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バイオハザード5 ・ ベンチマークテスト RANK B

バイオハザード5のベンチマークテストで、「RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。」だったパソコンとその構成です。内蔵グラフィックである「インテル HD グラフィックス 4000」がRANK Bのレベルに達していることに注目です。

※DirectX 10、1280×720 ウィンドウ表示にて、「ベンチマークテストA」を実施

当テストのグラフィック設定はデフォルトのままですが、上記リスト「バイオハザード5」にてご確認を!

パソ兄さんがお勧めするDELLパソコンを、普通に買うよりお得に!!

RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作(1280×720 ウィンドウ表示)

HP ENVY 700-260jp
AMD(A10シリーズ)

AMDのAPU(A10シリーズ)搭載!高精細コンテンツも楽しめる
シンプルな低価格ミニタワー!HP Pavilion 500-210jp

2014年6月にレビュー。開発コード:Richlandである第3世代AシリーズAPUを搭載したAMD仕様のミニタワー。 PCI Express x16×1スロット、PCI Express x1×3スロットあり、ミニタワーならでは拡張性がある。
コンポーネント レビューした構成
OS Windows 8.1 (64bit)
プロセッサ AMD A10-6700 APU (クアッドコア)
メモリ 4GB (4GB×1) PC3-12800メモリ-1600MHz
グラフィックス AMD Radeon HD 8670D (A10-6700 APUに内蔵)
ストレージ 500GB ハードドライブ (SATA, 7200回転)
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
Average FPS
30.5
RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
Pavilion 500-240jp
Haswell設計

低価格帯エントリー・ミニタワー!拡張スロットが豊富。
HP Pavilion 500-240jp

2014年6月にレビュー。Haswell設計(チップセットにH87 )を採用!第4世代Core i3 / i5 / i7搭載可能。300W電源搭載。 ライトユーザー向けであるが、拡張カードを追加して機能を増やしたい方に合ったミニタワー。
コンポーネント レビューした構成
OS Windows 8.1 (64bit)
プロセッサ Core i3-4130 プロセッサー(3.40GHz, 3MB, 2コア/4スレッド)
メモリ 4GB(4GB×1)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz)
グラフィックス インテル HD グラフィックス 4400
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転)
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
Average FPS
30.4
RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
HP Pavilion 15-n200
AMD
A6-5200 APU搭載

ライトユーザーにとって性能は十分!格安15.6インチスタンダードノート
HP Pavilion 15-n200(AMD仕様)

2014年5月レビュー。AMD A4-5000またはA6-5200のAPUを搭載した、15.6インチスタンダードノート。単体GPUのAMD Radeon HD 8670Mが搭載可能。筐体にはこれといった高級感がないものの、コストパフォーマンスに優れたスタンダードノート。テンキーを装備する。
コンポーネント レビューした構成
OS Windows 8.1 Pro(64bit)
ディスプレイ 15.6インチワイドHDブライトビュー・ディスプレイ(1366×768)
プロセッサ AMD A6-5200 APU (2.0GHz, 2MB L2キャッシュ)
メモリ 4GB(4GB×1) DDR3L-1600MHz
グラフィックス Radeon HD 8400(プロセッサーに内蔵)
(↑↓切り替え可能なグラフィックス)
AMD Radeon HD 8670M
ストレージ 1TB ハードドライブ (SATA, 5400回転)
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
Average FPS
44.9
RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
Haswell設計のInspiron 15R(5537)
Haswell設計

Inspiron 15R(5537)の構成

2013年6月発売の、15.6インチ・エントリーノート。
Haswell設計の15.6インチ光沢液晶ノート。(掲載画像はオプションのタッチパネル仕様)。第4世代Core i3 / i5 / i7が搭載可能。天板やパームレストがアルミ素材で、25mmと薄型、低価格帯にしてはデザイン性が高い。防水設計アイソレーションキーボード搭載。
USB 3.0端子(2つ)、USB 2.0端子(2つ)を装備。8規格対応カードスロットを装備。外部モニタ出力にはHDMI端子を装備。(2013年7月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 8 (64bit)
液晶ディスプレイ 15.6インチ光沢液晶(1366 x 768) タッチパネル仕様
プロセッサ インテル Core i7-4500U (1.8GHz, 4MB キャッシュ)
※クロック数最大3.0GHz
7.1
メモリ 8GB(4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ(1600MHz) 7.5
グラフィックス インテル HDグラフィックス4400 5.5
ゲーム用グラフィックス 6.4
ストレージ 1TB SATA HDD(5400回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
39.6 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒44.9
エリア2⇒41.8
エリア3⇒33.1
エリア4⇒40.4
2560×1440のハイパフォーマンス一体型DELLパソコン
Ivy Bridge設計

Inspiron One 2330

2012年8月発売の23インチ一体型PC。フルHD解像度(1920×1080)の23インチ光沢液晶一体型。Ivy Bridge設計でチップセットはB75 express。省エネ版の第3世代Core i7搭載可能。メモリは最大8GB搭載可能。HDMIとVGA・コンポジット入力があるので、単体モニタの役割も成す。USB3.0は4基装備。サウンドシステムにWavesMaxxAudio3搭載。(2012年9月時点)
VESAマウント対応なので、モニタアームの取付が可能。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 23インチ光沢液晶 / フルHD解像度(1920×1080)
プロセッサ インテル Core i7-3770s (3.1GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz 7.7
グラフィックス インテル HDグラフィックス4000 6.5
ゲーム用グラフィックス 6.5
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
53.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒64.3
エリア2⇒55.2
エリア3⇒43.7
エリア4⇒52.5
非光沢液晶ならvostro3560いかが
Ivy Bridge設計

DELL Vostro 3560

2012年6月発売の15.6インチ・ビジネスノート。つや消しアルミ素材のボディでリッチ感がある。USB 3.0端子を4つ装備。PowerShare USB対応。34 mm Express Cardスロットも装備。 (2012年8月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ非光沢液晶/(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3210M (2.5GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.1
メモリ 4GB DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 5.9
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

( AMD Enduro Technologyによる自動切替)

AMD Radeon HD 7670M 1GB DDR3
4.9
ゲーム用グラフィックス 6.3
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転)
+ サムスンSSD PM830 mSATA 32GB
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)仕様
7.2
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
57.9 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.8
エリア2⇒61.9
エリア3⇒49.7
エリア4⇒60.4
さらに短くなったInspiron660s
Ivy Bridge設計

Inspiron 660s

2012年5月発売のミニタワー。第3世代Core i5搭載可能(チップセットはB75)。幅10cm、高さ26.5cmのショート・スリムタワー。重量は6kg程度で設置性抜群。ローエンド・グラフィックカードが搭載可能で、ほかPCI Express × 1を1スロット装備。USB 3.0を2基装備。オプションでフロントパネルのカラーが選択できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i5-3450s(2.8GHz , 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.5GHz
7.5
メモリ 6GB (4GB×1 +2GB×1)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.5
グラフィックス GeForce GT 620 1GB DDR3 5.3
ゲーム用グラフィックス 6.5
ストレージ 1TB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.4
エリア2⇒47.0
エリア3⇒39.4
エリア4⇒45.6
SE
Ivy Bridge設計

DELL Inspiron 15R Special Edition(7520)

2012年5月発売の15.6インチ・ライトミドルノート。Inspiron 15R(5520)のスペシャル版。第3世代Core i5 / i7搭載可能。単体GPUにAMD Radeon HD 7730M搭載。パームレストはマグネシウム合金で、精密エッ チングのハニカムデザイン。USB 3.0端子を4つ装備。PowerShare USB対応。サウンドシステムにWaves MaxxAudio 4 採用。SSDを活用した高速起動「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」にオプション対応。(2012年7月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ非光沢液晶(1920x1080)
プロセッサ インテル Core i7-3612QM (2.1GHz, 6MB キャッシュ)
※クロック数最大3.1GHz
7.5
メモリ 8GB (4GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 1600MHz メモリ 7.7
グラフィックス
インテル HDグラフィックス4000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

( AMD Enduro Technologyによる自動切替)

AMD Radeon HD 7730M 2GB DDR3
(5.6)
ゲーム用グラフィックス (6.6)
ストレージ 1TB SATA HDD(5400回転) 5.6
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.4
エリア2⇒47.0
エリア3⇒39.4
エリア4⇒45.6
Ivy BridgeのDELL新作
Ivy Bridge設計

XPS 8500 (グラフィックカードなし)

2012年5月発売の中級ミニタワー。IvyBridge設計で、第3世代Core i7搭載可能(チップセットH77)。460W電源。HDD2ベイと光学ドライブ2ベイの拡張性。最大16 GBメモリ、グラフィックカードはRadeon HD 7570,7770,7870、GeForce GT 640 が搭載可能。 (2012年6月時点)

コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
プロセッサ インテル Core i7-3770 (3.4GHz , 8MB キャッシュ)
※クロック数最大3.9GHz
7.7
メモリ 12GB (2GBx2+4GBx2)DDR3 SDRAM メモリ(1600MHz) 7.8
グラフィックス インテル HD グラフィックス 4000 6.6
ゲーム用グラフィックス 6.6
ストレージ 2TB SATA HDD(7200回転) + 32GB mSATA SSD
ISRT(インテル スマート・レスポンス・テクノロジー)対応
5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.6 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒60.7
エリア2⇒51.4
エリア3⇒41.2
エリア4⇒48.8
画像XPS 13 Ultrabook (L322X)
Ivy Bridge設計

XPS 13 Ultrabook (L322X)

2012年10月発売の13.3インチ・ウルトラブック。デザインをそのまま踏襲したL321xの後継機。Ivy Bridge設計で、第3世代Core i5 / i7が搭載可能。チップセットはQS77。USB端子がすべてUSB3.0になった。グラフィックは単体GPU無しなのでインテルHDグラフィックス4000。強度に優れるゴリラガラス採用。筐体は削りだしアルミで底面にはカーボンファイバ素材を採用。11インチノートパソコンと同等サイズで、最薄部6mm。128および256GB SSD搭載可能。(2012年11月30日時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 8 (64bit)
液晶ディスプレイ 13.3インチ TrueLife HD WLED 液晶(1366x768)
プロセッサ インテル Core i5-3317U (1.7GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大2.6GHz
6.9
メモリ 4GB DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス インテル HDグラフィックス4000 5.6
ゲーム用グラフィックス 6.4
ストレージ 128GB SSD 8.1
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
32.3 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒37.7
エリア2⇒32.2
エリア3⇒28.0
エリア4⇒33.1
HP s5250jp
Nehalem設計

HP s5250jp

2009年12月に販売確認。Nehalem設計。Core i7-870とGeForce GT220が搭載できるスリムタワー。HP ポケットメディアドライブという、前面パネルから着脱可能なHDDが追加できる。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-870 (2.93GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大3.6GHz
7.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 7.5
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.4
ゲーム用グラフィックス 6.4
ストレージ 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
40.7 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒63.07
エリア2⇒53.15
エリア3⇒77.69
エリア4⇒39.01
自作
Core設計

自作パソコンの構成(Core 2 Duo)

2008年10月に自作したミドルタワー。Web制作をPower Mac G4からこの自作機にバトンタッチ。45nmプロセスのCore 2 Duo E8400を搭載。(2008年1月登場の2世代目Core 2 Duoで、開発コード名:Wolfdale)。※2007年以前のCore 2 DuoはConroe(コンロー)で65nmだった。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows Vista Home Basic SP1 32bit
プロセッサ Core 2 Duo E8400 (3GHz, 6MB L2 , 1333MHz FSB) 5.5
メモリ 4GB (2GBx2) DDR2-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス RADEON HD 4650 512MB 5.9
ゲーム用グラフィックス 5.5
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
36.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒40.7
エリア2⇒37.8
エリア3⇒30.5
エリア4⇒37.3
HP s9290jp
Nehalem設計

HP(ヒューレット・パッカード)e9290jp冬モデル

2009年11月ごろ販売確認。Nehalem設計。Core i7-900シリーズが搭載可能なハイエンド・ミニタワー。内蔵HDD2台+HP専用HDD2台で、最大4台までのHDDを搭載できる拡張性を持つ。マザーボードや電源ユニットが、一般的な配置と逆なのが特徴。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
プロセッサ Core i7-920 (2.66GHz, 8MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.4
メモリ 3GB (1GBx3) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT220 1GB 6.5
ゲーム用グラフィックス 6.5
ストレージ 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
46.9 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒56.5
エリア2⇒49.1
エリア3⇒39.8
エリア4⇒45.6
高性能ミドルノートXPS15
SandyBridge設計

DELL XPS 15(L502X)~2011年のミドルノート

2011年2月発売の15.6インチ・ミドルノート。SandyBridge設計で、第2世代Core i5 / i7が搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 500Mシリーズが搭載可能。GT 540M搭載があるため本格HD動画編集や、ゲーム用ノートの入門機としてもいけるスペックで、中級者以上のモデル。(2011年12月時点)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium SP1 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-2410M (2.3GHz, 3MB キャッシュ)
※クロック数最大2.9GHz
6.9
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス
HDグラフィックス3000
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 525M /1GB
(4.2)
ゲーム用グラフィックス (6.6)
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
54.8 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒61.0
エリア2⇒59.0
エリア3⇒45.2
エリア4⇒56.2
(備考)解像度 1366 × 768 フルスクリーン
49.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒55.5
エリア2⇒51.7
エリア3⇒41.1
エリア4⇒50.7
XPS15人気デルノート
Nehalem設計

DELL XPS 14 (L401x)

2010年10月発売の14インチ・ミドルノート。このXPS 14 (L401x)発売の3ヶ月後には「次世代となるSandyBridge」が登場するというのに、前世代のNehalem設計で新発売される。第1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 420M、425Mが搭載可能でした。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 14インチ WLED光沢液晶(1366x768)
プロセッサ Core i5-460M (2.53GHz, 3MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.8GHz
6.8
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス
HDグラフィックス
【 グラフィックスのスコアはこちら側 】

(NVIDIA Optimusテクノロジーよる自動切替)

GeForce GT 420M /1GB GDDR3
(4.3)
ゲーム用グラフィックス (6.5)
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
44.5 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒52.4
エリア2⇒46.2
エリア3⇒36.0
エリア4⇒46.1
XPS15人気デルノート
Nehalem設計

XPS 15 (L501x)~2010年末のミドルノート

2010年10月発売の15.6インチ・ミドルノート。このXPS 15 (L501x)発売の3ヶ月後には「次世代となるSandyBridge」が登場するというのに、前世代のNehalem設計で新発売される。第1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはNVIDIA GeForce GT 420M、435Mが搭載可能でした。DELLノート初のUSB3.0搭載。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ RGB LED光沢液晶(1920x1080)
プロセッサ Core i7-740QM (1.73GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.93GHz
7.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス GeForce GT 435M /2GB GDDR3 6.6
ゲーム用グラフィックス 6.6
ストレージ 640GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280 × 720 ウィンドウ表示
55.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒62.9
エリア2⇒58.0
エリア3⇒45.2
エリア4⇒56.5
Studio 1749
Nehalem設計

DELL Studio 17(1749)

2009年10月発売の17.3インチ・ミドルノート。Nehalem設計
で1世代Core i5/i7搭載可能。グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4650、後にはHD 5650を搭載。DELLとしてはノートで初めての4コア/8スレッド(Core i7クアッドコア)対応の製品。Studio 15(1557)よりも高性能化が可能なモデル。また、10万円前後で買える低価格化で、これまで高価だった17インチノートが身近になった存在。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチ WLED光沢液晶 (1600x900)
プロセッサ Core i5-450M (2.4GHz, 3MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.66GHz
6.8
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 5.9
グラフィックス ATI Mobility Radeon HD 5650 1GB 6.7
ゲーム用グラフィックス 6.7
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.8
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.2 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒56.6
エリア2⇒52.1
エリア3⇒39.6
エリア4⇒51.2
Alienware M15xの構成
Nehalem設計

DELL Vostro3700

2010年3月発売の17.3インチ・ミドル~ハイミドルノート。Nehalem設計で1世代Core i3 / i5 /i7搭載可能。グラフィックはNVIDIA GeForce 310M、GT330が搭載可能で、グラフィック系ビジネスをメインに使える高性能な大画面ノート。
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Professional 64bit
液晶ディスプレイ 17.3インチWLED非光沢液晶(1600×900)
プロセッサ Core i7-720QM (1.6GHz, 6MB L3キャッシュ)
※クロック数最大2.80GHz
7.0
メモリ 6GB DDR3-SDRAMメモリ 7.1
グラフィックス GeForce GT 330M 1GB 6.4
ゲーム用グラフィックス 6.4
ストレージ 500GB SATA HDD(7200回転) 5.9
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
48.0 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒57.8
エリア2⇒49.7
エリア3⇒39.3
エリア4⇒48.6
デルstudioxps16
Core設計

DELL Studio XPS 16 (1640)

2009年1月発売の16インチ・ミドル~ハイミドルノート。Core 2 Duo搭載、グラフィックにはATI Mobility RADEON HD 4670が搭載可能。Core設計では異例で、次世代となるDDR3メモリを搭載する(当時はDDR2が主流)
コンポーネント レビューした構成 Windows エクスペリエンス インデックスのスコア
OS Windows 7 Home Premium 64bit
液晶ディスプレイ 15.6インチ WLED光沢液晶(1600x900)
プロセッサ Core 2 Duo P8700 (2.53GHz, 3MB L2キャッシュ) 6.1
メモリ 4GB (2GBx2) DDR3-SDRAMメモリ 6.1
グラフィックス ATI Mobility RADEON HD 4670 1GB 6.7
ゲーム用グラフィックス 6.7
ストレージ 500GB SATA HDD(5400回転) 5.8
バイオハザード5 「ベンチマークテストA」の結果 ※DirectX 10
解像度 1280×720 ウィンドウ表示
49.7 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒58.6
エリア2⇒52.7
エリア3⇒40.6
エリア4⇒50.0
(備考)解像度 1600×900 フルスクリーン
37.1 fps RANK B ⇒ 一部の動作で重くなりますが、問題なく動作。
エリア1⇒40.1
エリア2⇒39.6
エリア3⇒31.9
エリア4⇒37.9

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