納得パソコン購入術!パソ兄さん DELL(デル)のエンタテインメント型ノート購入をアドバイス!あれこれと使える定番タイプです。
※当サイトは、デルパソコンの購入をガイドする個人サイトです。
TOP サイトマップ
デルパソコンの紹介タイプ別からデルパソコンを探す ≫ ノート・エンタテインメント型

デルのエンタテインメント型ノート

エンタテインメント型
初心者〜中級者向け。動画編集やライトな3Dゲームに対応できるスペックを持つので、あれこれとパソコンライフを楽しみたいユーザーに最適。
コストパフォーマンス型と比べて、高度なグラフィック機能をカスタマイズできます。インターネットやビジネスソフトだけでなく、動画などのエンタテインメントを楽しむならお勧めです。
大人気のデルパソコン
インテルCPU搭載。次世代に見合ったエンタテインメントPC

Studio 15

studio15写真
15.4インチワイド光沢液晶を搭載。Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。マルチメディアやエンタテインメントに最適なノート。ビジネス用からエンタメまで幅広く活用できます。グラフィック・コントローラーでは、高度なカスタマイズが可能。光学ドライブはスロットイン式。カラーバリエーションが豊富で、8色から選べます。

studio15左側面
次世代の主流、HDMI、ギガビットイーサー装備
USB端子、IEEE1394、モニタアナログ出力のVGA、次世代モニタ出力のHDMI端子、高速ネットワークのギガビットイーサLAN端子、8規格対応メディアカードリーダーを標準装備。ギガビットイーサーLANはこれまで上位機種に限られた標準搭載でしたが、「ついに中堅機種にも着たか」と言う感じです。

オプションで200万画素の内蔵ウェブカメラや、指紋認識リーダー、ブルーレイ、Bluetooth選択可能。

フルハイビジョンを楽しむことも可
液晶画面のカスタマイズで、フルHD画質の高解像度(1920×1200)を選ぶことができます。地上デジタル放送やブルーレイの本来の高画質を楽しむならお勧めです。

studio15側面液晶
WLEDで液晶を快適に
液晶画面のカスタマイズでWLEDを選ぶことができます。
WLEDとは「白色発光ダイオード」で、液晶パネルのバックライト光源のことです。現在、携帯電話の液晶によく使われますがパソコンにも使われ始め、ますますの薄型化となりつつあります。WLEDは、高輝度で視野角が広く、省エネという特徴があります。また、通常のバックライトより長寿命といわれます。
ちなみに従来のDELLノートでは、WLEDにすると更にディスプレイ部が薄くなる特徴がありました。しかしこのStudio 15では通常のバックライトでもすでにWLED搭載時と同様の薄さを実現しています。

studio15キーーボード
バックライト付きキーボード
従来では高級機種に限られていたキーボードのバックライト機能が追加されました。任意で白のバックライトをオンにできますので、暗闇での操作も安心です。

マルチメディア・コントロール機能
タッチセンサー式のマルチメディアボタンで、音量調整や再生、停止、スキップなどの操作をワンタッチで行えます。

詳しくはデルのサイトで→Studio 15

大人気のデルパソコン
AMD製CPU搭載。次世代に見合ったエンタテインメントPC

Studio 1536

15.4インチワイド光沢液晶を搭載。AMDのCPUを搭載したモデル。Athlon 64X2およびTurion 64X2、そして次世代CPUの「Turion X2 Ultra」デュアルコア プロセッサーが搭載可能。マルチメディアやエンタテインメントに最適なノート。グラフィック・コントローラーでは、高度なカスタマイズが可能。光学ドライブはスロットイン式。

インテルCPU搭載のStudio 15と平行して存在するモデルですが、比較的低コストで購入できるメリットがあります。
決してAMD製CPUが劣るわけでもないのですが、導入コストによるコストパフォーマンスの違いだと思われます。

Studio 1536カラーバリエーション
カラーバリエーションが豊富で、8色から選べます。
この写真はチェリー・ピンク。とってもラブリーな色ですが、男性向けの渋いカラーもあるので、カスタマイズするといいでしょう。

Studio 1536写真
CPUがAMD製であること以外は、外観などStudio 15とほぼ同じです。

次世代の主流、HDMI、ギガビットイーサー装備
USB端子、IEEE1394、モニタアナログ出力のVGA、次世代モニタ出力のHDMI端子、高速ネットワークのギガビットイーサLAN端子、8規格対応メディアカードリーダーを標準装備。
ギガビットイーサーLANはこれまで上位機種に限られた標準搭載でしたが、「ついに中堅機種にも着たか」と言う感じです。
オプションで200万画素の内蔵ウェブカメラや、指紋認識リーダー、ブルーレイ、Bluetoothが選択可能。
Studio 1536側面

eSATA端子を装備
Studio 1536eSATAあり
デルのサイトではUSB端子が計4つと表記されていますが、実機を見るところUSB端子は3つで、eSATA端子が1つ装備されています。(2008.11月時点)
外付けハードディスクの接続にUSB2.0やIEEE1394がよく使われますが、ハードディスクの転送速度からすると低速です。
そこで、ハードディスクのインターフェースであるSATA規格を外部用にしたeSATAなら、十分な転送速度を誇ります。

フルハイビジョンを楽しむことも可
液晶画面のカスタマイズで、フルHD画質の高解像度(1920×1200)を選ぶことができます。地上デジタル放送やブルーレイの本来の高画質を楽しむならお勧めです。

WLEDで液晶を快適に
液晶画面のカスタマイズでWLEDを選ぶことができます。
WLEDとは「白色発光ダイオード」で、液晶パネルのバックライト光源のことです。現在、携帯電話の液晶によく使われますがパソコンにも使われ始め、ますますの薄型化となりつつあります。
WLEDは、高輝度で視野角が広く、省エネという特徴があります。また、通常のバックライトより長寿命といわれます。

マルチメディア・コントロール機能
タッチセンサー式のマルチメディアボタンで、音量調整や再生、停止、スキップなどの操作をワンタッチで行えます。

詳しくはデルのサイトで→Studio 1536

大人気のデルパソコン
インテルCPU搭載。次世代に見合ったエンタテインメントPC
17インチ大画面で、動画や写真を楽しめるデスクトップの代替ノート。

Studio 17

17インチワイドのStudio17
17インチワイド光沢液晶を搭載。Core 2 Duoプロセッサー搭載可能。マルチメディアやエンタテインメントに最適なノート。ビジネス用からエンタメまで幅広く活用できます。
グラフィック・コントローラーでは、高度なカスタマイズが可能。光学ドライブはスロットイン式。

studio
カラーバリエーションが豊富で、8色から選べます。

studio側面
次世代の主流、HDMI、ギガビットイーサー装備
USB端子、IEEE1394、モニタアナログ出力のVGA、次世代モニタ出力のHDMI端子、高速ネットワークのギガビットイーサLAN端子、8規格対応メディアカードリーダーを標準装備。USB端子は5つあり、他のモデルより多めになっています。
オプションで200万画素の内蔵ウェブカメラや、指紋認識リーダー、ブルーレイ、Bluetoothが選択可能。

デスクトップなみの操作
キーボードがノートブックでは希少な10キー付きなので、デスクトップなみの入力作業のしやすさがあります。

バックライト付きキーボード
従来では高級機種に限られていたキーボードのバックライト機能が追加されました。任意で白のバックライトをオンにできますので、暗闇での操作も安心です。

豊かな拡張性
ハードディスクを2台搭載できるため、ノートブックとは思えないほどの大容量を搭載することが可能です。

studio17全体
フルハイビジョンを楽しむことも可

液晶画面のカスタマイズで、フルHD画質の高解像度(1920×1200)を選ぶことができます。地上デジタル放送やブルーレイの本来の高画質を楽しむならお勧めです。

WLEDで液晶を快適に
液晶画面のカスタマイズでWLEDを選ぶことができます。
WLEDとは「白色発光ダイオード」で、液晶パネルのバックライト光源のことです。現在、携帯電話の液晶によく使われますがパソコンにも使われ始め、ますますの薄型化となりつつあります。
WLEDは、高輝度で視野角が広く、省エネという特徴があります。また、通常のバックライトより長寿命といわれます。

ちなみに従来のDELLノートでは、WLEDにすると更にディスプレイ部が薄くなる特徴がありました。しかしこのStudio 17では通常のバックライトでもすでにWLED搭載時と同様の薄さを実現しています。

マルチメディア・コントロール機能
タッチセンサー式のマルチメディアボタンで、音量調整や再生、停止、スキップなどの操作をワンタッチで行えます。

詳しくはデルのサイトで→Studio 17

液晶画面サイズの比較

液晶ディスプレイのサイズは○○インチの単位で表示されますが、このサイズはディスプレイの対角線の長さを指しています。1インチが2.54センチにあたります。
デルのパソコン/モニタサイズ

デル・ノートブック デル・ノートブックをタイプ別で探す

コストパフォーマンス型
初心者向けで、コストパフォーマンス重視のタイプ。動画編集やゲーム使用には向かないですが、インターネットやビジネスソフト使用では充分な性能をを持ちます。セカンドPCとしても最適。

エンタテインメント型(現在のページ)
初心者〜ミドルユーザー向け。動画編集やライトな3Dゲームに対応できるスペックを持つので、あれこれとパソコンライフを楽しみたいユーザーに最適。

モバイル型
軽量と堅牢性で、外出先使用が重視のタイプ。バッテリーの持ちがよいので外出先で頻繁に使うなら最適です。画面サイズは12〜13インチほどで、長時間でなければ自宅使用でもさほどストレスは感じないと思います。

ミニノート型
持ち運びに特化した超コンパクトで軽量のミニノート。
パソコン市場では、液晶サイズが10インチ前後、重量が800グラム〜1kgほどのノートをミニノートと呼びます。コンパクト化のためスペックは低いですが、携帯用途では実用的なノートブック。

高性能スペック型
ゲーム使用やあらゆるマルチメディアに充分な性能を誇る高性能タイプ。

デルDELLパソコンの紹介
タイプ別からデルパソコンを探す
個人向けデスクトップ一覧
個人向けノートブック一覧
このコンテンツのTOP「デルパソコンの紹介」へ戻る
納得パソコン購入術!パソ兄さんTOPへ