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バイオハザード5 ・ ベンチマークテスト RANK S(150 fps以上)

バイオハザード5のベンチマークテストで、「RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。 」かつ、150 fps以上だったハイスペックなパソコンとその構成です。

※DirectX 10、1280×720 ウィンドウ表示にて、「ベンチマークテストA」を実施

当テストのグラフィック設定はデフォルトのままですが、上記リスト「バイオハザード5」にてご確認を!

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RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作 (1280×720 ウィンドウ表示)

Phoenix810-180jp
Haswell設計

【日本HP】水冷式CPUクーラー搭載のHPハイエンド・ゲーミングPC、
HP ENVY Phoenix810-180jp

2014年5月にレビュー。Haswell設計(チップセットにZ87)を採用! 600W電源、水冷式CPUクーラー搭載し、ゲームユーザー向けのハイエンドモデル。レッド・イルミネーションが装備されており、遊び心のある仕様。
コンポーネント レビューした構成
OS Windows 8.1 Pro(64bit)
プロセッサ Core i7-4770K プロセッサー
メモリ 16GB (8GB × 2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 770 (2GB)
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) × 2台 + 128GB SSD
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
Average FPS
278.0
RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
Average FPS
253.9
RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
HP ENVY Phoenix810-190jp
Ivy Bridge-E

【日本HP】水冷式CPUクーラー搭載のHPハイエンド・ゲーミングPC、
HP ENVY Phoenix810-190jp

2014年3月にレビュー。Ivy Bridge-E設計(チップセットにX79)を採用! 600W電源、水冷式CPUクーラー搭載し、ゲームユーザー向けのハイエンドモデル。レッド・イルミネーションが装備されており、遊び心のある仕様。今回はCore i7-4960X エクストリーム エディション+ NVIDIA GeForce GTX 770 (2GB)の構成で紹介する。
コンポーネント レビューした構成
OS Windows 8.1(64bit)
プロセッサ Core i7-4960X エクストリーム エディション
メモリ 16GB (8GB × 2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz)
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 770 (2GB)
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) × 2台 + 128GB SSD
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
Average FPS
271.9
RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
Average FPS
260.3
RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
DELLパソコンXPS8700
Haswell設計

XPS 8700

2013年6月発売の中級ミニタワー。Haswell設計で、第4世代Core i7 / i5が搭載可能(チップセットZ87)。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。460WのATX電源搭載。最大32GBメモリ、グラフィックカードはGeForce GTX 660などが搭載可能。USB 3.0端子6つ、USB 2.0端子4つ装備。7.1chサウンド出力に対応。 (2013年7月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 8 64bit
プロセッサ インテル Core i7-4770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
8.1
メモリ 16GB (4GB × 4)DDR3 メモリ(1600Mhz) 8.1
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 660 1.5GB GDDR5 7.8
ゲーム用グラフィックス 7.8
ストレージ 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
255.5 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒371.6
エリア2⇒230.8
エリア3⇒224.8
エリア4⇒233.7
Ivy BridgeのDELL新作
Ivy Bridge設計

XPS 8500

2012年5月発売の中級ミニタワー。IvyBridge設計で、第3世代Core i7搭載可能(チップセットH77)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 7570,7770,7870、GeForce GT 640 が搭載可能。 (2012年6月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 12GB (2GBx2+4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス AMD Radeon HD 7870 2GB DDR5 7.9(上限)
ゲーム用グラフィックス 7.9(上限)
ストレージ 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
246.6 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒342.3
エリア2⇒226.4
エリア3⇒209.8
エリア4⇒240.0
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
177.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒180.7
エリア2⇒195.5
エリア3⇒146.8
エリア4⇒186.9
DELL Alienware X51レビュー
SandyBridge設計
※Ivy BridgeのCPU対応

Alienware X51

2012年1月発売のスリムミニタワー・ゲームPC。第3世代Core i7搭載可能。幅は95mmとスリム、重量5.5kgと軽量でありながら補助電源が必要なメインストリームクラスのグラフィックカードを搭載する、本格ゲームPC。縦置きだけでなく横置きも可能。AlienFXで本体のイルミネーションが設定できる。スロットイン式の光学ドライブを搭載。電源はACアダプタとなっており、240Wおよび330W。グラフィックカードはGeForce GTX 660、GT640が搭載可能。
(2012年10月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 8GB (4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 660 1.5GB GDDR5 7.9(上限)
ゲーム用グラフィックス 7.9(上限)
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
252.4 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒390.2
エリア2⇒217.3
エリア3⇒223.7
エリア4⇒224.2
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン表示
185.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒207.7
エリア2⇒193.3
エリア3⇒157.0
エリア4⇒190.2
Inspiron580デル
SandyBridge設計

XPS 8300 (独自カスタマイズ・バージョン)

2011年1月発売の中級ミニタワー。SandyBridge設計で、第2世代Core i7搭載可能(チップセットH67)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 6670、GeForce GT 545 が搭載可能。 (2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ Core i7-2600 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.8GHz
7.6
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.6
グラフィックス GeForce GTX 460 768MB DDR5
※独自に単品製品を搭載
※ATX電源ユニットも500Wに独自交換
7.5
ゲーム用グラフィックス 7.5
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
180.5 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒230.8
エリア2⇒180.0
エリア3⇒149.6
エリア4⇒178.4
(備考)解像度 1920×1080 フルスクリーン
103.7 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒108.2
エリア2⇒110.4
エリア3⇒89.7
エリア4⇒108.0
ハイスペックなタワー型Studio XPS 9100
Nehalem設計

Studio XPS 9100

2010年6月発売のハイエンドタワー。Core i7-900番台搭載。※6コア実装のCore i7-980X Extreme Editionにも対応。グラフィックカードはATI RadeonTM HD 5670、5770、5870 のラインナップ(2010年6月発売時) 。光学ドライブ2台、HDD3台まで搭載できる拡張性。電源容量は525W。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-960 (3.20GHz, 8MB L3 キャッシュ)
※クロック数最大 3.46 GHz
7.6
メモリ 9GB(2GBx3, 1GBx3) DDR3メモリ 7.7
グラフィックス ATI Radeon HD 5870 1GB 7.8
ゲーム用グラフィックス 7.8
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
171.2 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒238.1
エリア2⇒174.3
エリア3⇒122.7
エリア4⇒172.0
(備考)解像度 1920×1080 ウィンドウ表示
122.8 fps RANK S ⇒ すべてのシーンで非常に快適に動作。
エリア1⇒151.0
エリア2⇒130.2
エリア3⇒94.1
エリア4⇒125.3

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