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コスパ重視!広視野角、大画面17.3インチ(フルHD)ノート!光学ドライブも搭載

Inspiron 17 3000(3793)レビュー GeForce MX230搭載時

2019年9月に発売!Ice Lake設計、第10世代Coreプロセッサを搭載する大画面17.3インチノート!Inspiron 17 3000(3793)をレビューする。コンピュータモデル名ではInspiron 3793といい、規制モデル名はP35Eである。Inspironの最下位ポジションの3000シリーズであるが、低価格で検討でき基本機能も実装している。さらに光学ドライブを搭載している。キーボードはテンキー付き!ディスプレイは広視野角パネルかつ、フルHD(1920 × 1080)解像度搭載。ストレージでは高速のM.2スロット(NVMe SSD)と2.5インチ・ドライブベイを実装している。メモリスロットは2基実装。

Inspiron 17 3000(3793)レビュー手元の実機では第10世代 Core i7-1065G7 + GeForce MX230 2GB GDDR5という構成で、ちょっとしたゲーム用途にも可能。構成は様々あるので、この手元にあるInspiron 17(3793)実機の限定的なレポートとなる。

単体GPUを搭載しているモデルではUSB Type-C端子光学ドライブを搭載。キーボードはテンキー付きだが、キーボードパーツが15.6インチノート向けなので、17型としてはやや小さいのがデメリット。装備する端子はわりと豊富であるが、有線LAN端子は100BASEのためサーバー構築している環境だと低速。単体GPUを搭載しているモデルではUSB Type-C端子(USB3.1-Gen1 対応)が追加される。

プラチナ シルバーのInspiron 17(3793)寸法は幅: 416 mm × 奥行き: 280 mm × 厚み: 25 mm。 DELL公称の重量は2.79kg。天板、底面、パームレストに至るまで材質はポリカーボネート(工業プラスチック)なので、質感よりも価格重視のユーザー向け。今回紹介しているカラーは「プラチナ シルバー」というモデル。むろん塗装である。

筐体の型はWhiskey Lake設計であったDELL Inspiron 17 (3780)の使い回しと思われる。Inspiron 17(3793)はいわばIce Lake設計へのプラットフォーム・チェンジモデルと捉えていいだろう。7万円台辺りから検討できるコストパフォーマンスモデル。


2019年12月論評
Ice Lake

構成:今回レビューした、DELL Inspiron 17(3793)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 17.3インチ 非光沢 ディスプレイ(解像度1920 × 1080) 【広視野角】
  • 第10世代 Core i7-1065G7
    (4コア / 8T、8MBキャッシュ、1.3GHz / 最大 3.9GHz) TDP 15W
    【 Iris Plus グラフィックス 】
  • 8GB DDR4メモリ(2666MHz)
  • GeForce MX230 2GB GDDR5
  • 512GB NVMe SSD (M.2 / PCI Express)

DELL公式サイト詳細

メーカー直販 : Inspiron 17 3000(3793)のキャンペーン価格!DELLサイトへ

※2019年12月30日時点のレビュー。本製品の発売日は2019年9月13日である。

レビューに関する、注意事項

この手元にある実機を基にした限定的な情報であり、購入者の選択により様々な違いがある(標準搭載の範囲を不明とする)。また、カスタマイズ更新や仕様変更によりレビューと異なる場合があり、採用ベンダー(パーツ・メーカー)も時期により異なる。 それに購入アドバイスはただの個人的意見である。

コンピューターモデル名または、規制モデル名を必ず理解しておくこと。
※法人向けモデルの場合でも、個人ユーザーが購入することは可能。(注文は個人名の記入でOK)

今回の実機構成:Core i7-1065G7 / GeForce MX230 2GB GDDR5

Inspiron 17(3793)のプラットフォームはIce Lake設計手元にあるInspiron 17(3793)の構成とパーツのベンダーを公開。Inspiron 17(3793)のプラットフォームはIce Lake設計であり、プロセッサにCore i7-1065G7搭載。単体GPUにGeForce MX230 2GB GDDR5搭載している。

ストレージはPCI Express接続で高速のNVMe SSDを搭載。M.2スロットではType 2280、2230に対応している。2.5インチドライブベイも実装しているが、今回のレビュー機ではHDDを搭載していない。構造上はM.2 SSDと2.5インチHDDのデュアルストレージ構成は可能。

そして実機では8GB DDR4メモリ(2666MHz)を1枚搭載。メモリのSO-DIMMスロットは2基実装している。最大は16GBメモリとのこと。

レビュー実機では、液晶パネルにAU Optronics(BenQグループ)製の【B173HAN01.3】を採用。調べてみるとこのパネルはAHVAと呼ばれる種類で、IPSファミリーに属するのだとか。つまり広視野角パネル。このベンダーは1996年に設立された達碁科技(Acerの子会社)が2001年に聯友光電と合併してAUOになった。LG電子、サムスン電子、イノラックスに次ぐ大手液晶パネルメーカーである。

開発コード名:Ice Lakeとは

Ice Lakeでは、新たに10nmプロセス製造を用いた第10世代Coreプロセッサとなる(2019月10月ごろ登場)。Ice LakeはAIを活用したミドル/ハイエンド向け、Comet Lakeはオフィス系やコンテンツ制作向けという棲み分けになっており、Inspiron 17(3793)のようなエントリーモデルにIce Lakeを採用するのは結構意外かも。

【もっとアーキテクチャ解説 : Ice Lake採用 ※2019年末~

Core i7-1065G7のスペック

Core i7-1065G7 第10世代 Core i7-1065G7 のスペック。(4コア / 8T、8MBキャッシュ、1.3GHz / 最大 3.9GHz)。TDP(熱設計電力)は15Wなので低消費電力である。統合している内蔵グラフィックは 【 Iris Plus グラフィックス 】

GeForce MX230 2GB GDDR5のスペック

GeForce MX230 の性能単体GPUであるGeForce MX230 2GB GDDR5のスペック。Core i7-1065G7の内蔵グラフィックとGeForce MX230を切り替えて使うことも可能。

上の写真左はNVIDIAコントロールパネルの設定画面。「グローバル設定」は全体的に総括したグラフィック設定。グローバル設定で意図したグラフィックで動作しない場合は、「プログラム設定」でアプリごとに任意の指定をする。

もっと、切替可能グラフィックの解説~NVIDIA Optimus と、AMD Enduro 電力管理テクノロジー】

ラストレムナント (1920 × 1080 フルスクリーン)ベンチマーク結果


2019年12月論評
Ice Lake

構成:今回レビューした、DELL Inspiron 17(3793)

  • Windows 10 Home (64bit)
  • 第10世代 Core i7-1065G7(4コア / 8T、8MB、最大 3.9GHz)
    統合している内蔵グラフィック【 Iris Plus グラフィックス 】
  • 8GB DDR4メモリ(2666MHz)
  • GeForce MX230 2GB GDDR5
スコア
またはFPS
ラスレム-フルHD ラストレムナント~2009年
(1920 × 1080 フルスクリーン)

GeForce MX230 2GB GDDR5で動作させると・・
63.61
Iris Plus グラフィックスで動作させると・・ 27.74

※ゲームタイトルのリンクをクリックすると、当方過去のレビューPCと比較できる。
※ベンチマークテスト中では、ACアダプタは常時接続している。

ネットワークとストレージ

SKハイニックス製BC501デバイスマネージャから、ネットワークコントローラをチェック。無線LANではQualcomm QCA9377(IEEE802.11ac対応)搭載。Bluetoothも搭載している。有線LANはRealtek(カニさん)のFast Ethernet (100 BASE)なのでサーバー構築している環境では不向き。そのため、ギガビットに近い無線LAN(IEEE802.11ac)を利用したほうが速い。

ストレージではSKハイニックス製BC501 (M.2スロット / 512GB NVMe SSD)を搭載している。パフォーマンスはこの通りで、シーケンシャルリードでは1641MB/s。最近のNVMe SSDとしては控えめな数値であるが、一般的にSATA接続のSSDではシーケンシャルリードが大体500MB/sあたりなので、速いということには変わりない。(ただし、SATA SSDでもすでに及第点の速度のため、実際の操作でNVMe SSDとSATA SSDの差は体感しにくい)。なお、ベンダーは供給時期により異なり、SSDには個体差もあるので、あくまでこの実機に限った一例である。

【 解説 : M.2スロット(NVMe SSDとSATA SSD)について
当サイトの、SSD / HDDのストレージ・パフォーマンス比較

GeForce MX230搭載モデルにおける、インターフェース

GeForce MX230搭載モデル左側面の装備端子では次の通り。「電源コネクタ、USB Type-C端子(USB3.1-Gen1 対応)、100BASE-LAN端子、USB3.1-Gen1 端子×2基、ヘッドセット端子」 ※なお、USB Type-C端子は、単体GPU(この例ではGeForce MX230 )を搭載しているモデルのみに搭載される。

Inspiron 17(3793)が装備する端子右側面では「SDカードスロット、USB2.0端子、光学ドライブ、セキュリティロック・スロットの配置」

Inspiron 17(3793)が装備する端子をまとめる。装備する端子の数は多いが、USB3.1-Gen2 やThunderbolt 3といった最近の高速インターフェースの装備はない。ギガビットイーサーLAN端子ではないため、サーバー構築の環境では低速。ここらはエントリーモデルとしての妥協となる。Inspiron 17(3793)の最大のメリットは光学ドライブの搭載であり、そこがメインとなるだろう。USB Type-C端子はUSB3.1-Gen1 のみの対応であるが、USB Type-C端子の装備は単体GPUを搭載したモデルのみなので留意すべし。

インターフェースの補足説明

※USB Type-Cは単なるコネクタ形状の規格であるため、どの転送規格に対応するかは各々異なる。
※USB3.1-Gen1の転送速度はUSB3.0と同じ「5Gbps」だが、電源供給力は高い。
※初心者向けに、周辺機器とつなぐ端子の知識を、パソコンの接続端子(シリアルバス規格)で解説。
※ディスプレイと接続する端子の知識を、パソコンのディスプレイ端子で解説

65WのACアダプタが付属この実機の構成では65WのACアダプタが付属する。アダプタからPC側へのケーブルは比較的細めだが、ジョイントするAC電源ケーブルは太めなので取り回しはよくない。AC電源ケーブルは一般的に市販されているメガネ型3P(通称ミッキー型 / IECコネクター・60320-C5)なので、市販品への変更は可能。当方では細めの市販ケーブルを予備にストックしている。

低価格モデルらしく工業プラスチック質感だが、光学ドライブを搭載

Inspiron 17(3793)に光学ドライブを搭載天板、底面、パームレストに至るまで筐体材質はポリカーボネート(工業プラスチック)。特にプレミアム感もない低価格的な質感だ。この手元のInspiron 17(3793)のカラーオプションは、「プラチナ シルバー」でメタリックっぽく塗装されたもの。他には「ブラック」のカラーもラインナップされている。中央にクロム調で少し窪んだDELLロゴを配置。

Inspiron 17(3793)のカラーオプションは、「プラチナ シルバー」底面も材質はポリカーボネート。中央に窪んだinspironロゴを配置。丸いスタンドゴムが4箇所に配置。吸気口のスリット面積はわりと小さい。3セル(42WHr)が内蔵されており、着脱対応になってない。

ユニボディ設計底面から端子がある側面まで一体型であり、トレイみたいな形状に成形されている。これはつなぎ目が少ない「ユニボディ設計」であり、比較的堅牢性に長けた設計である。最近の傾向としては当たり前の構造になっている。

スピーカを配置前面に端子はなし。底面側へのカーブ面にスピーカを配置している。

その間に大きめの空間背面では横長のヒンジデザイン。その間に大きめの空間があり、排気口となっている。

左側面デザイン

ローエンドGPU搭載とはいえ長時間の高負荷左側からの外観。端子は奥側にあるので、つないだケーブルなどは邪魔になりにくい。ディスプレイはここまで開く。 排気口はわりと塞ぎがちになるので、ローエンドGPU搭載とはいえ長時間の高負荷ゲームには少々懸念が残る。

光学ドライブのある右側面

光学ドライブ搭載右側面の外観。最近は希少化してきた光学ドライブ搭載モデル。

DVDスーパーマルチドライブの搭載トレイロード式の光学ドライブを搭載。DVDスーパーマルチドライブの搭載であり、BDドライブの選択は見られない。

大画面17.3インチに1920 × 1080解像度!広視野角パネル

液晶パネルにAU Optronics(BenQグループ)製17.3インチ画面にフルHD(1920 × 1080)解像度の搭載。大画面なので1920 × 1080のドットバイドット表示(100%)で十分見やすい。上位モデルでみられる狭額ディスプレイのデザインに慣れてしまうと、Inspiron 17(3793)のベゼルはやや厚ぼったく見えるが、一般的な解釈だと至ってノーマルな幅だろう。

【B173HAN01.3】を採用若干青みが強めな印象であるが、一応広視野角パネルではある。すでに紹介したが、このInspiron 17(3793)実機では液晶パネルにAU Optronics(BenQグループ)製の【B173HAN01.3】を採用。ネットで調べてみるとこのパネルはAHVAと呼ばれるパネルの種類で、広視野角のIPSファミリーに属するのだとか。表面処理では非光沢ディスプレイとされるが、厳密には半光沢に近い。最近では半光沢を非光沢でくくってしまうことが多い。なお、同じ筐体の前モデルWhiskey Lake設計 DELL Inspiron 17 (3780)のときも、液晶パネルには【B173HAN01.3】だった。

Webカメラの内蔵ディスプレイベゼルの上部にある、Webカメラの内蔵。内蔵マイクがシングルなのはエントリーモデルだからか。

シルバーのプリントがされたDELLロゴ下部のディスプレイベゼルには、シルバーのプリントがされたDELLロゴ。ここらの処理は低価格モデルっぽい。

ディスプレイ基礎知識

※広視野角 IPS ディスプレイの解説 : 液晶パネル(TFT液晶)の駆動方式とは
※ディスプレイ表面処理 ~ 光沢(グレア)と非光沢(ノングレア)について
※ドットバイドット表示の解説 :解像度と画素(ドット)について 
画面サイズと解像度の組み合わせ比較

テンキー付きのキーボード

パームレストInspiron 17(3793)のパームレストはポリカーボネート(工業プラスチック)材質で、低価格モデル相応の質感。

エントリーノートでみられる汎用的なパーツを使っており、これはG7-15(7588)などで採用されているキーボード・パーツ。テンキー付き。当方では2016年末ごろから確認しているキーボードパーツである。一枚板くり抜きタイプ。主に15.6インチノート向けのキーボードパーツなので、17.3インチノートであるInspiron 17(3793)では左右のスペースが広く残る。

キー配列Inspiron 17(3793)のキー配列。ベースが15.6インチノート向けのキーボードであり、さらにテンキーを載せているため、やはりEnterキー、BackSpace、¥、右Shiftあたりが犠牲になり、やや幅が狭くなっている。また、英字キーのくり抜きをそのまま流用したコストダウン化が見られる。上位機種に備わっているような、バックライト・キーボード機能は実装していない。まさに低価格のエントリー向け仕様。

【このキーボードの使用感レビューはこちら。各々のPCで書くと重複して面倒くさいのでパーツ単体として調査レビューしている→G7-15(7588)などで採用されているキーボード・パーツ

筐体が大きめの17.3インチノートホームポジションの様子。テンキーがあるのでやや左寄りの構えになる。筐体が大きめの17.3インチノートなので、手を置くパームレスト面積に余裕がありどっしり構えることができる。

パームレストのデザインはなんとも不思議な加工。格子状のプリントに僅かな山折り谷折りの凹凸加工。指紋がべったり付くことはない手触りになっている。

LED点灯もないエントリー的な電源ボタン電源ボタンの様子。LED点灯もないエントリー的な電源ボタンである。なお、クイックスタートガイドによれば、「指紋認証リーダー付き電源ボタンがオプションで搭載可能」としているが、DELLサイトを見たところ実質そのサポートはなさそうだ。

タッチパッド一体型のタッチパッドはそこそこ面積が広い。クリックは程よい固さと思われる。

最新情報など、詳しくはDELLサイトへ

大画面17.3インチノート!光学ドライブ搭載のInspiron 17(3793)はいかがでしたかInspiron 17(3793)のレビューは以上。ここで紹介した実機は一例の構成であり、ユーザーの選択や販売時期により異なる。紹介した内容がすべて標準搭載というものではなく、購入の際はオプション搭載があることを留意していただきたい。


2019年12月論評
Ice Lake

コスパ重視!広視野角、大画面17.3インチノート!光学ドライブ搭載
DELL Inspiron 17(3793)

光学ドライブも搭載し、コスパに優れた大画面17.3インチノート。ディスプレイは広視野角パネルかつ、フルHD(1920 × 1080)解像度搭載。キーボードはテンキー付き!高速のM.2スロット(NVMe SSD)と2.5インチ・ドライブベイを実装。メモリスロットは2基実装。単体GPUを搭載しているモデルではUSB Type-C端子(USB3.1-Gen1 対応)が追加される。レビュー実機では第10世代 Core i7-1065G7 + GeForce MX230 2GB GDDR5という構成で、ちょっとしたゲーム用途にも可能。

デメリットとして、天板、底面、パームレストに至るまで材質はポリカーボネート(工業プラスチック)なので、質感にプレミアム感はない。キーボードパーツが15.6インチノート向けなので、17型としてはやや小さい。低価格で買えるが、そのあたりが妥協点となる。

DELL公式サイト詳細

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※DELLは、「顧客満足度調査 2019-2020年 ノートPC部門2年連続1位」
出典-日経コンピュータ 2019年8月22日号 顧客満足度調査より

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