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ノートPC筐体素材(その1) ~ ポリカーボネート

ノートPC筐体のボディ素材や、表面加工についてのまとめ。多くのエントリー製品ではポリカーボネート(工業プラスチック)だが、外装にアルミ素材を張り付けたもの、鋳造またはプレス加工のアルミボディや、軽量化のためにマグネシウム合金を用いたもの、一部に繊維強化プラスチック(カーボンファイバやガラスファイバ)を用いたものがある。さらに上級モデルでは、アルミの塊から削り出した高級ボディの製品もある。

素材と表面加工

ポリカーボネート(工業プラスチック)

低価格帯ノートの筐体部材は、ほとんどがポリカーボネートである。いわゆる ” プラスチック・ボディ ” で特に高級感を感じさせない安いノートの定番材質だ。プラスチックといっても種類は複数あり、ノートPCの筐体で使われるのは、耐久性の高いポリカーボネート(工業プラスチック)である。

ドイツのバイエル社が開発したポリカーボネートは加熱により軟化する性質を持ち、成形しやすい熱可塑性プラスチック。金型を使い、高温での成形加工になるが、短時間で行えるため生産性が高い。耐衝撃性・耐熱性・難燃性に優れ、エンジニアリング・プラスチックに分類される。頑丈で比較的安価な素材であるため家電製品で使われるプラスチックの定番となっている。

PC + ABSの筐体(Inspiron Mini 10v-1011の例)

ノートPC筐体に使われるのは、PC(ポリカーボネート樹脂)+ABS(アクリロニトリル-ブタジエン-スチレン合成樹脂)の混合樹脂が多い。厳密には「PC-ABSポリマーアロイ」というが、ポリカーボネートでくくってしまう場合が多い。混合樹脂では各部材の裏面にはPC+ABSの表記がある。

低価格ミニノートのInspiron Mini 10v(1011)を分解2009年頃、4万円前後で販売されていたInspiron Mini 10v(1011)を分解して、その筐体素材を見てみよう。安っぽい低価格ノートのサンプルとして参考にどうぞ。

パームレスト・ブラケットの部材が「PC+ABS」

パームレスト・ブラケットというパーツキーボードを取り外すと、パームレスト・ブラケットというパーツが丸見えになる。

パームレスト兼・表カバーの部分パームレスト・ブラケットを取り外す。基本的に「パームレスト兼・表カバー部分」と理解すればいい。

素材の刻印パームレスト・ブラケットの裏面には、次のような素材の刻印がある。

裏側に「PC+ABS」と刻印「PC+ABS」と刻印されており、この部品の素材が表記されている。Bayer(バイエル)とは製造元であり、ポリカーボネートの開発元でもある。

onductive Coating Paragonという刻印銅色は「導電性コーティング」であり、静電気を除去する効果がある。Conductive Coating Paragonという刻印があり、「導電性コーティング」を施してあると明記されている。この「Paragon」とはどうやらコーティングした台湾のサプライヤーのようだ。なお、静電気の除去には導電性コーティングのほか、導電性アルミテープが貼られている製品もある。

底面ボディの部材も「PC+ABS」

ブラケットを取り外すパームレスト・ブラケットを取り外すと、マザーボードが露わになる。

ユニボディ設計マザーボードを取り外すと、底面ボディのみとなる。端子のある側面と底面は一体型のパーツであり、トレイみたいな形状。これはつなぎ目が少ない「ユニボディ設計」であり、比較的堅牢性に長けた設計である。最近の傾向としては当たり前の構造になっている

※補足事項 ~ 複数のパーツが一体化された筐体という意味で「Uni-Body=ひとつの筐体」という。Apple「Macbook Pro」などの定義では、アルミまたはポリカーボネートの塊から削り出した「継ぎ目のまったくない筐体」をユニボディといっているので、この例ではユニボディに当てはまらない。しかし厳密な定義がないので、ここは曖昧なところ。

Conductive Coating(導電性コーティング)を施してある底面ボディの素材表記。同じく「PC+ABS」で、Conductive Coating(導電性コーティング)を施してあると記載されている。またHuan Hsin(フアン・シン)とは電気通信及び電子製品の総合受託メーカーで、金型、成形プラスチック製品などを扱っている。

タッチパッド部分も「PC+ABS」

「PC+ABS」であるタッチパッド部分が付いたパームレストもチェックしておこう。むろん素材は「PC+ABS」である。こちらは導電性コーティングが無いため、導電性アルミテープや銅テープが貼られている。

Inspiron 13z(N301Z)の部材例

Inspiron 13z(N301Z)の部材で確認次は、2010年7月にレビューしたInspiron 13z(N301Z)の部材で確認してみよう。汎用キーボードを外し、カバーとなっているパームレスト部材を取り外す。

Inspiron 13z(N301Z)のパームレスト部材パームレスト部材の裏面。左下に素材表記のシールが貼られている。

Inspiron 13z(N301Z)のPC+ABS同じく素材は「PC+ABS」。

筐体にマザーボードマザーボードなどが格納された底面ボディ。右下に素材表記のシールが貼られている。

inspiron13z-n301zの底面ボディ底面ボディも「PC+ABS」素材で作られている。

Inspiron 15(1564)の例

Inspiron 15(1564)でも同様。PC+ABSのパームレスト・ブラケット2010年のエントリーノート、Inspiron 15(1564)でも同様。パームレストおよび、マザーボードを格納する底面ボディはPC+ABSで作られている。

PCオンリー ~ Inspiron 13(5300)の例

底面カバーはポリカーボネートInspiron 13(5300)は天板とパームレストがアルミ素材だが、底面カバーはポリカーボネート(工業プラスチック)になっている。

LG化学製のポリカーボネート底面カバー裏面の刻印をみると、LG化学製のポリカーボネートを採用していた。PC(ポリカーボネート)の表示だけなので、よくある「PC+ABS」の混合樹脂ではないようだ。

備考:金属のシャーシを持つノート

なお、低価格のエントリーノートでは、底面とパームレスト部分の器を重ねたシンプルなもので、基本的に以下のようなシャーシ構造は見られない。

「マグネシウム合金」のシャーシ構造上位機種のサンプルとして、2010年頃のXPS 17-L701xを見てみよう。パームレストを剥ぎ取ると、その下は「マグネシウム合金」のシャーシ構造となっており、筐体内部の剛性が高められている。(フレーム・ワークがしっかりしている)。このように上位機種では、性能に関するパーツだけでなく「堅牢性で筐体にもコストがかかっている」と理解しておこう。※あくまで一般論として

成形品たる証拠、パーティング ライン

金型の「パーティングライン」筐体はポリカーボネートを素材とし、金型を使った成形品である。複数の金型を重ねて合わせて成形するため、金型と金型の隙間につなぎ目のラインが残る。これを金型の「パーティングライン」という。筐体のどこかにパーティングラインは必ず存在するが、基本的には目立たないところに配置されるよう設計される。

※金型とは、筐体を成形するための金属の型。ポリカーボネートのようなプラスチック材料では、圧力をかけて金型に注入して作る「プラスチック金型」を使う。一方、金属の場合は加圧して作るプレス金型がある。

ポリカーボネート筐体に、塗装や表面加工をした例

質感がポリカーボネート(工業プラスチック)だと手にしたときのチープ感は否めない。低コスト、低価格モデルだから仕方がないものの、それでも外観デザインを向上させるために塗装や表面加工で様々な工夫がされている。そこでポリカーボネートの天板やパームレストに施された加工例を紹介する。好みに関するコメントを入れているが、基準ではなくあくまで個人的な意見である。

光沢塗装

ピアノ・ブラック単一色の光沢塗装。黒だと「ピアノ・ブラック」などイメージが伝わりやすいカラー名で呼ばれる。光沢塗装の場合は指紋がつきやすく、色が濃いものほど指紋の脂が目立つ。

ピュア・ホワイトホワイトの光沢塗装。カラーバリエーションでは「ピュア・ホワイト」と呼ばれることもある。付いた指紋は目立ちにくいが汚れは目立ちやすい。

赤や青など光沢の原色青の光沢塗装。白や黒はまだしも、赤や青など光沢の原色では玩具っぽく見えてしまう。ただしこれは好みの問題だろう。

赤の光沢塗装。これも万人向けのカラーとは言えない。

ラメ塗装 その1

微細な金属粉を「ラメ粉」と言うが、ラメ粉をまぶした塗装を「ラメ塗装」という。ラメ塗装されると、反射でキラキラ光る表面効果がでる。キラキラした状態を「スパークリング」と呼んでいるが、ラメ粉の量でその表情が変わってくる。ノートPCの天板ではわりと控えめな量のようで、どぎついギラギラしたラメ塗装は見たことがない。

ラメ塗装~キラキラ光る表面効果濃いめのグレーカラーにラメ塗装。もっと色が濃いと「ガン・ブラック」などと呼ばれる。

パールホワイトホワイトカラーのラメ塗装。「パールホワイト」と呼べばイメージが伝わりやすい。

黒曜石のイメージ漆黒のラメ塗装では、過去に「オブシディアン・ブラック」と呼ばれていた。つまり黒曜石のイメージ。ラメが微量なので写真では伝えにくい。

この写真(Inspiron 14-5480)はバーガンディというカラーリングラメ塗装はポリカーボネートに「サンド・フィニッシュのメタル感」を演出する時にも利用される。この写真(Inspiron 14-5480)はバーガンディというカラーリングであるが、天板がアルミで、底面ボディがポリカーボネートの素材。材質が違うのでよく見ると天板と底面ボディの色合いが違う。このように天板のメタル感に近づけるため、底面ボディにラメ塗装する例がある。

ガン・ブラック半光沢の天板に、控えめのラメ塗装。少しばかりメタル感が出てくるので、ポリカーボネート(工業プラスチック)のチープさが軽減できる塗装かと思う。

非光沢の天板にラメ塗装されると、そんなにキラキラしない(控えめのスパークリング)。

これも控えめのラメ塗装とスパークリング効果。

デザインは万人向けにしたような印象リーコンブルーこれもラメ粉を含んだ塗装。リーコンブルーと呼ばれており、青みを帯びたガンブラック。

ラメ塗装 その2~虹色

イリデセント・ダークの天板2020年9月にレビューしたG5 15(5500)では「イリデセント・ダーク」というカラーリング。「イリデセント」とは虹色や真珠の光沢を指す用語で、ファッション業界では「玉虫調」を意味するのだとか。一見、ただの半光沢ブラックにみえるが・・・!

DELLサイトの掲載写真より綺麗に撮れてんじゃね光の当たり方によってブラック天板に現れる虹色の様子。カメラに捉えるのなかなか大変だった。イリデセント・ダークというより、良く言えば「伝統工芸の蒔絵風」といったほうが伝わりやすいかもしれない。虹色に反射するラメ粉をまぶした塗装なのだろう。

イリデセント シルバー2020年9月にレビューしたG5 15 SE(5505)の天板カラーは、イリデセント シルバー。こちらは「玉虫調」でしっくり来る呼び名。※カラーサンプルのため掲載したが、これはアルミ天板なのでポリカーボネートではない

ポリカーボネートに、梨地加工(サンド・フィニッシュ)

非光沢にした加工を「梨地加工」ポリカーボネートの表面を物理的にザラザラにして、非光沢にした加工を「梨地加工」という。皮革製品のシワ模様をシボと呼ぶが、それに因んで「シボ加工」とも言う。「ザラザラしたさわり心地、滑り防止、傷が目立ちにくい」という効果がある。ノートPCでは底面によく見られ、わりと裏地のイメージが強い。

砂などの研磨材を吹き付ける加工法を「サンド ブラスト」というが、その処理をかけた表面のことをサンド・フィニッシュと呼ぶ。ただし、実際のノートPC製品にサンド ブラストをかけたのか、または成形によるものなのかは不明。見分け方としては、「規則性があり連続した模様なら成形加工、ランダム模様ならサンド・フィニッシュ」とのこと。厳密には「梨地=サンド・フィニッシュではない」が、ユーザーレベルなのでここでは曖昧にしておく。

梨地がランダム模様だから「サンド・フィニッシュ」ノートPCの梨地処理はもっぱら底面ボディで見られる。この写真は梨地がランダム模様だから「サンド・フィニッシュ」と思われる。

成形による梨地これは荒いので成形による梨地っぽい。

目の細かい梨地加工をした例パームレストに目の細かい梨地加工をした例。塗装なしの非光沢処理といえば、梨地加工となる。

物理的な表面処理青色のパームレストに梨地加工。物理的な表面処理なので、そのままプラスチック自体の色。非光沢のディスプレイベゼルやキーボードのキートップなどでも、梨地加工はお馴染み。各々、目の粗さを変えて表現を調整している。

サンド・フィニッシュしたアルミ天板風これは梨地加工した天板に塗装をした例。サンド・フィニッシュのアルミ天板風になる。ポリカーボネートの梨地は底面といった裏地の印象が強いためか、天板では地の色はなく塗装されることが多い。

蒸着によるメタル風

金属や酸化物を蒸発させて付着させる表面処理(薄膜形成)が蒸着。真空状態で行ったものを真空蒸着という。いわゆる、非金属の材料の表面に金属の薄膜を被覆するメッキ加工。ヘアラインまで再現されており、部材はポリカーボネートでも金属風に装うことができる。ただ、さすがに本物のアルミほど高級感は演出できていない。

シルバーやレッドのアルミボディ風。イミテーション感があるのは、光沢性が強いからか?

天板とパームレストに蒸着してメタル風に。

結構リアルなイミテーション・メタルがあるテカテカのメタル風ならイミテーションと分かりやすいのだが、なかには結構リアルなイミテーション・メタルがある。とくに「ヘアラインの入った半光沢のメタル風」ではひと目では判断しにくい。実際に触ってみて、叩いた音や熱伝導で判断することがある。本物のアルミ素材なら「ひんやり感」が違う。(冬場は分かりやすい)。ポリカーボネートだと比較的温かみを感じる。なお、過去のレビューで「だまされたままかも」という不安がよぎる・・。

ポリカーボネートに、立体テクスチャ加工

凹凸のあるパターンの立体を施すこと塗装や蒸着は使わず、色は素材(ポリカーボネート)のままに、凹凸のあるパターンの立体を施すことでデザイン性をあげている。当方では「立体テクスチャ加工」と呼んでいる。

DELLロゴを配置。立体テクスチャ加工のパターン柄は様々ある。

シルバー地に細かい立体テクスチャ加工。

立体テクスチャ加工にラメ塗装する場合もある。

こちらはシルバーカラーで塗装。

ハニカム・デザインこれは、光沢と非光沢を使い分け、少し半立体(レリーフ状)になったハニカム・デザイン。ハニカムとは六角形を指す。これも立体テクスチャ加工の一種。

シリコン・コーティング

マットブラックのカラーバリエーション写真では分からないが、表面にシリコン・コーティングを施したもの。シリコンのしっとりした手触りを楽しめる。マウスなどグリップ用途などでシリコン・コーティングは使われるので、その手触りと理解すればいい。シリコンの厚塗りか、薄塗りかでまた触感が変わってくる。とくに厚塗りでは「柔らかくソフトタッチ」となり、もとの材質を隠せるがゴムっぽい印象が強くなる。一方、薄塗りだとややポリカーボネートの質感がまだ伝わってくる。

レッドカラーのInspiron 15(7559)デザインシリコン・コーティングでも様々なカラーバリエーションがある。これはシリコン薄めだが、写真では伝えられない。

シリコンコーティングは紫外線による劣化が顕著で、当方の経験では、2007年に購入したInspiron 1520が10年以内には劣化しており、ベタついていた。(5~6年でスペック的に現役引退、その後放置していたため何年目で劣化したか不明。結果、耐久年数は7~10年くらいかと思われる)。イベントでDELLの社員が、シリコンコーティングの耐久性は上がっていると言っていたがまだ未検証。とりあえず、一般的な認識では「耐久性は10年程度」と理解して良さそうだ。10年頃には現役引退していると割り切れるなら、シリコンコーティングのモデルを選んでもいいだろう。

DELLにて展開された、イベント的な表面処理(特異な例)

ここからはDELLレビューの備忘録的な記事となる。先述の表面加工は、例年見られる加工であるが、DELLにて過去、シーズン的に行われていた加工を紹介しておく。嗜好性が高く、あまり万人向けではないため例年とはいかないのだろう。イベント的な表面処理としておく。

イラストおよび、デザイン画のプリント

Studio 15(1557)では2010年5月時点2010年~2011年ごろ、デザイン画をプリントした塗装を展開していた。過去の記事を漁ってみたところ、Studio 15(1557)では2010年5月時点で17種類から選択可能だった。※鯉のイラストはコンテスト受賞者モデルのため非売品。

選べるイラスト・デザインは当時のStudio 15(1557)レビューで掲載している

グラデーションは苦手綺麗なグラデーションは苦手のようだ。委託業者次第なのだろうか?

Studio Design選択可能なデザインとして、著名なデザイナーによるイラストやパターンデザインがあった。Studio Designとして展開され、それぞれデザインにMike Ming、Derck Welchとか呼び名があった。「Studio」とは当時、DELLの中級ノート・ブランド。

O・P・Iと、コラボしたデザインハリウッドでも有名なネイル・ブランド(らしい)O・P・Iと、コラボしたデザイン。マニュキュア・カラーのイメージなんだとか。キャッチコピーは、「私を魅せる、モードなノート」・・・。DELLに興味のないお姉様方をターゲットに、客層を広げていた時代だった。

PRODUCT REDが数種類さらに、ボランティア基金モデルのPRODUCT REDが数種類用意されていた。とにかく印刷が綺麗ではなかったことを記憶している。

着せ替え可能な天板!SWITCH

「SWITCH」というオプション対応2012年頃、「SWITCH」というオプション対応で、天板部が「カバー着せ替え可能な設計」となったモデルがあった。写真はInspiron 13z(5323)。背面にあるリリースラッチをスライドすると、手前側から天板カバーが外れる。(DELLではSWITCH と呼ぶ仕様)。天板カバーの裏側には鉤爪が付いており、各穴に固定される。

天板の色やデザインを変え、一台のパソコンをイメージチェンジして楽しむというコンセプトだが、いかんせん、オプションのカバーが結構なお値段でお得感がなかった。これは失敗に終わったと思われる。

素材と表面加工

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DELLは、「顧客満足度調査 2019-2020年 ノートPC部門2年連続1位」  ※出典-日経コンピュータ 2019年8月22日号 顧客満足度調査より

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