニットが、一般的な配置と逆なのが特徴。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-920 (2.66GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.4
メモリ 3GB (1GBx3) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.5
ゲーム用グラフィックス 6.5
プライマリハードディスク 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.9 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒56.5
エリア2⇒49.1
エリア3⇒39.8
エリア4⇒45.6
高性能ミドルノートXPS15

DELL XPS 15(L502X)~2011年のミドルノート

2011年2月発売の15.6インチ・ミドルノート。SandyBridge設計で、第2世代Core i5 / i7が搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 500Mシリーズが搭載可能。GT 540M搭載があるため本格HD動画編集や、ゲーム用ノートの入門機としてもいけるスペックで、中級者以上のモデル。(2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-2410M (2.3GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大2.9GHz
6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス
HDグラフィックス3000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 525M /1GB
(4.2)
ゲーム用グラフィックス (6.6)
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
54.8 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒61.0
エリア2⇒59.0
エリア3⇒45.2
エリア4⇒56.2
(備考)解像度 1366 × 768 フルスクリーン
49.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.5
エリア2⇒51.7
エリア3⇒41.1
エリア4⇒50.7
XPS15人気デルノート

DELL XPS 14 (L401x)

2010年10月発売の14インチ・ミドルノート。このXPS 14 (L401x)発売の3ヶ月後には「次世代となるSandyBridge」が登場するというのに、前世代のNehalem設計で新発売される。第1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 420M、425Mが搭載可能でした。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 14インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-460M (2.53GHz, 3MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.8GHz
6.8
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス
HDグラフィックス
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 420M /1GB GDDR3
(4.3)
ゲーム用グラフィックス (6.5)
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
44.5 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒52.4
エリア2⇒46.2
エリア3⇒36.0
エリア4⇒46.1
XPS15人気デルノート

XPS 15 (L501x)~2010年末のミドルノート

2010年10月発売の15.6インチ・ミドルノート。このXPS 15 (L501x)発売の3ヶ月後には「次世代となるSandyBridge」が登場するというのに、前世代のNehalem設計で新発売される。第1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 420M、435Mが搭載可能でした。DELLノート初のUSB3.0搭載。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ RGB LED光沢液晶(1920x1080)
プロセッサ Core i7-740QM (1.73GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT 435M /2GB GDDR3 6.6
ゲーム用グラフィックス 6.6
プライマリハードディスク 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
55.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒62.9
エリア2⇒58.0
エリア3⇒45.2
エリア4⇒56.5
Studio 1749

DELL Studio 17(1749)

2009年10月発売の17.3インチ・ミドルノート。Nehalem設計
で1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4650、後にはHD 5650を搭載。DELLとしてはノートで初めての4コア/8スレッド(Core i7クアッドコア)対応の製品。Studio 15(1557)よりも高性能化が可能なモデル。また、10万円前後で買える低価格化で、これまで高価だった17インチノートが身近になった存在。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチ WLED光沢液晶 (1600x900)
プロセッサ Core i5-450M (2.4GHz, 3MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.66GHz
6.8
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス ATI Mobility Radeon HD 5650 1GB 6.7
ゲーム用グラフィックス 6.7
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.8
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒56.6
エリア2⇒52.1
エリア3⇒39.6
エリア4⇒51.2
Alienware M15xの構成

DELL Vostro3700

2010年3月発売の17.3インチ・ミドル~ハイミドルノート。Nehalem設計で1世代Core i3 / i5 /i7搭載可能。グラフィックはNVIDIA GeForce 310M、GT330が搭載可能で、グラフィック系ビジネスをメインに使える高性能な大画面ノート。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Professional 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチWLED非光沢液晶(1600×900)
プロセッサ Core i7-720QM (1.6GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.80GHz
7.0
メモリ 6GB DDR3-SDRAMメモリ 7.1
グラフィックス GeForce GT 330M 1GB 6.4
ゲーム用グラフィックス 6.4
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
48.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒57.8
エリア2⇒49.7
エリア3⇒39.3
エリア4⇒48.6
デルstudioxps16

DELL Studio XPS 16 (1640)

2009年1月発売の16インチ・ミドル~ハイミドルノート。Core 2 Duo搭載、グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4670が搭載可能。Coreマイクロアーキテクチャ設計では異例で、次世代となるDDR3メモリを搭載する(当時はDDR2が主流)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1600x900)
プロセッサ Core 2 Duo P8700 (2.53GHz, 3MB L2キャッシュ) 6.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 6.1
グラフィックス ATI Mobility RADEON HD 4670 1GB 6.7
ゲーム用グラフィックス 6.7
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(5400回転) 5.8
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.7 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒58.6
エリア2⇒52.7
エリア3⇒40.6
エリア4⇒50.0
(備考)解像度 1600×900 フルスクリーン
37.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒40.1
エリア2⇒39.6
エリア3⇒31.9
エリア4⇒37.9

RANK C ( 20 fps 以上)

2560×1440のハイパフォーマンス一体型DELLパソコン

Inspiron One 2330タッチスクリーン

2012年8月発売の23インチ一体型PC。同年10月からWindows8搭載。フルHD解像度(1920×1080)の23インチ光沢液晶一体型。全面ガラス加工の画面。Ivy Bridge設計でチップセットはB75 express。省エネ版の第3世代Core i7搭載可能。メモリは最大8GB搭載可能。HDMIとVGA・コンポジット入力があるので、単体モニタの役割も成す。USB3.0は4基装備。サウンドシステムにWavesMaxxAudio3搭載。(2012年11月時点)。VESAマウント対応なので、モニタアームの取付が可能。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 8(64bit)
液晶ディスプレイ 23インチ光沢液晶 / フルHD解像度(1920×1080)
プロセッサ インテル Core i5-3330S (2.7GHz , 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.2GHz
7.4
メモリ 4GB DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス 2500 4.6
ゲーム用グラフィックス 6.2
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
23.8 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒25.8
エリア2⇒25.1
エリア3⇒20.3
エリア4⇒24.6
DELLの初心者ノートのInspiron5520

DELL Inspiron 15R(5520)

2012年6月発売の15.6インチ・エントリーノート。。USB 3.0端子を4つ装備。PowerShare USB対応。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 3 採用。SWITCH により天板カバーの着せ替えが可能。(2012年7月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ光沢液晶/(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3210M (2.5GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.1
メモリ 4GB (4GBx1) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス4000 5.1
ゲーム用グラフィックス 6.3
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(5400回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
29.7 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒32.6
エリア2⇒31.9
エリア3⇒26.7
エリア4⇒28.3
14z-5423

Inspiron 14z Ultrabook(5423)

2012年6月発売の14インチ・ウルトラブック。20.3 mmの薄さながら光学ドライブを搭載する14インチ光沢液晶(1366x768)。第3世代Core i5 / i7 搭載可能(チップセットはHM77)。新発売時点で単体GPUにAMD Radeon HD 7570M 搭載可能。 高級感あるアルミ素材の天板。USB 3.0端子を2つ装備。PowerShare USB対応。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 4 採用。SSDを活用した高速起動「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」にオプション対応。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 14インチ光沢液晶(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3317U (1.7GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大2.6GHz
6.9
メモリ 4GB (4GBx1) DDR3 1600MHz メモリ 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス 4000 5.0
ゲーム用グラフィックス 6.4
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(5400回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
27.4 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒30.9
エリア2⇒29.1
エリア3⇒25.0
エリア4⇒25.9
さらに短くなったInspiron660s

Inspiron 660s(グラフィックカード外し)

2012年5月発売のミニタワー。第3世代Core i5搭載可能(チップセットはB75)。幅10cm、高さ26.5cmのショート・スリムタワー。重量は6kg程度で設置性抜群。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能で、ほかPCI Express × 1を1スロット装備。USB 3.0を2基装備。オプションでフロントパネルのカラーが選択できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i5-3450s(2.8GHz , 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.5GHz
7.5
メモリ 6GB (4GB×1 +2GB×1)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.5
グラフィックス インテル HDグラフィックス 2500 4.9
ゲーム用グラフィックス 6.3
プライマリハードディスク 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
27.5 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒32.1
エリア2⇒28.4
エリア3⇒22.5
エリア4⇒28.6
Inspiron580s

Inspiron 580s

2010年1月発売のエントリー・スリムタワー。Inspiron 580とマザーが同じ。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。スリムでありながらHDD2ベイを持つ。光学ドライブは1ベイ。縦置きにも横置きにもできる省スペース型モデル。電源は250Wと少ない。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i3-530 (2.93GHz, 4MB L3キャッシュ) 6.8
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス RADEON HD 5450 1GB 5.1
ゲーム用グラフィックス 6.2
プライマリハードディスク 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
23.4 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒25.9
エリア2⇒24.7
エリア3⇒19.4
エリア4⇒24.3
DELLのStudio15

DELL Studio 15(1557)~2010年ミドルノート

2009年10月発売の15.6インチ・ミドルノート。ボディデザインは2009年3月発売の旧Studio 15のままを踏襲。Nehalem設計
で1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4570を搭載。DELLとしてはノートで初めての4コア/8スレッド(Core i7クアッドコア)対応の製品。2010年の代表的なミドルノートでしたが、本格ゲーム用にはまだ物足りない印象。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i7-720QM (1.6GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.80GHz
6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.4
グラフィックス ATI Mobility RADEON HD 4570 512MB 5.0
ゲーム用グラフィックス 6.2
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(5400回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
24.6 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒26.5
エリア2⇒26.6
エリア3⇒21.1
エリア4⇒24.6
薄型のミドルスペック14インチノートXPS14z

DELL XPS 14z(L412z)

2011年11月発売の14インチ・極薄ローミドルノート。(ミドルのなかでは下位スペック)。SandyBridge設計で、第2世代Core i5 / i7が搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 520Mが搭載可能で、ストリートファイター4が遊べる能力がある。中堅クラスの本格ゲームがぎりぎり進行可能なレベル。(2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 14インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-2430M (2.4GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大3.0GHz
7.0
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.4
グラフィックス
HDグラフィックス3000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 520M /1GB
(5.6)
ゲーム用グラフィックス (6.4)
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
36.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒42.5
エリア2⇒38.8
エリア3⇒28.8
エリア4⇒36.4
(備考)解像度 1366 × 768 フルスクリーン
31.3 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒34.7
エリア2⇒33.8
エリア3⇒26.2
エリア4⇒32.2

RANK C(20 fps 未満)

Inspiron580デル

Inspiron 580

2010年1月発売のエントリーミニタワー。Nehalem設計の拡張版(Westmere)仕様。Core i3/i5搭載可能。エントリーポジションとして初のNehalem設計。ちょうどCore 2 Duoマシンの後継にあたる。HDD2ベイ、光学ドライブ2ベイの拡張性を持つ。内蔵GPUでは初代HDグラフィックス。電源は控えめの300W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i3-530 (2.93GHz, 4MB L3キャッシュ) 6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス HDグラフィックス(733MHz) 4.8
ゲーム用グラフィックス 5.2
プライマリハードディスク 320GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
13.6 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒14.1
エリア2⇒13.9
エリア3⇒11.8
エリア4⇒14.7
Inspiron580デル

XPS 8300 (グラフィックカード外し・バージョン)

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ Core i7-2600 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス HD グラフィックス 2000 5.4
ゲーム用グラフィックス 5.9
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
19.9 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒21.3
エリア2⇒21.3
エリア3⇒16.9
エリア4⇒20.6
ビギナー向け15インチノートInspiron 15R

Inspiron 15R(N5110)~2011年の初級ノート

2011年3月発売の15.6インチ・エントリーノート。SandyBridge設計で、第2世代Core i3/i5/i7搭載可能モデル。単体GPUなしのパッケージがほとんど。よって、グラフィックはCPUに内蔵するインテルHDグラフィックス。ブルーレイや地デジなどの高精細に対応できるスペックだが、本格PCゲーム用には不向き。(2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i3-2310M (2.1GHz, 3MB キャッシュ)
※ターボブーストなし
6.4
メモリ 2GB (2GBx1) DDR3-SDRAMメモリ 5.5
グラフィックス HDグラフィックス 3000 4.5
ゲーム用グラフィックス 6.1
プライマリハードディスク 320GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
19.6 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒23.2
エリア2⇒19.6
エリア3⇒16.9
エリア4⇒20.0
DELLのInspiron15

Inspiron 15(1564) ~2010年の初級ノート

2010年1月発売の15.6インチ・エントリーノート。DELLエントリーノートでは初となるNehalem設計で、第1世代Core i3/i5搭載可能モデル。グラフィックはCPUに内蔵するインテルHDグラフィックス。ブルーレイや地デジなどの高精細に対応できるスペックだが、本格PCゲーム用には不向き。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-430M (2.26GHz, 3MB L3キャッシュ) 6.7
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス HDグラフィックス
(500~766MHz)
4.5
ゲーム用グラフィックス 5.2
プライマリハードディスク 500GB SATA HDD(5400回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
13.1 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒14.6
エリア2⇒14.1
エリア3⇒11.7
エリア4⇒12.4
Inspiron N301z(NEW Inspiron 13z)

DELL Inspiron 13z(N301Z)

2010年6月発売の13.3インチCULVノート。Nehalem設計で超低電圧版Core i3 / i5を搭載するCULVノート。ATI Mobility Radeon HD 5430搭載。CULVノートに単体GPUを搭載する異色な製品。グラフィック能力ではSandyBridgeのHDグラフィックス 3000 より「気持ち上」程度のレベル。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 13.3インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i3-330UM (1.2GHz, 3MB L3キャッシュ) 4.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.1
グラフィックス ATI Mobility Radeon HD 5430 1GB 4.9
ゲーム用グラフィックス 5.9
プライマリハードディスク 320GB SATA HDD(5400回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1360×768
17.6 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒19.4
エリア2⇒18.8
エリア3⇒14.9
エリア4⇒17.9
初めて買ったInspiron 1520

DELL Inspiron 1520~2007年のメインミドル

2007年6月発売の15.6インチ・ミドルノート。Core 2 Duoが搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce 8400M GS、8600M GTが搭載可能だった。ちなみにパソ兄さんが購入した初のDELLパソコン。もともと自作ユーザーだったため、メーカーPC自体が初。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows Vista Home Premium
正規版 32bit
液晶ディスプレイ 15.4インチワイド非光沢液晶(1280x800)
プロセッサ Core 2 Duo T7100
(1.8GHz 、2MB L2 、800MHz FSB )
4.8
メモリ 2GB (1GBx2) DDR2-SDRAM メモリ 4.8
グラフィックス GeForce 8600M GT 256MB 4.7
ゲーム用グラフィックス 5.3
プライマリハードディスク 120GB SATA HDD(5400回転) 5.0
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
18.8 fps RANK C ⇒ 動作が重く、プレイに支障あり。
エリア1⇒21.2
エリア2⇒19.3
エリア3⇒16.4
エリア4⇒19.1

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