デルユーザーのパソ兄さんが、デルパソコンの購入ポイントを解説しているサイトです。
2007年以降~デルパソコン販売終了モデル(デスクトップ)

当サイトで紹介してきたデルデスクトップパソコンで、すでに販売終了したモデルのデータベースです。情報管理の一環で行っていますので、現在、販売中モデルを要チェックしてください。
デル・デスクトップモデル(販売終了) |
|
![]() |
Studio XPS 8000
天井にはメディアトレイという窪みが施してあり、携帯電話やデジタルオーディオプレイヤなどを置きつつ、USB経由の充電ができます。 端子も豊富に装備してあり、USB端子は計6つ、IEEE1394、eSATA端子、光デジタル音声端子、高速ネットワークのギガビットイーサーLANを装備。電源が350Wでやや少なめのため、デュアルグラフィック構成やオーバークロックを必要とするヘビーユーザー向けではありません。ヘビーユーザーはAlienwareシリーズがお勧め。 【パッケージ構成はデルサイトへ⇒Studio XPS 8000終了】 |
![]() |
Studio
hybrid
|
![]() |
Studio
Desktop
|
![]() |
Studio
Slim Desktop
|
![]() |
Inspiron 535
|
![]() |
Studio XPS
|
![]() |
XPS730x
|
![]() |
Inspiron
531s
|
![]() |
XPS 630
|
![]() |
Inspiron 531
|
![]() |
Inspiron 530デュアルコアのインテル Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。拡張性の高いミニタワー型パソコン。ライトなゲーム、マルチメディア、ホームオフィス用など幅広いニーズに対応。 性能に対してコストパフォーマンスがよく、エンタテインメントを楽しむなら万人向けのタイプです。電源出力も省スペース型よりも高く、中クラスのグラフィックカードを搭載することができます。 幅広いカスタマイズが可能! 大容量のハードディスクを2台まで搭載でき、さらに光学ドライブも2台まで搭載可能です。 ≫ Inspiron 530、続きを読む |
![]() |
Inspiron 530sデュアルコアのインテル Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。インターネットやビジネスソフトの使用なら充分な基本性能を持ちます。何よりも省スペースで、初心者やセカンドPCに最適です。 シルバーのシンプルデザインで、インテリアにしっくりとなじみます。縦置きだけでなく、横置きもできるので設置に困ることはないでしょう。 基本的には動画編集などグラフィックワークには向かない機種ですが、カスタマイズでスペックアップすれば、それなりのニーズに応えることもできます。ただ、電源出力が低いためミニタワー型パソコンと比べると、控え気味なカスタマイズになります。 ≫ Inspiron 530s、続きを読む |
![]() |
XPS 430インテル Core 2 Quad プロセッサー搭載。Core 2 Quad プロセッサーなら4つのコアでデータ処理するので、圧倒的なパワーを発揮します。そして、放熱性を高めるBTXシャーシ採用で静音を実現。 XPS 420からのリニューアルで、64bit版Windows Vistaのサポートがされたため、最大8GBメモリの搭載が可能になりました。そして、メモリの規格がDDR2-SDRAMからDDR3-SDRAMになりました。チップセットはX38からX48へ変更。 ≫ XPS 430、続きを読む |
![]() |
XPS 420インテル Core 2 Quad プロセッサー搭載可能。Core 2 Quad プロセッサーなら4つのコアでデータ処理するので、圧倒的なパワーを発揮します。そして、放熱性を高めるBTXシャーシ採用で静音を実現。 「スタンダードシャーシ」と、さらに電源容量のある「パフォーマンスシャーシ」の2つを用意してあり、柔軟なカスタマイズを実現しています。Adobeのソフトウエアを使用して、本格的なアートワークにも使えます。 ≫ XPS 420、続きを読む |
![]() |
XPS One20インチワイド光沢液晶とパソコン本体の一体型モデル。インテル Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。 200万画素ウェブカメラ、ステレオスピーカー、カードリーダー、マイクなど標準で搭載。 ≫ XPS One、続きを読む |
![]() |
XPS 730Core 2 QuadおよびCore 2 Extreme プロセッサー搭載可能で、クアッド・コアの驚異的な描写力を発揮するトップエンドマシン。 DDR3メモリ、PCI Express2.0×16などPCの新規格を採用。ATX ケースシャーシ設計で柔軟なカスタマイズが可能。 水冷ラジエータと熱電冷却モジュールを組み合わせた、H2C ハイブリッド冷却システムを搭載可能。 グラフィックカードを2枚搭載するマルチGPUに対応。次世代DVDドライブのブルーレイを搭載できます。 AGEIA PhysXアクセラレータを搭載することで、対応ゲームにおいてはリアルな表現が可能。オーバークロック設定やイルミネーションの色や明るさを設定できます。 ≫ XPS 730、続きを読む |
![]() |
XPS 720 H2CインテルCore 2 Extremeプロセッサー搭載可能。2段階の冷却システム。水冷ラジエータと熱電冷却モジュールの組み合わせになっており、最小限の電力で、オーバークロック時でもCPUを低温に保つことができます。電源は1000Wあり、カスタマイズにおいても最高峰モデルです。 次世代DVDドライブのブルーレイを搭載できます。世界初のDirectX 10対応のNVIDIA GeForce 8800 GTXを搭載。グラフィックカードは2枚同時搭載のSLIに対応。 ≫ XPS 720 H2C、続きを読む |
![]() |
XPS 720ユニークな外観と革新的な内部エンジニアリングのモデル。Core 2 Extreme プロセッサー搭載可能で、クアッド・コアの驚異的な描写力を発揮するトップエンドマシン。 NVIDIA nForce 680i SLI チップセットの採用で、グラフィックカードを2枚搭載するSLIに対応。次世代DVDドライブのブルーレイを搭載できます。 ハードディスクをカスタマイズで3台まで搭載できますが、実質では最大4台まで可能です。 AGEIA PhysXアクセラレータを搭載することで、対応ゲームにおいてはリアルな表現が可能。 ≫ XPS 720、続きを読む |
DELL(デル)パソコンの紹介 |





